感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
佐藤貴博Pから見た松山ケンイチ

チーム・デスのリーダー?いやチームGANTZか?佐藤P(笑)

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いつもケンイチのことを見守ってくれている1人ですね。自分がかかわらない事でも常にケンイチの様子を見に来たり、何か受賞すれば真っ先にお祝いに駆けつけてくださる人であります。

そんな佐藤さんからみた松山ケンイチとは…

2016.10.11記述
デスノート Light up the NEW world公式サイトより

10年ぶりのデスノートに何とかして松Lにも参加して欲しかった。松ケンには『L change the WorLd』のラスト直前の気持ちで演じてくれと伝えました。さらに、Lの芝居の裏側に、役者の後輩である池松壮亮への松山ケンイチとしての気持ちも込めてくれと難題もぶつけときました。しっかり込められていたと思います(笑)ファンサービスの気持ちで松山に出演をお願いしたのですが、さすがそれ以上のものを出してくれました!

チームデス再び集結ですか?(^O^)
この出演の反響は相当の物ですね。ケンちゃんもかなり迷ったのではないかと思いますが、やはり自分のすべきことをちゃんと考え出演をOKしたんだと思いますので、楽しみにしたいと思います。


2013.2.5記述
gantz_movieより

佐藤Pです。松山ケンイチ主演『遠い夏のゴッホ』観て来ました!哀しくも懸命に生きる”セミ”を演じる松山。初舞台に必死にあがく松山自身と重なり、笑わさられるし泣かされます。GANTZ組のトモロヲさんと小松さんも出演してますよ!ぜひ!

この日は、佐藤Pはじめ、座長の友人の方々が結構観劇に行かれたようです。
いつも、座長の事を見守ってくれている佐藤PDに感謝です。

2011.9.4記述
gantz_movieより

松山ケンイチという男は、加藤勝と同じく守るべき人が多ければ多いほど強くなれる人間だと思います。
新しい家族を迎えてより素晴らしい役者であり、より大きな人間となってくれるでしょう。
本当に良かったね、おめでとう松ケン!\(^o^)/


なにより佐藤PDのコメントは嬉しいですよね。
これからも松山ケンイチをよろしくです(*^^)v

2011.5.11記述
Spoon.より

--松山さんとはかれこれだいぶ長い付き合いかと思うのですが。

付き合いは2006年からなんですけどね。
でも『デスノート』シリーズ三作、『GANTZ』二作ですから、ペーストしては一年に一作撮っているくらいな(笑)。
彼は本当にじっくり話し合って、納得しないとやらないっていう男なので、そのタフな感じが映画を作っているという実感になりますね。 じっさい現場で彼が出してくるものは本当に素晴らしいので。
芝居もそうですし、身体能力もアクションもレベルが高いんです。
二宮さんもすごいんですけど、松山さんもすごい。

いつも良い意味で「面倒くさいヤツ」と愛情込めて言ってくれていますもんね(笑)
本当にどうしようもなく面倒な人間だとそりゃお付き合いなんかしたくないだろうけど、仕事に関して特に役に関してとことん納得するまで話し合う姿勢に佐藤PDやモジャさんが惚れてくれているから何度でもまたお仕事したいと思って下さるんだろうし、他の作品でも現場をちょっと訪問したりすることもあるみたいだもんね♪
本当にありがたい存在です。


2011.4.20記述
gantz_movieより

佐藤Pです。
松山は作品を大事にする男。
だから公開が落ち着いた時に皆様にキチンと報告したかったはず。
でも新聞に抜かれたので急遽会見をすることにしたのでしょう。
映画の時に映画の話が出来るように。
でもめでたい!皆様の祝福も伝えます。
ケンイチ、おしあわせに!
終了式004


佐藤P早々のコメントありがとうございます。
そしてこれからもどうぞケンちゃんのことよろしくお願いします<(_ _)>

2011.1.17記述
GANTZツイッターより

佐藤Pです。
ノルウェイの森を観てきました。
人に出逢い傷つくこと、傷つけてしまうことの”痛み”が心に突き刺さる。凄い映画です。
そしてGANTZとは全く違う顔をした松山ケンイチ。しかし全く同じく観客の感情を揺さぶってくる。
松山、君は凄いところにいるよ‥


