感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
木村大作監督ようやくお仕事が一緒に出来ますね。木村監督から見た俳優「松山ケンイチ」とは。

014_2014050523011554e.jpg


2015.1.8記述
「春を背負って」特典映像インタビューより

彼で感心したのは、前の年ということは、去年・おととしか?おととしの11月に、もう来年はこれで行くと、この映画にかけるという意志があって、「雪山に行きたい」と「どっか一緒に行っていただけませんか」って依頼が来たんだよね。お付きも誰も来ないっていうし。多賀谷と宮村と4人で八ヶ岳行った時に、居住性が良いわけでもないあそこも。でも、そういう時に、彼1人で、全然そんな事気にする風もなく、一所懸命、人を担ぐ練習をさせてくれとか、要するに硫黄岳ってそん時凄かったんだよ(雪やら風がみたいな手振り)俺はもう行く気なくなっちゃって、途中の山小屋で「行ってこい」という話だったら、まぁ、行ってきてね、なんか、前へ前へって感じがあったな。

それが、前の年の清盛の後なんだよな。一説には、清盛を演って、彼はどっかにあるけど、「失敗(本当は敗者です)」って本出して、でも、自分は失敗したと思ってない。精一杯やったつもりだって事書いてあったけど、ああいう本を、パッと出しちゃう。なんか心の強さっていうのかな。朴訥で、まじめで、みたいなさ、今度の役にもぴったり合ってるし。どんどん、絆が…綺麗な言葉で言えば、初対面の頃から比べて、どんどん、どんどん、訓練に行ったとか、衣装合わせとか、進んで行く…イン前には、俺と、気分ががばっちりあっていたって感じがするな。

彼も、メイキングとか色んなところで、大作さんと話し合って、素でやれば良いんだと、盛んに言ってるしね。ちゃんと理解してくれているなって、そういう感じで。山小屋での生活でも、基本的には、主役としてちゃんと、あっちこっちに目配せしてるっていうかな、そういう感じがあって、非常にやりやすい俳優だったね。

家に籠ってないで、是非次回作もその次もまだまだ監督には活躍して素敵な作品を撮影そして監督もして頂きたいです。
そしてその時にはまたケンちゃんとお仕事一緒にして欲しいです。

2014.7.21記述
日曜邦画劇場より

木村:松山ケンイチさんは、ある表彰式、その前の年かなぁ?劔の前の年…あっ!?劔の後だ、次の表彰式の時にバッタリ会ったんですよ。その時に、「なんか凛としてるな」とかね、そう言う意味で、ぼく、人の佇まいでキャスティングするところがあって、芝居が上手い下手とか、何かこの役になりきるより、あなた自身を役に取り込んじゃうみたいな、そういうキャスティングの仕方をするんで、人間として見ているというかなぁ~。

木村:松山ケンイチさんは、11月にまず、
松山さんの方の要望で、八ヶ岳に行ったんですよ。硫黄岳2800ぐらい。そこ行って、人を背負って、本当に雪の中を歩けるのかと、それを訓練したいということで、誘われて、誘われてって言うか、監督、宮村という助監督、それと、多賀谷というガイド、それと松山さん4人で行ったの。それで、背負いバンドで人を背負って、それで雪の中を歩いたの。そん時に、これは相当きついなぁ~ってね、こんな事出来んのかな?というのを実感して本番に臨んでいるから、覚悟があってやってるわけ。だから、全然違うわけだね。突然現場で、「こうしてください」って言われるのと、もう、半年前に覚悟を決めて来てるんだから。そう言う事を、言ってくる俳優さんなんだよね。

004_20140721113311b60.jpg


ボッカのシーンでも、空の箱を担ぐんではなく、予想する重さの物を入れて実際歩いたと監督は言っていましたね。それもケンちゃん自身がお願いしてそうしたそうだし、ゴロさんを担いで歩くシーンもその場からではなく、歩いて疲れてきたところを撮影して欲しいと言ったりと、ある意味不器用すぎるほど不器用な方法かも知れないけれど、自分にも嘘をつきたくない、リアルをリアルとして表現したいという彼らしいエピソードもありましたね。そういう部分が彼らしさでもあり、監督も彼の作品に対する向き合い方を尊重してくださったのだと思います。

2014.6.28記述
東洋経済より

――この映画の主人公はもともと、金融業界におり、そこから山の生活へと転向するわけですが、木村監督は金融の世界をどう見ているのですか?

