感じる存在感
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第15回韓国・富川国際ファンタスティック映画祭に「GANTZ」「Gantz Perfect Answer」が上映されます。


ポスター



2011.7.1記述

映画祭には佐藤監督も参加される予定のようです♪

作品紹介


「GANTZ」
上映館

CGV富川 1

日時
2011年 07月 15日 (金) 20時
2011年 07月 17日 (日) 17時

「GANTZ PERFECT ANSWER」
上映館

CGV富川 1

日時
2011年 07月 17日 (日) 20時

第15回プチョン国際ファンタスティック映画祭公式サイト(韓国語/英語)はこちら

2011.7.1記述
シネマトゥデイ映画ニュースより
『GANTZ: PERFECT ANSWER』、チケットがわずか1分56秒で完売!プチョン国際ファンタスティック映画祭にて上映決定



017_20110701221138.jpg


映画『GANTZ』『GANTZ: PERFECT ANSWER』が、7月14日より韓国にて開催される第15回プチョン国際ファンタスティック映画祭にて上映されることが決定し、現地時間30日午後2時より発売されたチケットは2作とも2分余りで完売するなど、今年の同映画祭上映作品の中での最短時間記録を樹立。韓国における本作への注目度が現在うなぎ上りであることを感じさせた。

 今年は、映画『名探偵コナン 沈黙の15分(クォーター)』なども上映される同映画祭。だが、最も話題を集めたのは日本でも大ヒットを記録した『GANTZ』『GANTZ: PERFECT ANSWER』だ。現地時間30日14時より発売された前売り券は、計3回分が用意されていたにも関わらず、『GANTZ: PERFECT ANSWER』がわずか1分56秒、『GANTZ』も2分余りで完売。とりわけ前者は今年の同映画祭における最短記録となっており、韓国ファンの期待をひしひし感じさせる結果になった。韓国での一般公開は7月28日からを予定しているが、誰よりも先に観たいというファン心理は万国共通。1週間以上先駆けて本作が上映される同映画祭にファンが殺到したということだろう。

 奥浩哉のSFマンガを、嵐の二宮和也&松山ケンイチのW主演で実写映画化した本作。主演の2人に加え、吉高由里子、本郷奏多、夏菜といった若手人気キャストを配しており、前編にあたる『GANTZ』は今年1月より、後編にあたる『GANTZ: PERFECT ANSWER』は4月より公開され、どちらも大ヒットを記録した。今回の様子を見る限りでは、韓国での大ヒットもすでに確定? 少なくとも、この夏一番の話題作になることは間違いなさそうだ。(編集部・福田麗)

第15回プチョン国際ファンタスティック映画祭は7月14日より韓国にて開催

おぉ!韓国でも一般公開決まったんですね~。
「GANTZ」は2回上映されるのになんで「PA」は1回だけの上映なんでしょうねぇ~(笑)
競争率激しかったんじゃないでしょうかね…心配なのは勝手に撮影してPCなどにUPする人がいないといいなと思っておりますが…。

佐藤監督も行くので是非韓国での人気をつぶやいていただきたいものです(お願いしなくちゃですねアハハ)

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