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感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
『GANTZ』プロモーション活動
なんやかんやでいよいよカウントダウンという事で、プロモ活動関連をこちらにご紹介します。

最終更新日:2011.1.31

2011.1.31記述
ホリプロちゃんねるより


「GANTZ PARTⅠ」初日舞台挨拶!!





2011.1.28記述
札幌シアターS


2011.1.25記述



2011.1.24記述

まんたんウェブより

GANTZ :史上初!日米同日舞台あいさつ成功 2泊4日の“弾丸ツアー” 「パート2で戻ってきたい」

LAプレミア001


アイドルグループ「嵐」の二宮和也さん(27)と俳優の松山ケンイチさん(25)が主演した映画「GANTZ」(佐藤信介監督)の日本映画史上初の日米同日舞台あいさつが20日、行われた。主演の2人は、2泊4日の“弾丸ツアー”を行い、時差を利用して東京と米ロサンゼルスの劇場2カ所を同日に駆け巡った。

 20日、主演の二宮さんと松山さんは午後0時10分からTOHOシネマズ六本木ヒルズ(東京都港区)で舞台あいさつ。終了後、その足で成田空港に向かい、午後5時の便で渡米した。ロサンゼルス空港には現地時間20日午前10時に到着。その日の午後5時にハリウッドのチャイニーズシアターで舞台あいさつをし、翌21日には映画のPRのため番組の収録などを精力的にこなし、23日正午に現地を出発。23日午後5時に成田空港に到着した。

 「GANTZ」は米国でも人気が高く、20日夜のハリウッドでの舞台あいさつでは、主演2人がリムジンでチャイニーズシアター前に乗りつけると、劇場前にはチケットを買えなかったファン400人が殺到。パニック状態の中、大きな歓声とともに迎えられた。この模様は全米の334スクリーンで生中継。チケットはニューヨークをはじめ、主要都市で即完売し、当日は大盛況だった。

 上映前に2人は英語であいさつ。二宮さんは「また『GANTZ』パート2でここに戻ってきて、みなさんに会いたいです」、松山さんも「パート2もぜひ見ていただきたい」と2作目をPRした。試写が始まるとアクションシーンなどでは会場内にたびたび歓声が上がり、観客は映画を大いに楽しんだようだった。上映後の質疑応答では「こんなにたくさんのファンがアメリカにいたって知っていましたか?」という質問も飛び出した。米国で公開されることにより、アカデミー賞のノミネート権を獲得するが、オスカーへの自信を聞かれた二宮さんは「ノミネートされたらすごくラッキーですね。今回全米で上映してたくさんの人に見ていただけたことによって、日本映画の可能性がすごく広がったのではないかと思います」松山さんは「ここで皆さんが作品を見ているときのリアクションを見て、受賞間違いないと思いました!」と目を輝かせた。

 映画「GANTZ」は、現在20以上の国と地域での配給が決定しているが、海外での人気の高さについて、企画・製作を担当した日本テレビの佐藤貴博プロデューサーは「クールジャパンを象徴するようなスタイリッシュな作画に、独創的で過激なストーリーを持つ原作は、欧州をはじめ世界で発売されており、高い評価を受けて人気を誇っていることと、『硫黄島からの手紙』の二宮さんと『デスノート』や『ノルウェイの森』の松山さんという、世界的な評価を受ける実力派俳優の初競演、この2点が大きな理由になると思います」と分析している。

 映画は、奥浩哉さんが「週刊ヤングジャンプ」(集英社)で00年から連載し、コミックス29巻で累計1500万部以上を発行しているSFマンガが原作。就職活動中の大学生・玄野計(くろの・けい=二宮さん)と、幼なじみで正義感の強い加藤勝(松山さん)は、線路に落ちたホームレスを助けようとして電車にひかれ、命を落としたはずだったが、黒い謎の球体「ガンツ」に呼び出され、異形の「星人」との戦いを強いられる。加藤は、血で血を洗う戦いを嫌悪するが、玄野は戦いを通じて明らかになる自分の力に喜びを感じていく……というストーリー。撮影に半年、編集・仕上げに1年、製作費に40億円がかけられている。(毎日新聞デジタル)



