感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
2011.8.25記述
ドリームニュースより

55万人の親子をネットワークし、子育てママを対象にしたマーケティング活動をサポートする株式会社マインドシェア(東京都港区:代表取締役 今井祥雅)は、ママの声を集めたランキングサイト(PC、モバイル)「ママこえ(http://mamakoe.jp/) 」で、大ヒット公開中の映画「うさぎドロップ」にちなみ、「イクメン」に関して、アンケートを実施しました。



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ママが選ぶ「イクメンになりそうな芸能人」ランキング!

現在新婚のタレント・俳優の中から、イクメンになりそう度がもっとも高い芸能人をママたちに予想してもらった。

第1位はユッキーナとのアツアツぶりが好感度高い「FUJIWARA・藤本敏史(木下優樹菜)」。
「とにかく奥さんにベッタリで、それに見るからに優しそう」
「奥さんを溺愛しているように、子どもさんも同じように(それ以上に!)可愛がると思います」、
と妻を大事にしているイメージが、ママたちにイクメンへの成長を予感させている。

そして第2位にランクインしたのが、「松山ケンイチ(小雪)」。
これまでの役柄からは、一見イクメンとは遠い俳優だが、「うさぎドロップ」のダイキチ役で、新しい一面を見せた。
「芦田愛菜ちゃんのことを可愛がっている姿をテレビで見て、本当に優しそうな顔をしていたから」、
「愛菜ちゃんと映画で共演した姿が、子ども好きそうだったから」と、撮影現場やテレビで見せる素顔にも好印象。

実は、ママたちが「パパをもっともイクメンと感じる瞬間」は、「子どもと遊んでいる時」や「子どもを外に遊びに連れて行ってくれる時」。
「子どもがすごく楽しそうなので」「オムツすら替えないけど、パパと遊んでいる時の子どものテンションがすごいから」と、
子どもたちの表情からパパのイクメン度を測っていることが伺える。

マツケンが“うさぎドロップ”で見せる愛菜ちゃんとの絡みシーンから、
ママたちがマツケンの「イクメン度」を直感的に感じ取ってのランクインといえるだろう。
実際の“イクメン”への変貌が楽しみな俳優として、ママたちのマツケン好感度はUPしている。



【アンケート結果のピックアップ】
■イクメンになりそうな芸能人は? (結婚相手)
1位 FUJIWARA・藤本敏史(木下優樹菜)(21%)
2位 松山ケンイチ(小雪)(18%)
3位 東山紀之(木村佳乃)(15%)
4位 及川光博(檀れい)(11%)
5位 水嶋ヒロ(絢香) (10%)
6位 細川茂樹(三瀬真美子)(8%)
7位 庄司智春(藤本美紀)(6%)
8位 さまぁ~ず・大竹一樹(中村仁美)(5%)
9位 中村昌也(矢口真理)(3%)
10位 高岡蒼甫(宮崎あおい)(2%)

【アンケート調査概要】
■調査方法 :インターネット調査 
■調査対象:全国在住
■実施期間:2011/8/10~2011/8/17
■サンプル数(0~9歳の子どもを持つママ)
・(イクメンになりそうな芸能人は? (結婚相手))208
・(パパをイクメンと感じる時ってどんな時?)205

全文はこちら


なるほどねぇ~。
2位でですか…まぁ嬉しいですけど(笑)
東山さんのところはもうすぐ本当に産まれますからね。
一体どんなパパぶりを発揮されるのか興味深かったりします♪

小雪さんは意外と肝っ玉母さんになりそう?
ケンちゃんは好奇心が旺盛だから子育てとかも色々興味を持ってやりそうですけど、ただ仕事が入ってる時には申し訳ないですけど仕事に集中させてあげて欲しいなと思いますけど…でも子供がいたらまたオンとオフの切り替えがうまくできるかもしれませんね。職場におんぶしてつれてきたりしてアハハ。(変な意味じゃなくて、離れたくないとか言いそう意外と)

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