感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています


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最終更新日:2011.6.7
2011.6.7記述
ツイッターgantz_movieより

佐藤Pです。
7週目に突入したGANTZ PAですが並みいる新作ラッシュの中ランキング10位を獲得しました!
4月公開作品はGANTZだけです!
大ヒット大感謝です!
今週で劇場がかなり変わってしまいますので未見の方はぜひお早めに劇場へ!!


1. パイレーツ・オブ・カリビアン 生命(いのち)の泉
2. パラダイス・キス
3. もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら
4. プリンセス トヨトミ
5. ブラック・スワン
6. 手塚治虫のブッダ 赤い砂漠よ!美しく
7. アジャストメント
8. 岳 ガク
9. 劇場版 戦国BASARA The Last Party
10.GANTZ PERFECT ANSWER

まだまだ頑張ってくれていますね。
上映時間など制約が厳しくなってきてなかなか見たくても見れなかったりするのですが久々に観に行けそうな時間があるので…MBPは単館系扱いなので上映館が少ないのでランキング的には厳しいんですけど評価はまずまずだと思いますので息長く上映してくれるといいなと思っています。

2011.5.25記述
シネマトゥディより

『GANTZ:PERFECT ANSWER』は5位で、2ランクダウン。動員203万1,713人、興収25億1,659万6,300円。

まだまだ踏ん張って『マイ・バック・ページ』とベスト5位に入っていただきたいですよね?よね?(笑)

2011.5.18記述
シネマトゥディより

『ブラック・スワン』が大ヒットスタートで1位発進!『岳 』『GANTZ』をごぼう抜き!アカデミー賞効果と劇場ブッキングの采配がズバリ的中!【映画週末興行成績】

5月11日(水曜日)から全国316スクリーンで公開された、ナタリー・ポートマン主演映画『ブラック・スワン』が土日2日間で動員20万9,614人、興収2億6,800万4,900円をあげ、初登場首位を獲得。さらに本作は、初日から5日間の成績として累計動員が40万6,746人、累計興収が4億9,565万9,600円になるという大ヒットスタートを記録した。

今週は、2位と前週の首位からワンランクダウンとなった『岳 -ガク-』だが、土日2日間の動員が15万4,621人、興収が1億9,160円と好調に推移。9日間の成績は、累計動員が59万1,989人、累計興収は7億1,774万2,960円となった。3位は前週と同じく『GANTZ:PERFECT ANSWER』で、累計動員が189万5,793人、累計興収が23億4,637万6,400円となった。また、公開5週目の『名探偵コナン 沈黙の15分(クォーター)』は4位で2ランクダウンだが、238万3,444人、28億814万6,600円となった。

踏ん張ってくれてますね。先週と同じく3位をキープです(*^^)v
今週末は話題作が公開されるけどどうか頑張ってほしい!


2011.5.10記述

◆映画動員ランキング(5月7日~8日集計)

 興行通信社による5月7日~8日の全国映画動員ランキングは、『岳-ガク-』が初登場1位を獲得。2位は累計で動員200万人、興収25億円を突破した『名探偵コナン 沈黙の15分(クォーター)』(4週目)。3位は累計で動員150万人、興収20億円突破の『GANTZ PERFECT ANSWER』(3週目)。4位は前週初登場5位の『八日目の蝉』(2週目)がワンランクアップ。5位は『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ黄金のスパイ大作戦』(4週目)。トップ5を邦画が独占する結果となった。

GWは家族連れが多かったのでこれからまた盛り上げていきたいなと思う次第です(個人的に(笑))

2011.5.4記述
シネマトゥデイ映画ニュース

GW突入、興行界も好調の中『コナン』が『GANTZ』から首位奪還!『八日目の蝉』『豆富小僧』もランクイン!【映画週末興行成績】

いよいよゴールデンウイークも後半戦に突入。5月最初の週末ランキングは、連休真っ只中、なおかつ日曜日が1日の映画サービスデーと重なったこともあり、ほとんどの作品が前週より成績を伸ばしている。また、東日本大震災の影響により、東日本地区での一部劇場を休場としていたワーナー・マイカル・シネマズでは、24日の名取エアリ、新石巻に続いて、29日に羽生、千葉ニュータウンの営業も再開し、ワーナー・マイカル全劇場での上映が始まった。興行の世界も少しずつ、日常への回復へ向けて歩み始めているようだ。

