感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
韓英恵から見た松山ケンイチ
『マイ・バック・ページ』で初共演?だった韓英恵さんが感じた松山ケンイチとは。

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2011.6.22記述
「マイ・バック・ページ」ナビゲートDVDより

--松山ケンイチについて

独自の雰囲気、独特な雰囲気があって、一緒に演じていてやっぱり演技も上手いなって思いました。
すごい尊敬できますね。

片桐(梅山)の役は、ハマっていると思います(笑)なんか、不思議な(ミステリアスな?)そうですね、それがまた良い具合にハマっていると思います。

撮影の中では韓さん演じる浅井と梅山との情事のシーンなどもあったようですが、結局本編ではあまり梅山や赤邦軍をメインにしないようにしたのでカットされたようです。ちょっと残念?(汗)

浅井の印象的なシーンは「宮殿」でのシーンかな?柴山からの連絡を待っている時に梅山はヘラヘラしながらスパゲティを食べながら漫画を読んでいるのを見ている時涙ぐんでいるように見えるんです。それは上記にあるカットされたシーンなどの絡みもあるのだろうけど、彼女は彼女なりにおもうことがあったんじゃないか梅山に翻弄された1人として印象深い表情のシーンだなって思いました。

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