ジャパンプレミアこぼれ話。
上映後キャストも観ていたことが紹介され、舞台に移動する時に松ケンが監督のとこに飛んでいき「最高に面白かったです」とガシッと握手してました。ケンイチの面倒くささを知っている僕は、そのことが嬉しくて号泣してました。


遂に正式発表になりましたね!
松山ケンイチが2012年大河ドラマ「平清盛」の主演に決定しました!! おめでとうございます!
人間清盛を魅力的に演じきってくれることでしょう!
でも、その前に加藤ケンの格好よさをお楽しみに!!!


勤労感謝の日、
今日はノルウェイの森プレミア試写とのこと。
良い天気に恵まれて松ケン良かったね!
先日ここで話した高台の夕景狙いでも晴れたり、ケンイチは持ってるスターです。
素晴らしい夕景のメイキングはinto the Gに入ってますよー!!

「LcW」の時もそうでしたよね?ノル森のプレミアム大成功でありますように…


トップランナー松山ケンイチでしたね。
来週にも続くとのこと。かなり普段着な松山だったので、観ていてなんだか気恥ずかしくなってしまいました。
Lも出てきたし(笑)GANTZの加藤とは全く違う顔なので、やっぱり面白い役者だなぁと思います。


GANTZスーツ話。
松ケンは極寒時のインナーを独自で選んだり、加藤は走るシーンが多いのでブーツのソールや足首のホールドの改良に意見を出してました。
松の迫力あるGANTZスーツアクションにご期待下さい!


ホリプロパーティーで久々に竜也クンと松ケンと会って思い出したこと。
GANTZで桜井役の白石君は先輩の松に凄い緊張して接してましたが、松はデスノートの時、Lだからもあるけど竜也にライバル心剥き出しだったなぁ。
いまだにいじられてるけど(笑)


松ケンエピ。
神戸ロケでは夕食後のジュースじゃんけんがスタッフ間で流行っていて、キャストから松が初参戦!30人を超える最大参加となった一戦は見事に松が負け、全員にジュースをご馳走。
さすがスターです(笑)

銭ゲバ?映画かなんだ?なんかの作品の時もじゃんけんで負けた人がジュースを買うというのがあったよね?(笑)
さすがギャンブラーケンイチ(笑)負けっぷりもいいジャマイカスルメイカ(^-^)



リクエスト松の惚れてまうとこ:GANTZの撮影はタイトで折角のケータリングも、時間短縮のために事前にお弁当式に詰めて配ることもままありました。松は「スタッフは頑張ってるんだから温かい食事を出してください!」仲間のために怒れる男です。

文字で書くとなんだか強い口調でという感じにもうけど(笑)
実際は…いつもの感じでなんだろうけど(^-^)
果たしてケンイチの訴えに対して少しは改善されたのだろうか…



食関係エピ:神戸ロケ現場近くの有名な焼肉屋さんに結構大勢のスタッフで行こうとなった時に松ケンも参加。
そしたら大大大サービスしていただいたみたいです。
焼肉屋さんご馳走さまでした。松ケンもありがとう(笑)

やっぱケンちゃんパワーだったのか?スタッフだけだったらサービスなかったんだろうか…(汗)
ケンちゃんも美味しい焼き肉は食べれるしお店はサービスしてくれるし良かったね♪



ベネチアでの「ノルウェイの森」上映後、拍手喝采だったそうです。
松ケンも会見で「一番を獲りにきた」。
Lで助演男優賞を獲った時に「スタッフみんなで喜べる作品賞が欲しい」と言ったのを思い出しました。
頑張れケンイチ!

