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感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
2011.10.9記述

20111009ついに幕開けです永東大路さぁ始まりです


ついに幕開けです永東大路さぁ始まりです!!!!
最後の公演です。確かにお見せいたします!!!!!!!

Rainありがとう。こんな感じのステージなんですね。
今頃もうステージに上がって2曲目かご挨拶とかしてるのかしら?
思い出に残るステージ…思い切り楽しんでください♪


2011.10.10記述

Rain入隊前ファイナルステージに2万人

歌手Rain(ピ/チョン・ジフン、29)の入隊前最後のステージに市民2万人が沸いた。

 Rainは9日夜、ソウル市江南区の永東大路・韓国電力本社前で行われた「江南・韓流フェスティバル」のフィナーレでステージに立った。

 Rainの入隊前最後のステージは華麗だった。江南区庁主催で開催されたこのフェスティバルは、永東大路全14車線のうち7車線を規制して設置されたもの。警察によると、現場には市民約2万人が集まったとのことだ。

 Rainは『Hip Song』『太陽を避ける方法』『Rainism』『君をつかまえる歌』などのヒット曲を熱唱、パワフルでキレのあるダンスも光った。

 Rainは「時が流れるのはあっという間で、デビューして10年になりました。本当にいろいろなことがありましたが、僕の人生は高速道路に似ていると思います。自分の走っている車線より隣の車線の方が速く行ける時もありますが、追い越そうと思うと事故が起きる。皆さんも運が少し遅れて来たとしても、イライラしたり失望したりしないで」と語りかけた。

 そして「これでしばらく休憩所(軍隊)に入ることにします。その休憩所ではいろいろなことをしなければならないと思います。一生懸命務めて帰ってきます」とファンに別れのあいさつをした。

 今回の公演は、5月から江南区PR大使を務めているRainが、江南区「韓流タウン造り」や地元商業地活性化のため同区庁のオファーを受け入れ実現したものだ。

 Rainは11日に京畿道議政府第306補充隊に入所する。

当日はイベントが終わったあともファンたちがごみの清掃もしてきれいにして帰宅されたようだし、ライブの最中でも何度もRainは警備してくれている警察官たちに対しても感謝の気持ちを伝えたそうで、警備をしていたある警察官が「こんな休みの日にどうしてRainのイベントのために借り出されなきゃならないんだと思っていたけれど実際ライブが始めると本当に何度も何度も僕たちに対しても感謝の言葉と気を使ってくれている事に対して本当に感動したし、そんな場所に居られた事は本当に幸せだったと。そういうことを言ってくれることこそ本当にファンとしても嬉しいし、参加した皆さんが楽しくそして幸せな時間を過ごせた事、思い出としていつまでも心に残ると嬉しいです。
 
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