感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
本郷奏多から見た松山ケンイチ
『NANA2』ではケンイチが前作で演じていたシン役を演じ、そして『GANTZ』では共演することになりました。そんな奏多さんが感じた松山ケンイチとは。

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2011.7.14記述
GANTZ DVD特典映像より

持続的な集中力というか、そういうのがすごい方だなと思いましたね。
(カメラが)回ってないときもずっと加藤の空気を作ってて、また二宮さんとは違った方向性の集中力というか、がすごい方だなと。


2010.12.29記述
Gyao Magazineより

松山さんは、カメラが回ってないときも役に入っているような、自分の世界をきっちりと持っている方。
まさにザ・役者って感じでかっこいいなって思いました。

ザ・役者ですか…(笑)
本人はそんな事意識してるんだかどうなんだかわからないけれど、若い後輩たちがこういう風に感じてくれていることって嬉しいかな?それともちょっと恥ずかしいのかな?これからいろんな話を聞けることを期待していますね~(^-^)
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