(主人公の)松山ケンイチさんは28歳だったからね。ピッタリだよな。松山さんは青森出身で、インテリに見えるわけだよ。要するに立っている姿が凛としているんだな。そういう意味ではピッタリ。


――普段は俳優さんに何を要求しているのでしょうか?

「役になりきろうと思わないで、あんたでいてくれ」ということだね。だってそういう人を選んでいるんだから。「あんたはそういう人にピッタリだと思って選んだんだから、何の注文もない」ってことだよ。「普通にやればいいじゃない。もう松山さんはそのままでいいんだよ。28年生きてきているんだから、いろんなことがあったでしょ。そういうその雰囲気でやってくれればいいんですよ」と伝えたこともあった。

――木村監督のこれまでのコメントや、インタビューなどを読むと、被写体である俳優さんがものすごく大好きなのかな、という印象があるのですが。

好きな俳優はそうだね。でも嫌いな俳優はもう極端に嫌いだよ(笑)。俺のキャスティングは、芝居がうまいとか下手とかは関係ない。人としてのたたずまいがいいヤツってことだな。
松山ケンイチさんは立っている姿が凛としているよ。真剣に人生を生きているということを、立っている姿だけで表現しているところがある。その最たる人は高倉健さんだけどね。結局は人間なんだよ。俳優って芝居する人なんだろうけど、あんまり芝居をされてもね。

色んな俳優さんをキャメラのレンズを通して観てこられた監督ですものね。その監督から真剣に人生を生きていると言ってくださることは、きっと本人にとっても何よりの言葉でしょうね。これからもまた機会があれば是非監督とお仕事をしてもらいたいなぁ~。

2014.6.22記述
まんたんウェブより

今作では俳優たちの偽りのないリアクションを見ることができる。特に、亨役の松山さんが、重い荷物を担ぎヘロヘロになりながら山を登る姿には、芝居ではないリアルさを感じる。

016_20140622150829bcb.jpg

「あれは、松山さんの要求なんですよ。リュックに20キロの荷物なら20キロ、40キロの荷物なら40キロの石を入れたりした。しかも、歩き出してすぐに撮るんじゃなく、『向こうから歩いてきますから、(疲労で)どうしようもなくなったところで撮ってください』というんだ。彼はそういうストレートな俳優だよね。そこまでやるとエライことになるぞと思いながら、僕も『いいよ』とやっているわけです。だから、あの歪んだ顔は全部リアル。最初の歩荷(ぼっか)のシーンは後ろ姿を大ロングで撮ったんだけど、あれも本人。余程危ないシーンでない限り、基本的には全部本人がやっているよ」

と松山さんの努力を称える。ちなみに松山さんは、映画の中で豊川さん演じる悟郎を背負う必要があったため、それを経験したいと、撮影前に冬の八ケ岳に登り、助監督の宮村敏正さんを背負って歩いたそうだ。

ボッカのシーン、そこまでしなくてもよいだろうに…そういう部分も嘘のない演技ということなのですね。

2014.6.20記述
東洋経済ONELINEより

――俳優にとっても、気軽に参加するたぐいの映画ではないように思うのですが。

やってみたい、興味があると言ってくれればいい。覚悟を決めれば、あとはものすごく楽しいですよ。特に蒼井優さん、松山ケンイチさんなんかは若いということもあったけど、本当に強かった。彼らは覚悟ができているわけだよ。たとえば松山ケンイチさん。彼は、雪の中で人を担いで歩けるのかどうか、撮影前にテストをしたいから「木村監督、一緒に雪山に行ってくれませんか?」と言っていました。

