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感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
2011.1.27記述
ORICONSTYLEより

30巻


嵐・二宮和也と俳優・松山ケンイチがW主演する映画『GANTZ』の公開が29日に迫り、関連書籍が好調な売上をみせている。19日発売の同名原作コミック最新30巻(奥浩哉・著/初週実売:16.5万部)と、21日発売のオフィシャル写真集『GANTZ VISUAL BOOK』(初週実売:2.4万部/ともに集英社)が、1/31付オリコン“本”ランキングのコミック部門、写真集部門でそれぞれ首位初登場で2冠。映画への期待感が書籍売上に表れた。

 『週刊ヤングジャンプ』で連載中の『GANTZ』は、死んだはずの人間が謎の球体“GANTZ”に召還され、謎の星人と戦うというサスペンスフルな人気SFアクションコミック。前後編2部作として公開される映画では、主人公・玄野(二宮)と加藤(松山)を軸に、極限状態に追い込まれた人間たちの激しい攻防戦を描く。

 漫画『君に届け』(椎名軽穂・著/集英社)、文庫本『ノルウェイの森』(村上春樹・著/講談社)をはじめ、実写映画化された原作本が公開前後に売上を伸ばす傾向にあることから、次週以降の関連本売上動向にも注目される。

もう今週号のYJ(毎週の連載じゃないから最近やきもきしているんですよね、早く続きが読みたくて)の最後またも「ぬうぉおおおお~~」という感じで、最後の転送者はきっとあの人に違いないはず!と思っている私の今の気持ちは「来るか!来るか!来い!来い!」という気持ちなんです。(知らない人には全くわからない話ですがネタばれになるので言えません…)

でもあえて言うなら次回ひょっとすると感動の再会が!(先生がGANTZ部屋の話を書いてくれていたらの話。向こうの世界がメインだとまたヤキモチする期間が延びる…) 奥先生も「お楽しみに」と言われちゃいましたので楽しみにしているんですけどね~。

関連本や雑誌も映画関連が色々出ているので本当にいよいよという感じ。
でも、映画と原作の違いというのがオトナファミなどで紹介されてて、田中星人のミッションでキョロちゃん(?)や鳥人は出てこないとか田中星人も1人だけみたいだとか、色々残念な物はありますが、まぁそれでもかなり楽しみなんですよね。(2/1現在既に映画鑑賞済み。なかなか自分的には満足でした)

先日のミヤネ屋でもpart1をみた宮根さん「もやもやする」とか「ten!(関西ローカル番組)」でシミケンさんも(アナウンサー)「いやらしい作品(続きが早く見たいという意味で)」と言っていましたからね。原作を知らない人は多分何が何だか分からないかもしれないですけど主人公やその他GANTZ部屋にいる人たちと同じ目線で作品をみると楽しめるような気がします。
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