 そんな中、今週は『名探偵コナン 沈黙の15分(クォーター)』が先週の2位から首位に返り咲いた。土日動員前週比120%と好調に推移しており、3週目を迎えた累計成績は動員155万9,642人、興収18億2,443万8,200円となった。そして首位から2位にダウンした『GANTZ:PERFECT ANSWER』だが、公開9日間の累計成績は動員が112万3,687人、興収13億7,432万3,100円と、公開2週目にして早くも動員100万人、興収13億円を突破している。

 そして公開3週目となる『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ黄金のスパイ大作戦』も土日動員前週比122%という高稼働で3位。4位の『ガリバー旅行記』ともども、先週と同順位をキープしている。

 5位には、直木賞作家・角田光代の同名小説を、井上真央と永作博美の共演で映画化した『八日目の蝉』が初登場ランクイン。全国224スクリーンで公開され、土日2日間の成績は動員14万2,990人、興収1億5,557万900円。初日の29日の金曜日分を合わせた3日間の成績は、動員が19万6,130人、興収が2億2,125万4,000円となった。

 その他、4月23日に関西地区32スクリーンで限定公開され、幸先のいいスタートを切った『阪急電車 片道15分の奇跡』が29日金曜日から、全国80スクリーンへと拡大公開され6位にワンランクアップ。そして7位は、京極夏彦の「豆富小僧双六道中ふりだし」を3Dアニメーション化した『豆富小僧』が初登場ランクイン。深田恭子、小池徹平、武田鉄矢、檀れい、松平健ら豪華声優陣の参加も話題となった。

 8位は公開5週目となる『オーズ・電王・オールライダー レッツゴー仮面ライダー』は8位、公開8週目の『SP 革命篇』は9位とそれぞれ3ランクずつダウンとなった。そして公開10週目の『英国王のスピーチ』は10位で2ランクダウン。そして公開8週目の『塔の上のラプンツェル』が11位と惜しくもベストテン圏外に落ちた。さらに石原さとみ、中村獅童が声優を担当した『鬼神伝』は12位に初登場となっている。

 今週末は、『岳 -ガク-』『ルパンの奇巌城』『星を追う子ども』などのほか、東日本大震災の影響でタイトルが変更となった『アンノウン』。そして、震災の影響で公開が延期となっていた『ジャッカス3D』なども公開予定となっている。(ランキングなどは興行通信社調べ)(取材・文:壬生智裕)

まぁ、これは想定ないかなぁ~(笑)
でもまた来週も話題作が公開されるので油断は禁物ですねガンバレGANTZ!

2011.4.27記述
シネマトゥデイ映画ニュース

『GANTZ:PERFECT ANSWER』が首位獲得!『コナン』『クレしん』も勢い衰えず! GWを前に営業再開する被災地の映画館も【映画週末興行成績】

東日本大震災の影響で休業を余儀なくされていた映画館が、ゴールデンウィークを前にして続々と営業再開を表明している。24日には、被災地となった宮城県石巻市のワーナー・マイカル・シネマズ新石巻と、同じく宮城県名取市のワーナー・マイカル・シネマズ名取エアリが営業を再開。両劇場では、30日まで営業再開記念として『劇場版アニメ 忍たま乱太郎 忍術学園 全員出動!の段』を1週間限定で無料上映、娯楽を通じて子どもたちにエールを送っている。

もともとゴールデンウィークという言葉は、興行の世界から生まれたというのはよく知られた話。もちろん深刻な被害を受けた地域では、まだ営業再開の目途が立っていない映画館があるものの、この連休をきっかけに興行の世界も日常を回復すべく一歩ずつ歩み始めたといえるだろう。

 今週はそんなGW興行を引っ張る映画『GANTZ:PERFECT ANSWER』が初登場で首位を獲得。全国375スクリーンの公開で、初日2日間の成績は動員42万3,675人、興収5億5,161万800円。初日アンケートによると、男女比は25対75で、主演2人(二宮和也・松山ケンイチ)のファンと思われる女性層を中心に支持を集めているようだ。前作の興収34億円2,000万円を超える40億円超えも視野に入ってきた。

 2位から6位はそれぞれワンランクずつダウン。2位は『名探偵コナン 沈黙の15分(クォーター)』で、累計動員は95万49人、累計興収は11億4,827万3,000円と、公開2週目にして早くも10億円を突破している。3位は『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ黄金のスパイ大作戦』で、累計動員34万4,796人、累計興収3億9,718万7,400円で、土日前週比82・5%と高稼働。4位は『ガリバー旅行記』、公開4週目の『オーズ・電王・オールライダー レッツゴー仮面ライダー』は5位で、興収10億円を突破した。6位の『SP 革命篇』は累計動員227万8,698人、累計興収28億4,986万2,700円と、30億円も間近だ。