主演俳優がそう言うんだから。俺と、助監督とガイドと松山さんは、ちゃんと雪の中、4人で八ヶ岳の硫黄岳まで行ったのです。そのときにこいつは強いなと思ったな。松山さんは青森育ちだから、雪の中を歩くのに慣れているんだよ。助監督を担いでみて、「きついですねえ」と言っていた。そりゃきついよ。でも、そういうことも撮影ではやらなきゃいけない。松山さんはもう覚悟を決めた。そうすれば、現場で突然、「こういうふうにやれ」と言われても、強いわけだよ。

もちろん映画だから、「10秒間だけ」といった具合に、細切れで撮影することだってできる。でも松山さんは「遠くのほうから歩かせてください。それでいちばん疲れたところを撮ってください」と言ってきた。だからあの映画に出てくる、松山さんの疲れた表情は全部リアリティなんだよ。

018_2014062009202087a.jpg


80キロくらいある人間を担いで崖を下りるシーンも、頭から最後まで全部フィルムを回している。フィルムキャメラ3台を同時に回しているわけですよ。あいつの叫び声や、歪んだ顔なんかもしっかりと本編で使っている。それがリアリティなんだよ。

役者というものは、「アップだけ10秒間撮ります」なんて言ったら、疲れていてもいい顔をしようと思うものなんだよ。でも松山さんの場合はリアリティだから、完全に顔が歪んでいるよね。この映画にはそういうところが随所にあるわけ。

松山さんは試写を見終わった後に俺のところに来て、「今まで自分はいろんなことをやってきたけど、この映画では今まで見たことがない自分の自然な表情が随所にあって、本当にうれしいです。僕は芝居しないほうがいいんですかね」と言っていた。それが松山さんの感想だよ。そういうふうに言ってくれて本当にうれしかったね。

「家路」の時も僧でしたよね。久保田監督が最後の方で母親を背負って歩くシーン。リハの段階でも田中さんをおぶって、他の人だと本番の時感覚が違ってくるのでって。そういう部分他の俳優さんはどうなのかわからないけれど、どの現場でも変わらない彼の姿は色んな監督さんの中に印象付けられていくんだろうね。不器用だといえばそれまでだけど、誰も器用な彼を望んでないのかもしれないし、だから人を惹き付ける演技なんだと思うんですよね。


2014.6.8記述
【映画オタク記者のここが気になる!】より

ここで監督から面白い話を聞いた。映画賞の授賞式などに出席したときは会場でこっそりと俳優を“観察”しているというのだ。「遠くからジーッと見ています。若い女優でもオーラを出していていいなあと思うことがある。そういう人にオファー(出演依頼)します。(監督デビュー作の)『劔岳(つるぎだけ) 点の記』の宮崎あおいも今回の優ちゃんもそう」。そして主人公、亨役の松山ケンイチも映画賞授賞式で見つけた。「彼は若いのに凛(りん)としているのがいいね。出演を断られるかもしれないが、そんなことは考えない。(蒼井と松山の)2人に断られていたらこの映画は撮らなかったね。僕はそこまでキャスティングにこだわるよ」

思えば長い長いラブコールでしたからね。監督もケンちゃんが大河が終わるのをジッと我慢強く待ってくださって、色々準備をしてくださってくださっていたのを知っていたので本当に嬉しかったし、こんな風に実際感じてくださっているのを読むのは本当にうれしいし、優ちゃんだけでなく、またこのコンビでスィートな恋愛映画作ってくださいませ(^_^)

2014.6.4記述
MOVIEZより

例えば松山さんなんて、寡黙な印象だけど、本来はとっても陽性な人間なんですよ。俺はそう思っていたけど、予想以上にアッケラカンとしてた。

以前、トップランナーでも観客に自分のイメージを聞いていましたよね(笑)
てらいなく、相手の懐にすっと入ってくる人なのでしょうね。もちろん、それって彼が努力してそうしようとしているんだろうけどね。
雑誌ではなく、目の前で監督とケンちゃんとのやり取りを見てみたいなぁ…

2014.6.3記述
テレビドガッチインタビューより

--例えば、松山ケンイチさんの良かったというポイントは?

