感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
以前から話はありましたがいよいよハリウッド動き出しますか?(笑)

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最終更新日:2014.7.9



2014.7.9記述
クランクアップより

ハリウッド実写版『デスノート』新監督は、『ミルク』のガス・ヴァン・サント


ガス・ヴァン・サント監督


日本の人気マンガ『DEATH NOTE』がハリウッドで実写映画化されると伝えられて以来、何年も進展がなかったが、映画『グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち』や『ミルク』のガス・ヴァン・サント監督がメガホンを取ることが決まったとThe Tracking Boardが伝えた。

 最後にハリウッド実写版に関するニュースがあったのは昨年。映画『アイアンマン3』のシェーン・ブラックが監督を務めるとのことだったが、ブラック監督が降板し、ヴァン・サント監督で進められるという。

 原作・大場つぐみ、作画・小畑健のマンガ『DEATH NOTE』は、死神リュークが落とした“死のノート=デスノート”を拾い、自ら犯罪者を制裁し始める夜神月と、インターポールに依頼され犯罪者の不審死を調査する名探偵・通称Lの攻防を描く。

 日本ではテレビでアニメシリーズ化されたほか、藤原竜也が夜神月、松山ケンイチがLを演じ、『DEATH NOTE デスノート』と『DEATH NOTE デスノート the Last name』の2部作として前後編が2006年に実写映画版が公開された。2008年には、Lが主人公のスピンオフ『L change the WorLd』も公開されている。

 The Tracking Boardによると、ハリウッド実写版ではブラックと、比較的無名のアンソニー・バガロッツィ、チャールズ・モンドリーが最新の脚本を手掛けているとのこと。ヴァーティゴ・エンタテインメントとウィッテン・ピクチャーズのもと、ヒット・アニメ『LEGO(R)ムービー』(14)のダン・リンとロイ・リーのコンビ、『13日の金曜日』(09)のブライアン・ウィッテンが製作を務めるそうだ。

 独特な世界観を持ったヴァン・サント監督が作り上げる『DEATH NOTE』。日本版とはまた一味違った世界が広がりそうだが、現時点でキャストなどは不明とあり、続報に期待したい。

なんだか、二転三転してるという感じもしますし、そこまでしてハリウッド版を作りたい意味がわからないんですけど…
もういいんじゃないですか?と言うわけにもいかないのかしらねぇ(汗)
じゃあ、このままで進めて下さい。後はやはりキャストはどうなるのかそれが一番気になるところですよね~。

2011.1.14記述
シネマトゥデイ映画ニュースより

ハリウッド版『デスノート』実写映画の監督決定!アクションが得意なシェーン・ブラック監督に!

シェーン・ブラック監督


ハリウッドの実写映画版『DEATH NOTE』の監督が、ロバート・ダウニー・Jrとヴァル・キルマー主演の映画『キスキス,バンバン』のシェーン・ブラックに決まったとデッドライン・ハリウッドが報じた。ブラック監督は、メル・ギブソン主演の映画『リーサル・ウェポン』の脚本も手掛けた人物。アクションを得意とするブラック監督が、どのような世界観でハリウッド版『DEATH NOTE』を作り上げるのか、注目が集まる。

 「週刊少年ジャンプ」で連載がスタートするやいなや、衝撃的なストーリーが話題となった大人気コミック「DEATH NOTE」。日本では藤原竜也、松山ケンイチのキャストで映画化され、前後編合わせて興行収入80億円を突破する大ヒットを記録。デッドライン・ハリウッドによると、原作・大場つぐみ、作画・小畑健による漫画は、全世界で3,800万部を売り上げているという。キャストなどはまだ発表されていないが、ブラック監督は「わたしの大好きな漫画なんだ。その独特の素晴らしい感性に衝撃を受けた」語っており、メガホンを取ることを喜んでいるようだ。

 「DEATH NOTE」のストーリーの中心は、書き込んだ名前の人間に死をもたらすことができる不思議なノート“デスノート”を所有する天才青年、夜神月(やがみライト)と、彼を追うもう1人の天才、L(エル)との対決。ライトとLのキャスト発表も待ち遠しい。

あまりに情報が出てこなかったのですっかりしぼんだか?と思っておりましたtが少しずつ着々と?リメイクの準備が進んでいるようですね。主にアクション作品を手掛けている監督です。やはりキャストと脚本がどうなるのか気になるところですね。これからも同行を見守っていきたいです。

2009.5.3記述

米ワーナー・ブラザースが、日本のベストセラー・コミック「DEATH NOTE デスノート」の実写映画化権を獲得した。スタジオは、チャーリー&ヴラス・パーラパニデス兄弟に脚色を依頼している。

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 「デスノート」は死神が置き忘れたノートを偶然拾った大学生を中心に展開するダーク・ファンタジー。名前が書き込まれた人物を死に至らしめる力を持つノートを使い、犯罪者を裁き、神になろうとする大学生と、その真相を突き止めようとする天才探偵たちとの戦いを描く。

 13巻で完結したコミックは、第1部、第2部で構成された12巻までのストーリーと、読み切り漫画が収録された公式解析本からなる。ワーナー エンターテイメント ジャパンが、3本の映画を製作したが、ハリウッド版はそのリメイクではなく、大場つぐみ原作、小畑健作画の集英社コミックの映画化だという。

 同コミックは、米版「少年ジャンプ」でも安定した人気を得ており、ケーブルテレビで放送されたアニメ・シリーズも毎週数100万人の視聴者数を記録した。また米国内でコミックを販売したビズ・メディアが配給にも進出した『デスノート』『デスノート the Last name』『L change the WorLd』の興行は、いずれも成功を収めている。

 製作は、Verigo Entertainmentのロイ・リーとダグ・デイヴィソンがリン・ピクチャーズのダン・リンとブライアン・ウィッテンとともに行う予定。パーラパニデス兄弟は、これまでRelativity Mediaの“War of the Gods”や米ユニバーサルの“Live Bet”を執筆している。


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…でも…いまさらハリウッドでなぜリメイクするのだろう?(根本的な問題だけど(笑))
一番気になるのは誰がLを演じるのか?ケンイチがリメイクでもLを演じたら面白いけど…あり得ないよね(爆)

どんなストーリーにするのかも気になるね。
一応ワーナーさんは原作に基づいてと書いているけれど、そうじゃないと苦しいだろうね~
って何が?当然同じにしてもストーリーが広がらないし、それでなくてもLはケンイチが演じて完成されているキャラだからリメイクになるとその比重も高くなる訳で…それはそれでLを演じる人が大変じゃない?

でも誰がするにしてもどんなストーリーになったとしても結局ケンイチのLを基準に見てしまうんだろうなぁ…
ある意味可愛そうだね、ハリウッド版でLを演じる人も…オリジナリティを出しずらいというか(>_<)
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