感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
「釜山国際映画祭(Busan International Film Festival)」が、10月6日(木)~10月14日(金)まで開催されます。

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「MBP」上映情報

074/Busan Cinema Center Haneulyeon Theater 10/10 PM12:30
088/Busan Cinema Center Cinema 1 10/11 AM10:00
207/CGV Centum City 3 10/9 PM14:00

「飛上/太陽の近く」
10月7日釜山センタムシティー新世界デパートで制作報告会を開催。
この日の製作報告会には、Rainだけでなくシン・セギョン、ユ・ジュンサン、キム・ソンス、イ・ハナ、チョン・ソクウォン、イ・ジョンソク等が参加する予定。


KONESTで『釜山国際映画祭』特集があります(日本語で紹介)
興味のある方はこちらをチェックしてください。
yes24のレビューの原文(韓国語)はこちら
16回釜山国際映画祭公式サイトは
こちら

最終更新日:2011.10.11

2011.10.11記述
ムービーエンタより

妻夫木聡「アジアでしか出来ない映画を作っていきたい」/第16回釜山国際映画祭


10月9日、俳優の妻夫木聡が、第16回釜山国際映画祭(BIFF)において韓国プレミア上映された、映画『マイ・バック・ページ』の上映後Q&Aと、映画祭恒例の屋外トークショーに、山下敦弘監督と共に出席した。妻夫木が「釜山映画祭は3回目ですが、とても好きな映画祭なので、毎年来たいと思っています。韓国映画にもまた出演したいし、アジアの映画人が力を合わせて、アジアでしか出来ない映画を作っていきたい」と発言すると、大きな拍手が巻き起こった。

映画『マイ・バック・ページ』は、川本三郎がジャーナリスト時代に経験した日々を綴った衝撃のノンフィクションを基に映像化した作品。新聞記者・沢田(妻夫木)と革命家・梅山(松山ケインイチ)、二人の若者の運命的な出会いにより引き起こされた衝撃の事件を描く。

妻夫木は訪韓前の決意を、松坂大輔の薦めで始めたという、Twitter(@bukky_tsuma)を通じて、「釜山映画祭へ 春の雪で初めて訪れてからすごく好きな映画祭となりました 今回は今年公開されたマイバックページで韓国の方にどう感じてもらえるのか楽しみ あ、ちなみにスマグラーも招待されてるようです 嬉しいな ちゃっかり宣伝してきまーす 笑」(原文まま)と表明していた。

その決意通り、彼はトークショーで「主人公の沢田は新聞記者ですが、彼の持っている”熱”は、今の時代の人にも通じると思うし、若い人に観てもらいたいと思います」と力強く語った。また、映画『ばかのハコ船』以来、山下監督の作品をずっと観ているという熱心なファンが、監督に質問をする一幕もあった。

もう少し具体的にどんな質問があったのかとか見た人が何を感じたのかとか突っ込んで書いて欲しかったかなぁ~
韓国のニュースサイトでもあまり上記に関する内容は書かれてないし…
やっぱ作品の反応が気になりますぅ。


2011.10.10記述
マイデイリーより

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日本の代表的イケメン俳優妻夫木聡(30)が結婚に対する格別の思いを伝えた。

20代にデビューして代表的イケメンスターとして日本で活動してきた妻夫木聡も年月を重ね30代に. このような歳月の流れに彼は“もう30代だ。 20代にもう少し自由に遊びたかったが…今は後悔している”と話し始めた。

妻夫木聡最近、結婚をしないことに対して後悔を感じる事があると。 その理由は同じ芸能事務所であり映画‘マイ・バック・ページ’で共演した後輩松山ケンイチのせいだ。

今年26才の松山ケンイチは去る4月、9才年上の女優・小雪と結婚した。 さらに来年の2月には初めての子供を産まれる予定だ。 妻夫木聡は“(松山ケンイチは)の同じ芸能事務所の後輩なのに、結婚も出産も先にした。 彼を見れば後悔が押し寄せる”と告白した。

引き続き彼は“一度、撮影現場に松山ケンイチからニンジンジュースの差し入れがあった。 今考えてみると小雪さんがしたようだ。 しまった…”と率直な内心を告白した。


全文はこちら(韓国語)

あはは~、後輩に先を越されやはり色々思うところがあるのですね(笑)
差し入れ後から考えると小雪さんがと思ったんですね(^_^)しまったと思ったのかぁ~。
妻夫木さんも早く素敵な出会いがあれば良いですね~♪

2011.9.29記述

妻夫木さんが今年も参加されるようです。もちろん「マイ・バック・ページ」でですよ~
やっぱケンちゃんは無理なのかしらねぇ。妻夫木さんと2人で来韓したらとんでもない状態になるだろうなぁ…



2011.9.5記述
韓国yes24より


ある方が「マイ・バック・ページ」の作品と主役2人に関してのレビューを書かれていましてその文面の最後の方に『マイ・バック・ページ』が10/6-14まで開催される16回釜山国際映画祭の「アジアの窓」部門に出品されると紹介されているのでとりあえずまだ具体的な情報はわからないのですがまず一報をと言うことで。

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