全体的に、あの人は、例えば新宿のトレーダーの時には、結構厳しい顔してるよね、若いなりに。で、山に行くようになって、どんどん、どんどん、笑顔が出てきてね、それも自然な笑顔だよね。それを上手く引き出したのは俺なんだけどね(笑)そうやってラストには、やっぱりあの小屋を継いで行くんだと言う、はっきり映画の中で、言葉としては言ってないけど、提示してるよね。だから(観客が)皆清々しい気持ちで、出て来るんだと思うんですよ。

昨日と今日の「ごきげんよう」の監督のお話も楽しかったです♪
今月に入って色々メディア媒体も出てきてますので追っかけるの忙しいけれど、楽しみです。

2014.5.5記述
キネマ旬報より

--その脚本作業を進めながら、キャスティングも決めていったんですね

(中略)

まず亨役だけど、松山ケンイチさんは最初から決めていた。「孤高の人」は元々、松山さんを主要キャストに想定した企画で、それを俺の判断でやめたわけだからね。どこかにキャスティングした人に対して失礼だという気持ちが残っていて、「何か松山さんでやれるものはないか」と思って見つけたのが今回の企画だったから、彼の主役は決まっていたんです。



2013.5.8記述
キネマ旬報より

松山さんと初めて会ったのは毎日映画コンクールの授賞式で、彼の佇まいや雰囲気を感じて、いいなと思いました。僕は芝居の上手い下手よりも、その俳優さんの佇まい、雰囲気を大事にしているんです。そして、撮影では俳優さん自身を表現すればいい、というやり方なんです。松山さんも28年の人生を生きてきたのだから、その心の中にあるものを出してくださいということなんですよ。

剣岳で監督は終わりだとおっしゃっていらした監督の気持ちを変化させた、この2人と一緒に作品を作ってみたいと言う思いが実りましたね。木村監督は下のコメントでもおっしゃっていますがケンちゃんについて人間的な魅力に惹かれたと。この出会いとは「敗者」のP108、そう、ネットニュースでも騒がれましたよね。あの授賞式の時ですね。木村監督は「敗者」読まれたかしら?(ケンちゃん渡したかな?)

20121012赤岳登山中のケンちゃんとショーンさん001

松山さんはこの映画に備えて昨年の秋に長野県の赤岳に登って、今年の3月には僕たちと雪の赤岳に登っています。僕が途中で脚がつってしまって、荷物をスタッフに頼もうとしたら、松山さんが「僕が持ちます」と言ってくれてね。次の日も硫黄岳の風速30キロメートルの中、頂上まで行って帰ってきて、そこでは、劇中に豊川さんを背負って歩くシーンがあるから、スタッフを背負って歩いて訓練したりしてね。とにかくバケモノくらいに強い(笑)。彼は努力家で集中力のある人、朴訥さと繊細さもあって、そういう良さがすべて顔に出ています。

すでに、監督とケンちゃんの蜜月が始まっているようですね(笑)
木村監督も怖い監督で結構有名ですよね。そんな監督からのお言葉、もう愛が溢れておりますね。
これから本格的に撮影に入ってますます沢山愛してあげていただきたいですし、きっと他のキャストに対しても沢山監督の愛を振りまいて厳しさの中にも愛がいっぱいの作品にしてくださることを楽しみにしたいです。

この赤岳の様子もまた「敗者」のP224に書かれていますね。こういう他のアプローチから「敗者」の中のことを見つけることもまた楽しいですね。(私は登った当日知っているので余計。)


