感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
韓国で正式に公開されるようです。
まずは「GANTZ」は7/28(木)から公開、そして「PERFECT AANSWER」は8/11(木)に公開予定です。

ポスター


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「GANTZ」韓国版予告編


「GANTZ PA」韓国版予告編



最終更新日:2011.7.21
2011.7.21記述

メディア・イン・ニュースより

'ガンツ'完結編'ガンツ:パーフェクト アンサー' 8月11日封切り確定

なぞの黒い球体‘ガンツ’が存在する独創的な世界を圧倒的な映像で表現した<ガンツ>の完結編<ガンツ:パーフェクト アンサー>の封切りが確定して、巨大なスケールで注目を集めるような強烈な予告篇を公開した。

今回公開された予告篇は<ガンツ>に続きまだ終わらなかった残酷な戦闘に集まったそれまでのメンバーたちと‘ガンツ’により再び召還されることになった過去のメンバーが集結してより一層多様化したキャラクターと巨大な規模の戦闘シーンで視線を圧倒する。

愛する人を守るために共に命をかけて戦ってきた仲間同志で銃を向けなければならない運命の玄野と彼を追う加藤、そしてガンツのメンバーたちと、原作の想像力を飛び越える新しい結末が待っている。

<ガンツ:パーフェクト アンサー>は前篇<ガンツ>に続き日本を代表するアイドル グループ‘嵐’のメンバーの二宮和也と演技派俳優で活躍中である松山ケンイチが主役を演じて佐藤信介監督が全ての演出を引き受けた。

原作のエピソードを変えながらも‘生と死’というテーマを前に出して今の時代を生きていく世代たちに大切なメッセージを伝える<ガンツ:パーフェクト アンサー>は完結編としてのオリジナルの結末が含まれている。 8月11日に封切り.




ユニオン・プレスより

"完璧なリアルさに驚いた"イ・シヨン&チョン・ジェホン監督絶賛! 'ガンツシンドローム'開始

チョンジェホン監督と佐藤監督001



列島を強打した話題の大ヒット作、韓国半島転送完了. SF漫画界の世界的巨匠奥浩哉の同名の作品を原作にした映画<ガンツ>(監督:佐藤信介/主演:二宮和也、松山ケンイチ)が来る28日の封切りを控えて国内マスコミと原作ファンたちの全員一致の好評を得ながら本格的な‘ガンツシンドローム’を予告している。

一瞬たりとも目が話せないド派手なアクションと緻密な構成、独創的な世界観で全世界で数多くのマニアがいる話題の漫画<ガンツ>がついに原作の魅力を頂点に引き上げた完璧な実写化で国内スクリーンにその姿を表わした。

去る15日(金)午前、光化門スポンジハウスで進行された映画<ガンツ>のマスコミ/配給試写会には早朝にもかかわらず、数多くの取材陣が参加して久しぶりに会う本格SFアクションと演出を引き受けた佐藤信介監督に対する熱い関心を確認させてくれた。 この日、国内で初めて公開された映画<ガンツ>に取材陣は始終一貫スクリーンから目を離さずこれまでの映画界では見られなかった新しいサバイバル アクション ブロックバスターの誕生を目撃した。

この日、上映後に行われた記者会見に参加した佐藤信介監督は製作段階から話題だった二宮和也、松山ケンイチという主演俳優のキャスティングに対して“撮影前の脚本作業をしている時から自然に‘ガンツ’の前に立っている二人の姿が想像出来た。 理想的な俳優たちだ”と満足感を現わした。

また、原作との比較に対しては“原作者の奥浩哉先生が映画‘ガンツ’は漫画とは違った別個の作品として自由にしてくださいといってくれました”といい“負担感よりも楽しいすタッフたちと一致団結して撮影に臨んだ。 原作を知っている人も全く知らない人たちも全ての人が楽しめる作品を作ろうと思った”と話した。

一般的にシリーズ物の映画の場合、パート1が成功した後に続編としてパート2の製作を企画して作業に入るのだが、<ガンツ>は初めから<ガンツ-パーフェクト アンサー>とともに企画された。 映画の結末はもちろん撮影まで全部一緒に行ったため、めったに見ることのない現場. 佐藤信介監督は映画化作業において最も気を遣った部分は玄野の成長過程を挙げて“普通以下の人が英雄に成っていくストーリーに重点を置いて脚本作業をした”と明らかにした。