映画.comより

二宮&松山、弾丸ツアーで「GANTZ」全米公開初日へ LAファン絶賛の嵐

「嵐」の二宮和也と松山ケンイチが1月20日、主演作「GANTZ」を引っさげ日米同日舞台挨拶を敢行した。2人はまず、東京・TOHOシネマズ六本木ヒルズで行われたプレミア試写会に登壇。終了後、その足で渡米し、時差を利用して同日(現地時間)の夜にハリウッドのチャイニーズシアターで行われた初日舞台挨拶に出席した。

 日本に先駆け、20日に全米334スクリーンで封切られ、同所での舞台挨拶の様子は公開される全劇場へ生中継された。ロサンゼルスほか、ニューヨークやサンフランシスコなど主要都市の劇場では、チケットが即日売り切れるほどの注目ぶり。2人がリムジンでシアター前に乗りつけると、チケットを買えなかった約400人のファンが殺到し、大歓声で出迎えられた。

 2人は、「皆さん、今夜は来てくれてありがとう! すごい作品になっているので、楽しんで見てください!」(二宮)、「多くの『GANTZ』ファンが来場してくれて本当にうれしいです。楽しんで!」(松山)と英語で挨拶。場内に詰め掛けた約500人のファンは上映中、2人のアクションシーンのたびに歓声をあげ、大盛り上がりだ。

 上映後も興奮冷めやらぬ様子で、「ニノ、マツケン、グレイト!!」「ニノマツは格好いい!」「初めて日本映画を見たが、素晴らしい!」と熱気ムンムン。「HEROS」への出演で知られるマシ・オカも鑑賞し、「超面白い! 二宮くん、松山くんの演技最高!」と絶賛していた。

 全米公開されたことで、来年度のアカデミー賞のノミネート権を獲得した同作。二宮は、「ノミネートされたらすごくラッキーですね。今回、全米でたくさんの人に見ていただけたことによって、日本映画の可能性がすごく広がったのではないかと思います」と目を輝かせた。米ハリウッドメジャーのスタジオを含む数社がリメイク化する対象作品として注目しているという。

 また、スペイン、フランス、ドイツ、イギリスなど21の国と地域での配給が決まっている。2泊4日、往復約21時間のフライトによる“弾丸ツアー”を終えて帰国した2人にとっては、全国410スクリーン(23日現在)での日本公開を目前に控え、おおいなる自信となったに違いない。


マシ・オカさんも好きそうだもんね、自分も出演してみたかったのかもしれないね(笑)
アメリカ人の好みの作品じゃないかと思うんですよね~。
GANTZの原作を知らない人でも楽しめると思うけど問題はアメリカの観覧等級だよね?日本は頑張ってPG12だけどそれぞれの国によって基準って違うからR15になるのかR18になるのか…これは後でboxofficeで調べたらわかるかな。


2011.1.23記述

全米舞台挨拶より(ファンカメ)

Gantz Preshow Talk


Gantz live interview


Gantz Aftershow Live Interview



ケンちゃん、話し出すと長くなって通訳のショーンは大変そうでした(笑)
日本人のファンはいいけどケンちゃんがしゃべると会場から笑いが…
でも、話たい伝えたい気持ちは皆さんに通じたと思います。


FLYING POSTMAN PRESS福岡版より

フライングポストマン福岡001


小学校時代の同級生、玄野計と加藤勝は線路に落ちた酔っ払いを助けようとして、電車にひかれてしまう。しかし、次の瞬間2 人はリビングの中央にGANTZ<ガンツ>と呼ばれる大きな黒い球体のあるマンションに移動していた。外に出ることができないその部屋で、ガンツは彼らに元の世界に戻るためのミッションとして“星人”との戦うことを求めてきた。

累計1500万部を突破している大ヒットコミック『GANTZ』が実写映画化され、29日から公開される。公開を前に松山ケンイチ、夏菜、佐藤貴博プロデューサーが来福し、会見を行った。「もし、GANTZの世界があったらどうするか?」という質問に対して、松山は「生きている間に戦っているので、死後の世界は死んでいたいです(笑)」と答えたのに対して、夏菜は「武器とかゲームが大好きなので、戦いたいです」と正反対の回答。また、会見に出席した九州各地の劇場関係者から来場者へのPRコメントを求められると、「立場の違うキャラがいて、それぞれの思いもきっちり描いている。普通の人が出てくる映画なので、共感できると思う」(松山)「女子的な萌えポイントは体のラインがクッキリ出るガンツスーツです。あと(松山演じる)加藤が一箇所だけ笑うところがあるので、そのシーンでキュンキュンしてほしいですね」(夏菜)「最近はハリウッドでも演技派がアクションやCGを使った作品に出るようになった。日本でもそうだといえる作品だと思います」(佐藤)とそれぞれ答えていた。