 7位には関西地区32スクリーンでの限定公開となった『阪急電車 片道15分の奇跡』が初登場ベストテン入り。初日2日間で動員4万4,166人、興収5,815万4,800円を記録し、4月29日からの全国公開に向けて好スタートをきった。そして公開9週目となる『英国王のスピーチ』が先週の11位から8位と再ベストテン入り。この週末に公開後最大規模となる168スクリーンで上映され、動員も前週比で約3割増と大きく成績を伸ばした。オスカーを受賞した作品の高評価はもちろんのこと、4月29日に実施予定の、英王室のウィリアム王子とケイト・ミドルトンさんのロイヤル・ウェディングの話題によって、英国王室に関心を持つ人が増えていることも躍進の理由の一つとして考えられる。

 9位は公開7週目の『塔の上のラプンツェル』が3ランクダウン、そして10位には『まほろ駅前多田便利軒』が初登場となった。全国111スクリーンで公開された本作の初日2日間の成績は、動員が2万4,702人、興収3,373万7,580円。瑛太に松田龍平という若手実力派俳優の共演作ということで、20代、30代の女性客が多数来場した。鑑賞後の評価も高いため、口コミでさらなる躍進も期待される。そして11位の『エンジェル ウォーズ』は4ランクダウンで、惜しくもベストテン圏外に落ちてしまった。

 今週末はいよいよGW本番突入。『八日目の蝉』『阪急電車 片道15分の奇跡』『これでいいのだ!!』『鬼神伝』『豆富小僧』『スコット・ピルグリムVS. 邪悪な元カレ軍団』『キッズ・オールライト』などが公開予定となっている。(ランキングなどは興行通信社調べ)(取材・文:壬生智裕)

まだまだ被災地の奥で映画を見る環境ではない人たちがたくさんいると思いますが是非見ていただきたい作品です。
黄金週間突入になる今週末さてどうなるのでしょう…ガンバレ「GANTZ!」

2011.4.25記述
シネマトゥディニュースより

『GANTZ』完結編、40億円射程圏内の大ヒットスタート!前作比104%の動員を記録

嵐の二宮和也、先日結婚を発表したばかりの松山ケンイチ共演の映画『GANTZ:PERFECT ANSWER』が、前作の興行収入34億円2,000万円を超える40億円も射程圏内の大ヒットスタートを切ったことがわかった。『GANTZ:PERFECT ANSWER』は、初日となる23日13時の時点で、前作比104%、映画『20世紀少年』1作目との対比では118%の動員を記録している。

 本作には、二宮、松山のほか、吉高由里子、本郷奏多、伊藤歩、田口トモロヲ、綾野剛、山田孝之らが出演。それに、メガホンを取った佐藤信介監督を加え、TOHOシネマズ日比谷スカラ座にて行った初日舞台あいさつの会場では、母娘や女性同士のグループなど、10代から40代までの幅広い層の女性を中心に、会場が埋め尽くされ、本作が女性からの絶大な支持を集めていることがうかがえた。

 謎の球体“GANTZ”に召喚され、異形の“星人”と呼ばれる敵との戦いを強いられた若者たちの苦悩を描いた『GANTZ』。完結編となる『GANTZ:PERFECT ANSWER』では、劇場版ならではの衝撃的な結末が用意されているという。二宮和也と松山ケンイチという人気俳優2人の共演も話題の『GANTZ』は、どこまで成績を伸ばすか、今後の動向にも注目だ。


PAはアクションもさることながら、より人間ドラマとしての要素もあって「PERFECT ANSWER」とは何なのかを考えそしてみんなで色々語ってほしいですね。

2011.2.22記述
【映画動員ランキング】『GANTZ』返り咲き首位、動員200万人突破

興行通信社による2月19、20日の全国映画動員ランキングは、全国410スクリーンで公開中の『GANTZ』(4週目)が前週2位から首位に返り咲いた。2日間で14万2615人を動員し、累計動員数で200万人を突破する大ヒットとなった。1月29日から2月20日までの23日間に、動員202万3568人、興行収入は25億3094万850円となった。

佐藤Pもツイッターで喜びのつぶやきを発しておりました(笑)
注目作品が続々公開されているのでヒヤヒヤしたのですがまだまだ頑張れそうですね♪

ガンツ、ガンツ…ガンツ!(by吉高由里子(笑))