特に、この日の試写会には<ガンツ>の熱烈なファンであり、国内の広報大使に選ばれた俳優イ・シヨンが参加して注目を浴びた。 豪華な花模様のワンピースに明るい微笑で映画の上映前から劇場に到着して佐藤信介監督との出会いを持った彼女は映画観覧直後、佐藤信介監督に“100%のリアルさにずっと感心しながら見た。 とても驚くべきで、おもしろい作品を作って下さって有難うございます”と直接感想を伝えた。

去る16日(土)午前、上岩(サンアム)CGVでは2011年上半期の韓国と日本映画界を揺るがした二つの監督の特別な出会いの席が用意された。 映画<ガンツ>の、佐藤信介監督と<豊山犬>のチョン・ジェホン監督と一緒に<ガンツ>の‘CGVムービーコラージュ シネマート’イベントは土曜日午前にもかかわらず、前売りオープンと同時に売り切れを記録して盛況裡に進行された。

‘ガンツ’の熱血ファンだと自負するチョン・ジェホン監督は映画を観覧した後“原作漫画とアニメーション シリーズをおもしろくみた状態だったがその後に映画化の消息を聞いて果たしてどのように表現するのかと気になった。 映画を見ると原作の魅力とまた他の解釈がより増して良い映画が出来たようです”と感想を伝えた。

また、チョン監督は“私もやはり‘ガンツ’の映画を作りたかった”として“死んだ人々が再び生き返って、よみがえった命を守るためにお互いを殺さなければならないストーリーが映画で作ればとてもおもしろいと思ったが日本で先に作くられてしまった”と話した。

これに佐藤信介監督は“まだ‘大阪篇’が残っている”としてチョン監督に映画化を薦めて笑いを誘った。 それだけでなく、佐藤信介監督はこの日、日本を代表するトップスターであり映画の主人公の二宮和也と松山ケンイチの2人の俳優の意外な一面と撮影エピソードなど公開して映画を待っていた観客たちに大きな楽しみをプレゼントして和気藹々とした雰囲気を継続した。

全文(韓国)はこちら

おぉ!監督主演2人の意外な一面ってどんな話をしてくださったのか気になりますねぇ~
ちょっと着てみようかしら?応えてくれるかな?佐藤監督(^-^)


2011.7.13記述
ユニオン・プレスより

日本最高のSF映画‘ガンツ’話題の予告篇と2部‘パーフェクト アンサー’ポスター公開


日本を代表するSF漫画の巨匠奥浩哉の同名漫画を原作にした映画<ガンツ>が原作の世界観をそのままの本予告篇を公開した。

日本での封切りと同時に‘症候群’を起こした<ガンツ>は謎の黒い球体‘ガンツ’が死んだ人間たちを呼び集めて‘星人’たちとの命をかけた戦闘を強要するという内容の作品で、今回公開された映像は独創的なストーリーと残酷な描写、緻密な構成で大衆の視線をひきつけて全世界に数多くのマニア層を形成している原作の魅力を頂点に引き上げた壮大なスケールの戦闘場面とそれまでベールに包まれていた‘星人’たちの姿を現わして観客らの期待感を最高潮に導いている。

また、7月28日に公開になる<ガンツ> Part1の韓国国内の封切りに続き、8月11日続いて封切りを控えたPart2<ガンツ:パーフェクト アンサー>のポスターを公開して、原作ファンたちの期待感を最高潮に引き上げている。

ポスター001


主人公の二宮和也と松山ケンイチがお互いに向かって銃を向けているポスターイメージは<ガンツ>とはまた違う緊張感を表現している。 幼馴染でであり、‘ガンツ’の世界でもお互いに力を合わせていた二人がどんな理由で互いに銃を向けることになったかに対する解答はシリーズの完結編の<ガンツ:パーフェクト アンサー>を通じて確認することができる。

Part1に続き日本を代表するアイドル グループ‘嵐’の二宮和也と演技派俳優として活躍中の松山ケンイチを主役に、佐藤信介監督が2部全ての演出を引き受けた<ガンツ:パーフェクト アンサー>は原作のエピソードを変えながらも‘生と死’というテーマを前面に出して今の時代を生きていく世代の人たちに大切なメッセージを伝える作品で、原作と違った完結編としてのオリジナル結末が含まれていて原作ファンたちと<ガンツ>を観覧した観客らの気がかりなことを刺激する予定だ。



ガンツコリアのツイッターの情報によると観覧等級が15歳以上に確定したというニュースがありました。
いつもながらなかなか韓国厳しいですね。
でも19歳以上観覧になるんじゃないかと思っていただけに15歳以上という結果は家族で見に行ける人たちが増えたという事なので良かったです。

