感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
『源為義』語録
源義朝の父「源為義」の印象的な言葉を集めました。

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(これ以外にも気になるセリフなどありましたらお気軽にコメントしてください)



【第23回】

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「乱暴に扱うでない。"友切"は源氏重代の太刀ぞ。」
「"髭切"と名を改めましてござります。」
「さようか。」

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「殿上人になったそうじゃな。」
「はい。」
「もう、二十数年も前か。平氏の棟梁・忠盛が、殿上人となった時、ワシは悔しくてならなんだ。だが、今、お前がこうして、ワシの望みを叶えてくれた。まこと、孝行な倅じゃ。」

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「義朝。我が首をはねよ。源氏の棟梁の証しのその太刀で。親兄弟の屍の上におうおうしく立て。それがお前の選んだ道。源氏の…栄華へと続く道じゃ。」

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「斬れ、義朝。」
「斬れませぬ…。」

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「ワシの最後の頼みじゃ。義朝。お前の手で、ワシを黄泉路へ旅立たせてくれ。斬れ!義朝!斬れぇ!」

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「うわぁ~(泣)」
「義朝…義朝、泣くでない。泣かずとも良い。義朝…もうよい。もうよい。」
「うわぁ~(泣)」
【第22回】

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「わしに構わんでよい。義朝に救うてもらうつもりは毛頭ない。」

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「此度、殿は…左馬頭となり、内昇殿を許されました。」
「内昇殿…。殿上人となったのか?」
「はい。」
「義朝が…。(笑)」

【第21回】

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「御免!敵方の夜討ちにござります!」

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「左大臣様!左大臣様!落ち着かれませ。しっかりしろ!通清、戦況はいかに?」

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「通清。通清!通清!通清!」

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「黙れ!戦を知らぬ者は、耳をふさいで時の過ぎるのを待っておれ!」

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「うぉ~~~お!うぉ~~~お!義朝。通清は死んだぞ。通清が…死んだぞぉ~!うわぁああああ

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「ひゃああああ」
【第20回】

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「ここにおります我が子らは命を賭して、左大臣様の御ために働く覚悟をしておりますれば、何とぞ!何とぞ!」

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「他に如何なる通があると申す?説き伏せられると思うてか?」

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「正清。そちは好きに致せ。そちはわしの子ではない。だが、義朝とは共に育った乳兄弟。戻りたくば…戻るがよい。」

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「よう参った、為朝。」

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「通清。馬屋が混み合う故、そちらちはここで待て。」
【第19回】

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「まことであったのか?!そなたが義賢を殺して、友切を奪うたというは、まことであったのか?!」

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「もうよい、通清。」
【第18回】

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「やかましい!帝のご容体、芳しからず!近いうち、頼長様の世も夢ではないのだ!悪僧までがわしをバカにしおって!ばかにしおって!ばかにしおって!」
【第17回】

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「これを、そなたに授けたいと思うてな。源氏重代の太刀・友切じゃ。」

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「忠盛が死んで、清盛が平氏の棟梁となった。我らが捕らえ、白河院に差し出したあの赤子がな。忠盛が、見事に、育て上げおったのだ。」
「殿とて、義朝様を…。」 

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「義朝…誇らしき我が子よ。お前は強うなりすぎた。おのが父の誇りを踏みにじって、何の痛みも覚えにほどにな!さような者に、源氏を背負わせる訳にはいかぬ!」
【第16回】
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「我は、源氏が棟梁・為義!忠実公の命により、朱器台盤を頂戴しに参った!」

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「父上は、武士の誇りというものがないのですか?父上のした事は、ただの盗賊と同じにござります!」
「あぁ、その通りじゃ。盗賊と同じく、生きる為、一族郎党を食わせる為に働いておる。それの何が悪い?!」

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「倅に言われた。わしのしている事は、盗賊と同じだと。悔しいが…我ら源氏には、平氏の如き財力はない。盗賊の如く、生きるよりほかはない。わしはこの道を行く。そしてそなたとの約束を果たす。」
「わしとの…約束?」
「源氏と平氏、いずれが強いか。(回想シーン)それを定める日まで、わしは地を這うてでも生き残る。」
「(笑)ふふふふっ。楽しみじゃな。」

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「なんの!今一度!」
「アハハハ~、負けん気の強いところは、義朝にそっくりじゃ。」

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「いくら鍛えて待っておっても、武威を示す折など、向こうからやっては来ぬ!地を這うてでも生き残る。それがわしの誇りぞ!」
【第13回】

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「やれやれ、忠盛親子が流罪となれば、源氏にとってはもっけの幸いだというのに、これを阻むのが我らの使命とは。」
「確かに因果な事じゃ。されど、我ら源氏は、視力を尽くしてこれを阻む。源氏の武が、平氏に劣らぬ事を見せ付けるのじゃ!」
【第11回】

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「だまらっしゃい!黙って聞いておれば、熱田宮の姫様が内親王様の女房様か存ぜぬか、そうずけずけと言われる筋合いはない!女子なら女子らしく、口をつぐんでおれ!」


【第8回】

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「そこに書かれておる事は、わしを安堵させるための嘘じゃ。さぞかし、厳しい暮らしを送っておるのであろう。」

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「あの…珍しきものを見つけまして…」


 【第5回】

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「いや、後れをとったのではない。忠盛とわしとでは、初めから目指す高みが違うのじゃ。」

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「父上。」
「義朝。「その姿は何事じゃ?」
「私は東国へ参ります。」

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「いずれきっと、再び源氏の名が、世に鳴り響きましょう。」
「義朝…。」


【第4回】

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「もう、遅いのじゃ!今更どうあがいても無駄じゃ!」

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「義朝の申すとおりじゃ。全てはわしの、腑甲斐なさゆえじゃ。」

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「それは…ひとえに私の、不徳の致すところ。」
「それでよいのか為義!」

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「わしの身はどうなっても、源氏は忠実様がお守りくださる。」
「人を当てにしても、いつまで庇護が続くか分からぬぞ。」
「うるさい!お前に何が分かる!わしの父親はお前の父親に討たれた。次はわしがお前を討つ!そうせねば、我が嫡男・義朝はこの先ずっと報われぬ!わしが義朝にしてやれる事は、これしかないのだ!」

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「そなたはどうするのじゃ?本身を帯びて昇殿し、その上抜刀したなどと伝われば、ただでは済むまいぞ。」
「為義殿。斬り合いとならば、源氏も平氏もここで終わりぞ。源氏と平氏、どちらが強いか、それはまた先に取って置く事はできぬか?その勝負は、武士が朝廷に対し、十分な力を得てからでもよいのではないか?」

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「またしても忠盛にしてやられた」
「やられればよいのです。父上がやられた分は私がやり返します。父上がやられた事で私は強うなる。強うなって、きっと父上をお守り申します」
「ばか者、お前に守ってもらうほど老いてはおらぬ」


 【第3回】

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「何、構わぬ。あやつが院の昇殿を許されておるのは、白河の院の子を引き取ってまで媚びたがゆえじゃ。だが今は鳥羽の院の世。白河院と睦まじくしておった事が、忠盛の…ひいては平氏の仇となろう。今こそ、源氏の力を取り戻す時じゃ。」

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「で…では、嫡男義朝のお目通りのお約束は?義朝はふさわしくないと仰せか!」


【第2回】

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「どこまで図に乗れば気が済むのだ、平氏め!」
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