うわぁ、GANTZのツイッターでまさかの「ノル森」ベネチアでの事が出てくるとは…
本当に佐藤Pのケンイチに対する愛の深さは涙がチョチョ切れますね~。素晴らしいです。
そうですね、Lの時もそしてYAMATOの時も自分だけの賞ではなくてやはり作品賞が欲しかったって言ってますね。
金獅子賞はもちろん欲しいけど、個人の賞でもいいから何か貰いたいです。
色んな人がケンイチのこと「ノルウェイの森」を応援してくれているんだなぁ~ってGANTZネタじゃなくて申し訳ないっす。



ニノ松の男前なところというリクエスト。そんな恥ずかしいこと本人達の前では絶対言いませんが、敢えて一つづつ挙げると、ニノは絶対に弱気を見せないところ。松は家族を大事にするところですかね。(照)

ニノは飄々としてるけど、やることはきっちりやるというイメージ通りですね。
ふふっそしてケンイチは家族を大事にするところですかぁ(笑)あまり書くと過剰に反応する人たちがいるから…
なるほどそうですね、佐藤Pはそういう風に見てくれていたということですね(^・^)


アクション裏話松ケン編:ビルの五階の通路から途中フェンスを飛び越えて、20m先の高架までワイヤーで飛んで着地するというアクション。しかも刀を持って。これはスタントだろうと思ってたら、松ケン本人がやってました。しかもほぼ一発OK。凄すぎ! 

予告編で加藤がフェンスを飛び越えるシーンがチラッと映ったりしていますよね。
かっこいいなぁ~、やっぱカムイでワイヤーなどの訓練をした物がこのGANTZにもちゃんと活かされていると思います。
やっぱケンイチの身体能力は素晴らしい!なんてね(^^ゞ


松ケンは脚本作りの段階から僕らや監督と話し合い 、その役についてとことん掘り下げて考えに考え抜いた上で現場に入ってきます。彼の言葉はそれがすべて加藤の言葉であり、その人間として生きることの出来る天才だと思います。



佐藤Pです。
松ケンの誕生日はまず日本アカデミー賞会場にて。毎年恒例ですが彼の控え室でモジャPがサプライズ。全裸を黒く塗り、銀色のお手製ポイントを付けてお出迎え。僕はそのスーツを新型と呼んでます(笑)もちろん松ケンも爆笑!松ケンの誕生日は、日アカ後もすぐに上野国博に移動してGANTZの撮影。なのでモジャPも松ケンの控え室のシャワーで新型スーツを洗い流そうとしてましたが、全く落ちず灰色のまま現場入り(笑)そして国博では、ニノから松ケンにサプライズが‥‥夜食タイムにみんなでお祝い。メディアで既出ですが、ニノが手作りケーキでサプライズ。早朝からすべてニノが作った添加物一切無しの優しい逸品。チョコベースで大きく「大好き」の文字が。松ケン照れながらも本当に嬉しそうでした。

ニノの愛情いっぱいこもったケーキですもんね~羨ましいです(笑)
それに佐藤Pやモジャさんなどが盛り上げてくれての誕生日、25歳の誕生日は色んな意味で忘れられない思い出深いものになったことでしょうね~

採寸時からケンイチは撮影までにパンプアップすることを宣言していたので、見越してデザインしてました。実際、採寸時のタイツは胸板が厚くなり着れなくなりましたね。 加藤は玄野よりかなり大きくないとね。
なのでニノは採寸から変わってません(笑)



2010.5.29記述
+act. Vol.27より

松山は努力の人。
今回も加藤は"デカくないと"と言って、筋トレや加圧のトレーニングをして。
ほら、かなり大きくなっているでしょう?
彼の"お芝居"に対するそういう真面目で誠実なスタンスは、本当に変わらない。
だからそのふたりが並ぶと、想像をはるかに超えたいい"画"が撮れるんです。
彼らはお互いにリスペクトし合っていて、つかず離れずに見えますが、心地よい関係性だと思います。

ノルウェイの森の撮影が終わってからGANTZの撮影までの短い期間できっと身体づくりも大変だったんじゃないかなと思います。ニノについても書かれていますが、今回はケンイチに関してだけということで(笑)

セリフを覚えることも大切だと思うけれど、それ以上にまずやるべきことを考えそれに向かって準備をしていくことを大切にしているわけですね。そしてそういう姿を佐藤PDはいつも見守っていくれているのでしょう。

