感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
ドラマ『平清盛』で初めて共演をした三上さんが感じた松山ケンイチとは。

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2012.5.6記述
平清盛公式サイトSP「「鳥羽を、演じ切る。」三上博史インタビュー」より

ぼくのクランクアップの日、松山(ケンイチ)くんは休みだったのにわざわざ現場に来て、ぼくの撮影が終了して、着替えが終わるのを待っていてくれて、「ちょっと聞きたいことがあるんです。三上さんの台本の読み方を教えてください」と言う。うれしかったですね。役者が千人いれば、千通りの台本の読み方があります。その中でぼくの台本の読み方に興味をもってくれたのはうれしかったので、ぼくが日頃思っていることを話させてもらいました。

この現場はケンちゃんにとって本当に勉強になる俳優さんたちと共演させていただけてるなぁ~。
三上博史さん、土スパに出演された時にも色々興味深い話しをしてくださって、演技に関してもいつも独特の空気感があって、私が印象的だったのはやはり「スワロウテイル」やドラマ「汚れっちまった悲しみに」の中原中也役は強烈だったのと本当に三上さんがやるべき役だなと思いました。

後輩俳優からの質問に快く答えてくれたこと、これからまたこの作品かほかの作品で私たちにどういう形でケンちゃんが表現してくれるか楽しみです♪

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