2011.2.15記述
ORICONSTYLEより

興行通信社による2月12、13日の全国映画動員ランキングは、3連休の初日・11日より全国300スクリーンで公開された竹野内豊主演の『太平洋の奇跡 フォックスと呼ばれた男』が土日2日間で動員21万6495人、興行収入2億5510万700円の成績で初登場1位となった。2位は『GANTZ』(3週目)で、3位に山下智久主演の『あしたのジョー』(11日公開)が初登場した。

2位の『GANTZ』は客足が鈍らず、全国410スクリーンで公開中。土日2日間で約19万7823人を動員した。
1月29日から13日までの16日間の成績は169万6171人、興収は21億2404万4950円となっている。

週間ランキングはキープしてるようなので(佐藤Pのつぶやきによると)このまま少しでも長くこの状態を持続してほしいです。
話題作も続々公開になっているので大変かもしれませんが…1-3位の作品いずれも見たいと思っているだけに(ーー゛)

2011.2.8記述
シネマトゥデイ映画ニュースより

『GANTZ』が動員100万人&興収10億円突破でV2獲得!

正月興行がひと段落ついて、通常であれば映画館も2月の閑散期を迎えるころだが、そんな中、二宮和也と松山ケンイチの初共演作『GANTZ』が2週連続で首位と気を吐いている。

累計成績も動員117万2,980人、興収14億6,220万3,300円を記録し、早くも動員100万人&興収10億円の大台を突破した。5、6日の2日間の動員は30万2,201人、興収が3億8,618万1,100円と、2週目にして好調な成績をキープしている。

まずまず順調な出だしですが、油断はなりません。
これからはリピーターがどれだけ劇場に足を運んでくれるか、口コミで劇場に足を向けてくれる人がいるかという事になりますから…。今週末には「あしたのジョー」など話題作も公開されるのでこの状態をいつまでキープできるかですよね。
4月のPERFECT ANSWERまでまだまだ盛り上げていかねば…ガンツ!ガンツ!ガンツ!(by吉高ちゃん)ですよね(^_-)-☆


2011.1.31記述
シネマトゥデイ映画ニュースより

29日、全国410スクリーンにて公開された映画『GANTZ』が、2部作で100億円突破も射程圏内の大ヒットスタートを切ったことがわかった。20日には主演の二宮和也と松山ケンイチが、前代未聞の日米同日舞台あいさつを敢行した本作。全米での本興行開始が2月に決定したほか、21の国と地域での公開も決定。日本での大ヒットスタートで、海外での躍進にも期待ができそうだ。

 『GANTZ』の土日2日間の成績は、動員45万4,220人、興行収入5億9,282万3,900円。初日13時の段階で、2008年8月に公開され、興行収入39億5,000万円を記録した映画『20世紀少年』第一章の動員対比121%を記録しており、40億円突破は確実となっている。

 映画の鑑賞動機として最も高かったのが、「二宮和也が好きだから」で31.5%、次いで「原作コミック『GANTZ』が好きだから」が15.3%、「アクションが迫力ありそうだから」が14.6%、「松山ケンイチが好きだから」が7.7%で、初日の動員には、カリスマ的人気コミックを、今をときめく2人の俳優を起用し映画化したことが功を奏した様子。客層としても、女性が75%を占め、16歳から19歳が29%、13歳から15歳が19.1%で、ティーンで約50%を占める結果になった。

 しかし、作品の満足度では、「非常によかった」「よかった」を合わせて95.1%、「人にすすめますか」という質問にも、90.2%の観客が「すすめる」と回答しており、作品の完成度の高さはかなりのもの。4月23日に公開される「『GANTZ PERFECT ANSWER』を観たいですか?」という質問にも、97.3%の観客が「はい」と回答したことから、配給の東宝では、「40億円突破も確実で、2部作で100億円を狙える素晴らしいスタートとなった」と発表している。(数字、アンケート結果などの情報は配給調べ)

映画『GANTZ』は全国公開中、PARTIIとなる映画『GANTZ PERFECT ANSWER』は4月23日より全国公開


確かに嵐のファンの若い子たちが見に来ているという事もあるのかもしれないけれど、それ以上の何かがあると見てくれた人たちが感じてくれていることは嬉しいですね。

原作とは違った笑える部分もあるし、原作で伝えている事を色んなシーンに伏線としてちりばめていたりと、見た人が「早く続きがみたい」という気持ちで何度も劇場に足を運んでくれると嬉しいんですけどね~。