2010.15記述
日経エンターテイメントNo.155より

「次から次へと様々な役をやらせてみたいと思える俳優」と評する。
それだけ信頼する理由は、大きく2つあるという。

第1に、役に向き合う姿勢。
「様々な役柄を演じられる"カメレオン俳優"の彼を天才だと思っている人も多いかも知れませんが、実はとてつもなく努力をする人。いつも現場にいて物事を真摯に突き詰めて考え、そのなかから、こちらが予想もしていなかった表現やアイデアを出してくる

これは、河野Pもそして色んな監督も言っていますよね。でも天才って努力して、それを周囲が認めて初めて天才だと思われるんじゃないかと思う。演技に対して、キャラクターに対して産みの苦しみをいつも感じているだろうし、でもそれを楽しんでもいる。
作品作りをしているスタッフも大変だろうけど楽しいんだろうね絶対♪

もう1つの理由が、身体能力の高さだ。
スクリーンの中では、指先から風になびく髪の毛まで、すべてに美しさが問われます。彼はそうした全身の表現力が高い。それが、大画面の映画に愛される理由では」。

Rainもそうだけどケンイチも本当に繊細な部分まで演技を怠らないというか表現しているから目が離せないんですよね。
指先、足のつま先まで本当に油断できないんですよ。見逃しちゃいけないと思っちゃう。確かにドラマだとカット割りとか色々あるんだけど映画だと大きな画面でじっくり見れるというか…どうしても1回じゃ物足りないというのか、色々細かい部分を何度も見てみたくなるんですよね。それが松山ケンイチやRainを見る時の醍醐味と言うか…(笑)

2009.7.3記述

L chang the WorLd"チーム・デス卒業記念!"「今だから話せる裏ネタ座談会」より

これでチーム・デスは卒業になるわけですが、また、次に挑戦しいていきたいなと。
松ケンがよく"次が代表作"って言っているんですが、あいつはたぶんLを超えたいんですよね。
愛着は持っていると思うけど、そこに留まっていたくない、その松ケンに僕も負けたくないんですよ。


Lで伝えたかったことは、全部伝えてしまったので、僕らのチームも今度は違うものを伝えていきたいなと思います。松ケンに負けない進化を遂げていきたいと思います。(2008・春)

最初は「デスノート」という作品で集まった人たちがいつの間にか気がつけば松山ケンイチという若い俳優が中心に盛り上げてくれる人たちになって、公私ともにケンイチを支えてくれる存在になり、そしてそんな大人達が本当に楽しみながらも、1人の若い俳優を通じて自分たちも成長をしていきたいと思えるって素敵ですよね。
 
昨日映画「カイジ」のケンイチの友情出演の情報が発表されて配給が東宝ということは…ブッタさんまた何かからみますか?(笑)ウルミラではモジャさんが頑張っていたけど…。

日テレ関連だと佐藤さんもからみやすい?(笑)

チームデス






+act 2007 Vol.12より(2009.6.18記述)

藤原竜也は、彼にしか出来ない役がある役者。
でも、松山ケンイチは色がないというか、もしかしたらなんでも出来るかもと思わせる。

彼自身「松山ケンイチを観に来てほしくない」ってよく言っていますよね。演じる役柄への思いがすごく強いから。彼のような役者には、色々な役をやらせてみたいと思いますね。


竜也さん素晴らしい俳優さんですけど、ドラマや映画だと演技が時々舞台っぽくなってしまうんですよね。それは他の舞台なども経験してる俳優さんにも言えるんだけど、役作りと言うのか作り込み感が時々見ていてくどく感じる場合があるんです。それに反してケンイチは一見「演技下手?」と見えることがあるんだけど実はとても緻密な演技をしていて流れる清流のように静かに流れていっちゃうというのか…
だからあとで「ん?松山ケンイチ?」という不思議な感覚になるし、ついついまた見たくなるんですよね。くどくないので観てて飽きてこないんです。

僕の映画のキャリアは5年くらいですが、松山君ほど仲良くなった俳優さんはいません。
謙虚で礼儀正しく、いい意味でバ○(笑)かっこつけてないんですね。俳優としての松山ケンイチはどうでもいい。普段はオーラがなさ過ぎなのに、役への思いはすごく強い。友達としてはわかりやすい奴だけど、この人気の出方を見ると、底の知れないところがある。すごく不思議。今後もスタッフに恵まれるでしょうね。人間的に、本当に奇麗な男ですから。