2011.1.20記述
HORIPRO動画より
『GANTZ』日米同時舞台挨拶!!の裏側...


モジャさん、「モジャモジャ」うるさい!(笑)
って…モジャさんはお留守番なの…か?


2011.1.19記述
1/18放送されたUHB北海道文化放送 「みちゅバチのコレ見るッ!」より


北海道や東北など雪の多い場所って家に灯油タンクがあってそこに直接入れてというのも関西に住む私には驚きの光景ですが、テレビスタジオなんかもやはり北国は東京などと違うんですね。スタジオも暖かいですねって。
今回のTシャツは(先日のどさんこワイドの時はわかりませんでした)分かりました。駐車場の爆破のシーンのようですね。


2011.1.16記述
松フリ・にゃんこ様情報より

今日の中日スポーツ名古屋版に「GANTZ」をPRする松ケンと夏菜さんの記事が載っています。

20110116中日スポーツ名古屋版


ジムで筋肉を鍛え、7キロ増量して撮影に臨んだ。
「…PARTⅡ」(4月23日公開)との2本を昨年、撮影。ロケでは高所から飛び降り、火の手が間近に迫ることも。鍛えた筋肉が浮かび上がる「ガンツスーツ」姿で臨んだ。 アクショントレーニングも3カ月。「2度と撮影に臨みたくない」(松山)というハードさだったという。

原作にはまったという夏菜は松山について「以前からすごくすてきな役者さんと尊敬していました。すごくプロ意識の高い方だと思いました」とじっと視線を投げ掛けた。

松山が主演する2012年放送のNHK大河ドラマ「平清盛」の撮影は夏から。「約1年、長期間の難しい仕事。プレッシャーもありますが楽しみ」と松山は心待ちにする。 水嶋ヒロの小説、小栗旬の映画監督と活動の幅を広げる同世代の俳優が続くが、松山も「役者以外でもできることがあるんじゃないか。考えていきたい」と思いをはせた。

Tシャツの中身が気になるんですけど…
今回も毎回なんかプリントされているものが違うみたいですんごく気になるなぁ~
見た感じはガンツ玉だけど中の文字がなんて書いているのか気になりますなぁ~(^^ゞ

2011.1.14記述

昨日は北海道での舞台挨拶&地元放送局の生番組出演がありました。


「どさんこワイド」
なんだかMCの男性(メインパーソナリティの方?)いつもこんなテンションなんでしょうか?
ケンイチがゲストだから?いや関係なくいつもこんな感じだとすると見てて疲れないでしょうか?(汗)

私の住む関西の番組って「ゆる~い」感じだから(出演者が好き勝手放題ともいえる)見てて息切れしちゃいそうでしたが、そんな中でも自分のペースを崩さず対応するケンイチさすがです(笑)

久しぶりにスーツinTシャツ姿を拝見。でもTシャツの仲は良く分かりませんでしたが…(デザインが)
舞台挨拶もどうだったのか気になるところではありますが…(佐藤Pと2人?)

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コメント
この記事へのコメント
どさんこワイドは北海道の番組ですよ
2011/01/14(金) 11:08 | URL | #-[編集]
わかっていますが…
-さん(せめてコメント書いてくださるのですから名前書きましょうよ、こういう名前なんですかね?それなら失礼しました<(_ _)>)

> どさんこワイドは北海道の番組ですよ

ちゃんと上に北海道の番組と書いていますよ(ちゃんと読んでくださいね)
「関西」というのは私が住んでいる地域の番組と北海道のこの番組と比べてという意味で書いておりますのでこの番組が関西の番組という意味ではないです(^-^)

2011/01/14(金) 11:19 | URL | K&R #hTYNULE6[編集]
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