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感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
2011.2.12記述
聯合ニュースより

さっぽろ雪まつり004
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札幌雪祭り-K-POPフェスティバル'で公演 11日'第62回札幌雪祭り-K-POPフェスティバル'公演が終わった後、Rain(本名:チョン・ジフン)は"今日のような舞台がとても楽しくて大切に感じられる"と話した。

夕食の席でダンサーたちと'ジャンケン'ゲームをして負けてビールを爽やかに飲みほした彼は昨年「所属社の株式食い逃げ疑惑」 「賭博疑惑」等各種のデマで心を痛めたが"新年に入って心が軽くなった"と言った。

彼は今年でデビュー10年目をむかえそして数え歳で30代に入った。彼は30代になった自分自身に余裕を与えたいとしながらも除隊後はアメリカでアジアの俳優として勝負をかけてみるとしてしっかりした未来計画などを放った。

 



さっぽろ雪まつり003


次はRainとの一問一答.

--昨年各種のデマで精神的苦労をしましたが。

人は誰でも自分だけの試練があります。 乗り越える人だけが幸せになりえる。 私の中の計画の大きさにこの程度の試練は乗り越えることができます。

--2002年デビューして今年で10年目だ。 その間どんな挑戦をしましたか。

▲一から十まで挑戦でした。 全体を100として見るならば70は成功したし30程度はのがしたのもありました。 初めての私の夢は放送会社の音楽プログラムで1位になることでした。 運良く見て回ると多くのことを得ました。 歌手としてMTV授賞式でグランドスラムも成し遂げたし、米国'タイム100'にも選ばれました。 また、俳優としてハリウッドで初めての主演映画'忍者アサシン'で米国'MTVムービーアワード'での受賞も受けたし、私が出演した映画'サイボーグでも大丈夫'がベルリン国際映画祭で賞を貰いました。 20代は睡眠も惜しんで自分自身に鞭打った時間だったら、軍隊に行ってきた後の30代の自分には余裕をあげたい。

--最近パク・チニョンが率いるJYPエンターテイメントとJTエンターテイメント(Rianの所属会社)が最大株主になって二人がまた手を握った姿になった。 その背景は。

▲二人の約束を守っただけです。 お互いにやりたい夢をかなえていつかシナジーを起こす何かをしてみようという話をしたりしました。 チニョン兄さんを尊敬するのは弟子の私をパートナーと認めてくれている点です。 私も自身がプロデュースするMBLAQを認めることは難しいが、そんな兄さんを見れば私は相変らず習う点が多い。

--秋に入隊するけれど。

▲入隊前までは勉強をしたい。 英語と中国語の勉強を再び始めたし、その他も習うつもりです。 もちろん残念なこともありました。 2006年にアメリカ市場に初めて挑戦して5年で花を咲かせる時期が来たのに空白ができるためです。 今でもハリウッド映画からのオファーが二本も入ってきたができないから残念です。

--除隊後の計画は。

▲除隊後には私をアメリカ市場に飛び込むつもりです。 アメリカで暮らしながらアジア、韓国の俳優として真剣に勝負をかけてみたい。 最近アジア系'ファーイースト ムーブメント'のビルボードチャート1位の便りがありましたがアメリカでアジアの歌手が成功する可能性は希薄です。 でも、有名映画会社、配給会社が押ししてくれるなら俳優では挑戦してみる価値はあるようです。

--近頃はアイドルグループ達が音楽市場をけん引していることに対してどう思うか。

▲10年前の'私もアイドルだった'けど。 ハハ。 私よりダンスも出来て素敵な人は沢山出てきます。 また、人々は新鮮さを好むのでずっと船に乗り換えて行くことでしょう。 だから私は'誰にも替わることが出来ない人にならなければならない'という言葉が好きです。 後輩達にこれからも今の思い出で十分だと思うならそのままでいればいいし、一生の職業だと感じれば勉強なさいと言いたい。

--海外進出の先頭走者なのでアジア圏のK-POPブームは満足でしょう。

▲もう韓流のバブルも消えて馴染んできました。 アジア圏で歌で勝負することができる場所があることはとても有難くてすばらしいことです。 もうK-POPの歌手達が自らを管理してその流れを続けて行かなければならない。

--映画'レッド マフラー'(仮題)に出演するけれど。

▲韓国で戦争が勃発するという仮想シナリオで素晴らしい戦闘機操縦士で登場します。 戦闘機に乗る練習をしています。 今月末から撮影が入ります。

--中年のRain想像するならば。

▲年をとったら音楽番組に出てタキシードを着て踊りたいですね。

原文はこちら





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