「チームデス」のメンバーは本当にケンイチのことを温かく見守ってくれていますよね。
他の作品のメイキングとか見ても何気に現場に見に来てる姿を発見すると微笑ましくなるし…(モジャさんはDMCでクラウザーさんに恥辱をうけていましたよね)

デスノート前編で人気が急に出て後編のプロモの時追っかけが凄いにもかかわらず、少しあいた時間に佐藤さんに「ゲーセンに行って来てもいい?」ってあーた(ーー゛)佐藤さん「いいわけない!」そりゃそうでしょうよ。でも…多分ゲーセンに行ってもわからないのかもねアハハ。オーラ消してるから・・・

(2009.6.3記述)
2008/02/07のシネマトゥディより

松山ケンイチの素顔など、プロデューサーが大暴露!

Lを演じた松山とは「2年の間に3本の映画をつくり、濃密な時間を過ごしました」と語るだけはあり、年齢差はあるもののプライベートでも飲みにいく間柄で、松山は佐藤プロデューサーを「たかひろ君」と親しみを込めて呼ぶという。「松山と中田監督と3人でいると中学生男子のようでとても楽しいです。くだらない話ばかりしています(笑)。おしゃれなバーなどへ行くことはなく、もっぱら居酒屋や牛丼屋。松山も気取ったことは苦手なので、僕らにスタイリッシュな遊びはないんです(笑)」と松山ファンにはうれしいプライベート情報を明かした。

松山とは気心の知れた間柄だというが、まだ準備段階の台本を松山に見せたときの反応は思いのほか悪かったようだ。「近しい存在の松山が刃(やいば)を向けてきたので、つらかった」と振り返る。プロデューサーとして「やれ!」と強制することもできましたが、監督も含めて徹底して話し合いました。納得した上で演じてほしかったんです。今回のLプロジェクトでは出し惜しみせず、出し尽くすと決めていましたから」と当時を振り返った。

 カメレオン俳優とたたえられている松山の意外な面を明かしてくれた。役に入る集中力の反動ゆえか、大丈夫? って思ってしまうほどオフはだらけています(笑)。そのくせ議論が好きで、理屈っぽいことばかり言う。“女子にはモテないだろうなあ”といつも思います」と心配顔。また「松山自身、俳優としていつ終わるかわからないという危機感を常に持っているので、よく“この作品がダメだったら、青森に帰ります”って言うんですよ。常に後がない! って気持ちでずっと全力疾走している感じ。“代表作は次回作”を実践してるんじゃないですかと役者・松山ケンイチを絶賛しつつ、そのギリギリで突っ走っている感じを心配げに語っていた。

あはは~、おしゃれとは無縁な人。ファンは多くても女性にはもてない(笑)
「代表作は次回作」確かにそうですね。着々と記録更新をしていますよね。私たちも同じように次回作をいつも楽しみなんだもんね(^_-)-☆
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コメント
この記事へのコメント
永遠に帰れないね(笑)
この作品がダメだったら、青森に帰りますって、それじゃあ
永遠に帰れないね。

そんな自信のないこと言ってたんだあ。

もう。
私たちが帰さない~

もちろんオフには帰ってねん。
2009/06/03(水) 22:07 | URL | 熱情 #mQop/nM.[編集]
Re: 永遠に帰れないね(笑)
> この作品がダメだったら、青森に帰りますって、それじゃあ
> 永遠に帰れないね。

私たちはそう思っていてもわからんよ~(汗)
でも、だれも許さんだろうなきっと…

> そんな自信のないこと言ってたんだあ。

普段欲がなさすぎるから・・・
皆それも心配?