また近々にPAの予告編も公開されると思いますので楽しみです。


2011.7.7記述
韓国バージョン第一弾ディーザ



2011.7.2記述
マックスムービーより

イ・シヨン、日本映画『ANTZ』熱血支持

イシヨンガンツ広報大使


女優のイ・シヨンが日本映画『ガンツ』を熱血支持する。

来る28日の封切りを前にして『ガンツ』の国内配給会社側が女優イ・シヨンを広報大使に抜てきしたと明らかにした。

イ・シヨンは7月中旬に予定されている『ガンツ』のマスコミ/配給試写会に参加して来韓する佐藤信介監督と会う機会を持つなど各種広報活動を行う予定だ。

『ガンツ』は日本SF漫画界の巨匠奥浩哉の作品を映像化した作品. イ・シヨンは原作の熱烈なファンで知られている。

イ・シヨンは“原作のファンで『ガンツ』が映画化されたという便りにとてもうれしくて期待しています。 今回の映画を通じて国内にも『ガンツ』の魅力を知らせることができる良い機会になったら良いです。”と所感を伝えた。

なんだか韓国で外国映画のプロモに女優さんなどが広報大使になるなんてあまり聞いたことが無い様な気がしますが、忙しいお仕事の中でも是非ガンツの広報大使をしたいと言ってくださっているという事は何とも嬉しいじゃありませんか?(笑)

佐藤監督、頑張ってください(*^^)v



2011.7.2記述
ユニオンプレスより

日本漫画原作で話題のSF映画‘ガンツ’ポスター公開、佐藤信介監督も来韓!

日本のSFアクション漫画の話題作、奥浩哉の「ガンツ(Gantz)」が来る7月28日の封切りを控えて‘ガンツ’の実体があらわれたポスターの公開とともに、<ガンツ> 1,2編を演出した佐藤信介監督の来韓まで確定して注目を集めている。

決して目を離すことができない派手なアクションと緻密な構成、独創的な世界観で全世界の数多くのマニアがいる話題の漫画「ガンツ」はなぞの黒い球体'ガンツ'が死んだ人間たちを呼び集めて‘星人’たちとの命をかけた戦闘を強要されるという内容のSFアクション ブロックバスターで、2000年《集英社ジャンプ》の連載が始まりに現在まで発行累計部数は1,600万部を越える驚異的な記録を持った作品だ。

今年の夏、内容から完璧なサバイバル アクション ブロックバスターの真髄をリリースする映画<ガンツ>には超豪華な出演陣が集結したポスターを公開した。 ミッションの開始を知らせる左右に開かれた黒い球体‘ガンツ’と‘消えた者が帰ってきた!’というコピーは彼らが誰なのか、どこから誰によって集まることになったことかに対して強烈に好奇心を刺激する。

ガンツの世界のヒーロー‘玄野計’を演じた二宮和也は日本の国民的アイドルグループと呼ばれる嵐のメンバーで、各種ドラマや映画を通じて演技力と興行力が同時に認められてポスト木村拓哉と呼ばれる俳優. また、映画のもう1人の主人公‘加藤勝’には<デスノート>や<ノルウェイの森>で韓国国内でも大きな愛を受けている松山ケンイチが出演して二宮和也と激しい演技対決を広げる予定だ。

ここに<電車男>と<クローズゼロ>の、山田孝之と現在、日本で最も注目されている女優吉高由里子が合流して原作の個性あふれるキャラクター達が果たして映画<ガンツ>をどのように描き出しているのか期待感を持つようにさせている。

また<ガンツ>と<ガンツ:パーフェクト アンサー>の<ガンツ>シリーズ1,2部の韓国同時封切りを控えて、二作のシリーズを全て演出した佐藤信介監督が直接来韓する予定で話題を集めている。 佐藤信介監督は来る7月14日開幕する第15回富川(プチョン)国際ファンタスティック映画祭に参加して、映画祭で<ガンツ>と<ガンツ:パーフェクト アンサー>の上映が終わった後、観客とのGuest Visit,GVに参加する予定だ。

原作ファンたちを200%満足させる巨大なスケールの戦闘場面と日本最高の人気俳優達の熱演で注目されている映画<ガンツ>は来る7月28日封切りして、2部の<ガンツ:パーフェクト アンサー>は8月11日に続いて封切りする予定だ。

ポスト木村拓哉?誰がそんな事言ってんですかねぇ~(苦笑)
木村さんとニノを比べちゃいけませんよねぇ。

佐藤監督、韓国で沢山の観客と色々質問攻めにあうでしょうか?(笑)
沢山の人たちが夏休み、ガンツを見てくれるといいですよね♪
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