2011.10.8記述
「たかじんnoマネー」より

「映画マネー」と言う事でゲストが崔洋一監督と木村大作監督でした。
その中での気になる部分をご紹介します。


劔岳 点の記 メモリアル・エディション [DVD]劔岳 点の記 メモリアル・エディション [DVD]
(2009/12/11)
浅野忠信、香川照之 他

商品詳細を見る


カムイ外伝 プレミアム・エディション<2枚組> [DVD]カムイ外伝 プレミアム・エディション<2枚組> [DVD]
(2010/02/17)
松山ケンイチ、小雪 他

商品詳細を見る


崔監督は、『カムイ外伝』で、松山ケンイチと小雪。
木村監督は『劔岳 点の記』で、浅野忠信、宮崎あおいらを起用したが・・・

そこで、QUESTION!
『今の若手・中堅の俳優・女優の中で、注目している、期待しているのは誰ですか?』



06_20111008164218.jpg

木村松山ケンイチ・蒼井優

木村:若手ではその人達に魅力を感じてるなぁ。

眞鍋:それどういう所で? 演技力とか?

崔:なんだろう? 松山ケンイチは、今までの日本の若手に無いような空気感を持っていると言う事が一つ。蒼井優に関してはあれ程、近頃妖しい女はいねぇだろっていう。

たかじん:顔は微妙ですもんね(笑)

木村:蒼井優さんなんか、CMなんかみんな安心して観てるけど、俺らは違う見方するからね。コマーシャル見ててもその人の本質が出てる時あるんだよね。

たかじん:それがキャメラマンのね。

木村:蒼井さんにはあるなぁ。松山ケンイチさんの、デブの女とテレビ見るコマーシャルあるじゃないか。

眞鍋:森三中の黒沢さんですね(苦笑)

木村:あれも松山ケンイチの雰囲気もいいなぁと思える

青山:松山ケンイチさんが今までに無い空気感があるっていうのは、演じる役によって全く別になれるんですか?

崔:職業的な技能っていうよりは、哲学的な部分が時々顔に出るって言う感じなんだよね。 つまり、ハリウッドの若手男優に近いような感性をちょっと持ってるんじゃないかって。

岸:顔に出るんですか?

崔:顔に出てますね。つまり俺は何で生きてるんだ、みたいな事が顔に出るんですよ。

たかじん:青森県出身やから違いますかね?

崔:マグロじゃねぇからよ

たかじん:素朴な部分とね

崔:そういう事。素朴な部分とただの田舎者ではない、純朴さの裏に何か隠してるようなものまだあるなって感じがするんですよ。

木村:
だから結局人間として見ていくみたいな所があって、役者で一番大切な事は日常だって言ってる位だからね。全部出るんだって映画の中に。

蒼井優ちゃん、わたしは森ガールとか静かな役よりも「人セク」のえんちゃんとか「亀は意外と早く走る(だっけ?)」とか感情が激しい役のほうが魅力的かなと思うんですよね。もちろん本和歌下役も嫌いではないですけどね(苦笑)

崔監督はわかりますけど、木村監督もだなんて凄く嬉しいです。
木村監督ってとても厳しい(作品に対して)監督さんだと思うのでそういう方から期待していると言う言葉が出てくるなんて本当に驚きでした(笑)

特に木村監督、スカパーのCMやそしてケンちゃんのインタビュー(プロモや雑誌などの)などもご覧になっているようでそういうことも含めて評価してくださっているなんて凄いなぁ~。いつか木村監督ともお仕事がご一緒できると良いなぁ~きっとケンちゃんにとっても凄くいろんなことを吸収できるはずですもん。

で、写真は「人セク」での無邪気なツーショット(好きな表情なもんで)

スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
URL :
コメント :
パスワード :
管理者にだけ表示を許可する
 
Template designed by アクセラと+αな生活(ホノミ)

Powered by .