> もちろんオフには帰ってねん。

リラックスしたいときにはいつでも帰りんシャイ(笑)
2009/06/03(水) 23:08 | URL | K&R #hTYNULE6[編集]
No title
この作品がダメだったら、青森に帰りますってのは、
自信がない・・・のではなく、全力で打ち込んだのだから、
コレがダメなわけがない、コレでダメッってんなら(俳優やめて)帰りますよ、
の意味で、 絶対的な自信の表れの言葉ではないかしら?
「常に後がない! って気持ちでずっと全力疾走している感じ。“代表作は次回作”を実践してる」だけに、自信がない言葉と受け取っちゃあ、ケンイチに失礼ですよ。
・・・と思うけど、どうでしょう。
2009/06/05(金) 00:43 | URL | くろすけ #MgIxvhDQ[編集]
アハハ
くろすけたん(笑)

> この作品がダメだったら、青森に帰りますってのは、
> 自信がない・・・のではなく、全力で打ち込んだのだから、
> コレがダメなわけがない、コレでダメッってんなら(俳優やめて)帰りますよ、
> の意味で、 絶対的な自信の表れの言葉ではないかしら?
> 「常に後がない! って気持ちでずっと全力疾走している感じ。“代表作は次回作”を実践してる」だけに、自信がない言葉と受け取っちゃあ、ケンイチに失礼ですよ。
> ・・・と思うけど、どうでしょう。

いつも佐藤PDと色々話いて言ってるんでしょうね(笑)
どういう意味なのか本心はわかりませんが、黒助タンが言っていることも一理だろうし佐藤PDが言っていると子も一理なのでしょう。

どうしても俳優松山ケンイチではない松山研一に戻るといろんなことを考えてしまうのでしょう。
Rianもそうだけどいつもこの先はない一歩先は断崖絶壁なんだという気持ちがいい意味でストレスになり、良い仕事に向き合える原動力なのかもしれません。

そういうことをグチグチ佐藤PDやモジャさんたちに聞いてもらっているんでしょうね(笑)
2009/06/05(金) 22:18 | URL | K&R #hTYNULE6[編集]
ケンイチと一緒に仕事したスタッフや共演者から
こういうエピソードを聞くと、
私たちファンには知ることの出来ない
素のケンイチの魅力が伝わってきますね。

佐藤Pはいろんな媒体で語ってくれるけど
デスノの金子修介監督はケンイチにたいしては
案外あっさりだなと思いませんか?

あのLが生み出される現場にいた監督にしては
そりゃないだろ?と思って
金子監督の当時のブログをずっと読み返してみたんです。
ケンイチに関する記述はあまり出てこないし
世間でかわいいと言われていることに
意外だ、みたいなこと言ってて
ちょっとがっかりしたんですが
一つだけ興味深い記述がありました。

デスノがヒットしていた頃
ケンイチと監督が新宿かどこかの映画館に
様子を見に行ったんでしょうね
満員のお客さんが溢れている様子に感激して
ケンイチがいきなり挨拶がしたいと言い出して
何の準備もないまま
拡声器で舞台挨拶したという事件。

これ読んだ時
ケンイチに落ちてしまったのだわ・・

2009/06/18(木) 23:13 | URL | コップニ #-[編集]
アハハ~金子監督
コップニさん

> デスノの金子修介監督はケンイチにたいしては
> 案外あっさりだなと思いませんか?

金子監督自身があまり饒舌な人ではないみたいですよね(笑)
多分ケンイチに限らず、他の出演者に対してもあまり話されてないんじゃないの?
(よくわからないけど)

> デスノがヒットしていた頃
> ケンイチと監督が新宿かどこかの映画館に
> 様子を見に行ったんでしょうね
> 満員のお客さんが溢れている様子に感激して
> ケンイチがいきなり挨拶がしたいと言い出して
> 何の準備もないまま
> 拡声器で舞台挨拶したという事件。

あはは、いたたまれなくなったんだね(笑)
めんこいやつですね。でもお客さん吃驚!監督もびっくり?

今、デスノのブルーレイが発売されているでしょ?
あれ、監督のコメントリーが収録されているんでしょ?
すんごく気になるんだよね。監督が映画をどう解説してくれているのかってね。
ケンイチについても色々語ってくれているんじゃないのかなって…。

レンタルじゃコメントリー収録されてないと思うしセルを買うのはねぇ…(ーー゛)
誰かブルーレイ買った人に聞いてみたいもんですわ(爆)
2009/06/19(金) 09:31 | URL | K&R #hTYNULE6[編集]
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