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感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
2011.8.2記述
シネマトゥデイ映画ニュースより 

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2日、一ツ橋ホールで行われた映画『うさぎドロップ』の試写会に主演の松山ケンイチ、芦田愛菜、SABU監督がサプライズ登場して観客を大いに興奮させると、さらなるサプライズとして、芦田から松ケンに手紙が贈られ、会場を温かい空気で包みこんだ。

 夏休み真っ盛りのこの日、松山らとともに芦田が涼しげな紫色の浴衣で登場すると、そのかわいらしい姿には客席からは一斉に「かわいー」と声援が。松山は本作を「去年の夏の思い出のような作品で、今見ても思い出のアルバムを見返しているような感じです」としみじみ。最初は6歳の女の子との共演に戸惑いもあったというものの、「(芦田が)元気に向かって来てくれるので癒やされて、楽しくなって遊んでいました」と一緒になって楽しんでいた様子。今は7歳になった芦田もそんな松山を見上げながら、「絵本を読んでくれたり、足を持って逆さまにしてもらって、ベッドにぼーんって投げ飛ばされたりしました」と一緒に遊んだことを楽しそうに振り返った。さらに、松山が「打ち上げのときもかくれんぼしていたもんね」と明かすと、芦田は松山の手に飛びついて宙ぶらりんにしてもらうなど、無邪気な笑顔と態度で思い出話に花を咲かせていた。

 その後、サプライズで芦田から手紙が贈られると松山は「うれしいですね」とビックリ。芦田が「大切な思い出です。またお仕事一緒にしたいです」と手紙を読み上げると、松山はうれしそうな表情で「打ち上げの最後を思い出してしまいました。愛菜ちゃんが最後に『また会おうね』って泣いていて、僕もジーンときたんですよね」と本作が二人にとっても大切な夏の思い出になったことをうかがわせた。

 映画『うさぎドロップ』は、宇仁田ゆみの人気コミックを映画化したヒューマン・ドラマ。ひょんなことから祖父の隠し子で6歳の女の子・りん(芦田)を引き取ることになった独身のサラリーマン・ダイキチ(松山)が、育児に向き合いながら送るちょっとちぐはぐでハートフルな共同生活を描く。




撫子模様の浴衣と髪形がとても似合ってて可愛いね~。
大河などで着物を着る機会もあるからか着馴れた感じで(^-^)
本当に撮影楽しかったんだろうなぁ。
リンドウの花のプレゼント素敵ですね♪
今回は相手が愛菜ちゃんだったからなのか?(子役だから?)
顔出て声出てなんだか嬉しいですね~♪
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