アメリカでの本公開は2月…もうすぐじゃないですかぁ~
アメリカでもヒットして盛り上がりたいですね♪
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コメント
この記事へのコメント
ガンツ、ちょーつまんなかったぁ 2部は絶対みないわ(-_-#)
2011/02/15(火) 21:28 | URL | えぇー #-[編集]
Re: タイトルなし
えぇーさん、こんにちは


> ガンツ、ちょーつまんなかったぁ 2部は絶対みないわ(-_-#)

見るも見ないも個人の勝手なのでここで宣言する理由もわからないのですが…(笑)
ただ、何がどのようにつまらなかったのかもう少し説明してくださるといいんですけどね。

えぇーさんのつまんなかった基準や面白いと思う基準がわからないので何とも応えようもないので何も言いませんが(建設的な意味があればいくらでもお話しできるのですけどね)

私は面白いと思っておりますのでとりあえず。
2011/02/16(水) 09:48 | URL | K&R #hTYNULE6[編集]
超面白
本日ガンツ2部観に行きました。二宮君と松山君
超カッコよく1部より面白かった!また観に行こうっと!111020
2011/04/24(日) 00:28 | URL | りり #fgET2bxw[編集]
Re: 超面白
りりさん、こんにちは

> 本日ガンツ2部観に行きました。二宮君と松山君
> 超カッコよく1部より面白かった!また観に行こうっと!111020

本当によりオリジナルな物語、最後時間が経てば経つほど玄野君のパーフェクトアンサーが切なくなってきますよね。私もまた見に行きますよ~♪映画何度でもじっくり味わいたいですね(^・^)
2011/04/25(月) 05:41 | URL | K&R #hTYNULE6[編集]
最高
ガンツの松ケンカッコ良かった~~また観にいくよ。
2011/05/02(月) 00:23 | URL | たまご #fgET2bxw[編集]
迫力あり!
本当は洋画派なのですが3Dばかりで飽きてしまいました。こないだテレビで「ガンツ」やっていて面白かったので「GANTZ:PERFECT ANSWER」観に行ってきましたぁ。原作は読んだ事ないけどアクションに迫力があって面白かったです。日本映画は面白くないから見ない方だったけど、この作品が続くなら映画館で鑑賞したいです。
海外に負けないくらいのCGや特撮で日本もここまで来たか!映画とても良かったよ!満席でした。
2011/05/05(木) 16:44 | URL | ランラン #QMnOeBKU[編集]
Re: 最高
たまごさん

> ガンツの松ケンカッコ良かった~~また観にいくよ。

2役お見事でしたよね。
あの冷たい目が見ている私も背筋がぞぞぞぉ~って感じで、吉高ちゃんが「冷たかった」というのもなるほど納得でしたよね。

まだまだ上映中なので何度でも楽しんでください(私も何度見に行けるかなぁ~)
2011/05/05(木) 18:46 | URL | K&R #hTYNULE6[編集]
Re: 迫力あり!
ランランさん、訪問ありがとうございます<(_ _)>

> 本当は洋画派なのですが3Dばかりで飽きてしまいました。
>こないだテレビで「ガンツ」やっていて面白かったので「GANTZ:PERFECT ANSWER」観に行ってきましたぁ。

それはそれは嬉しい限りです(^-^)
「アナザーガンツ」をご覧いただいて「PA」を見ようと思ってくれたなんて…。
そういう人がたくさんいると本当に嬉しいのですが…

>原作は読んだ事ないけどアクションに迫力があって面白かったです。

原作はアクションもさることながらエロもグロも増量しておりますけど、それ以上にキャラクターそれぞれの人間模様が映画以上に深く濃いんですよね。今回「PA」ではその辺もちゃんと表現されていて原作が好きな私も大満足です。

>日本映画は面白くないから見ない方だったけど、この作品が続くなら映画館で鑑賞したいです。
> 海外に負けないくらいのCGや特撮で日本もここまで来たか!映画とても良かったよ!満席でした。

意外と日本映画も面白い作品はたくさんありますよ(私も映画好きですがここ数年は邦画を見る機会が増えましたね)まぁ、ドラマの映画化は私は見ないんですけどね。

またこれを機会に邦画も見てみてください(^-^)まぁここは主に「松山ケンイチ」と「Rain(韓国)」に関する事を中心なので作品などもその2人に関連するものになりますが…興味があればいつでも気軽にお越しください(^-^)
2011/05/05(木) 19:04 | URL | K&R #hTYNULE6[編集]
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