感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
『藤原信頼』語録
後白河天皇の寵臣、平治の乱を起こすとなる『藤原信頼』の印象的な言葉を集めました。

PDVD_209_20120516140428.jpg
(これ以外にも気になるセリフなどありましたらお気軽にコメントしてください)


【第28回】

PDVD_008_20120719150537.jpg


「上皇様…申し訳ござりませぬ!」

PDVD_011_20120719150712.jpg


「上皇様、申す言葉とてござりませぬ…。」

PDVD_014_20120719150904.jpg


「これは聴いた事のない、新しき歌にござりますな。」

PDVD_027_20120719151028.jpg


「私も…私もお助けくださりませ!いかなる償いも致します!」

PDVD_029_20120719151041.jpg


「面白うないのう。」
【第27回】

PDVD_021_20120712130920.jpg


「うわぁ~、負けたぁ。よし、もう1回じゃ。」

PDVD_028_20120712131107.jpg


「よし、次は負けぬぞ。」

PDVD_054_20120712131141.jpg


「せ・攻めてきたのか!?播磨守、私を守れ!きっと守れ!」

PDVD_065_20120712131341.jpg


「さようかぁ。」

PDVD_359_20120712131520.jpg


「もう、よかろう播磨守。物の具もつけぬ老い武者をよこしたのじゃ。疑うこともあるまいて。」

PDVD_360_20120712131627.jpg


「一朝事あらば、我ら平氏3000騎、すぐさま馳せ参じまする。いかなる事でも、お申し付け下さりませ。」
「頼もしいのう」

PDVD_362_20120712131752.jpg


「兵のことは、播磨守に任せてある。」

PDVD_248_20120712131847.jpg


「私を守れ。守らぬか!うわぁ~はっ(汗)」
【第26回】

PDVD_004_20120709103947.jpg


「御無礼をつかまつりまする。何者かがこの三条殿を攻め寄せてまいりまする。すぐに御車にお乗り下さいませ。さぁ、急がれませ!」

PDVD_100_20120709104051.jpg


「経宗。そなたはいずれは右大臣じゃ。惟方。そなたは中納言も夢ではないぞ。近衛大将の私の言う事に間違いはない。ハッハッハッハッ!(笑)」

PDVD_111_20120709104435.jpg  


「おぉ、左馬頭。よう来た。」

PDVD_112_20120709104226.jpg
  


「左馬頭義朝。そなたを播磨守とする。その子頼朝は右兵衛権佐じゃ。さぁ、播磨守、そなたも飲め。」

PDVD_117_20120709104625.jpg


「何が欲しい?大国の守か?小国の守か?」

PDVD_293_20120709104821.jpg


「頼もしいのう、義平。」
【第25回】

PDVD_031_20120627212614.jpg


「よいお声にござります」 
 

PDVD_037_20120627212646.jpg


「際立った働きもないとは誰の事か?」

PDVD_040_20120627212717.jpg


「上皇様。」

PDVD_136_20120627212820.jpg


「信西め、図に乗りおって…。やりようを言うておるのだ!宋かぶれの学者あがりが、我ら公卿に耳も貸さず、己の好き勝手に事を進めておるのだぞ!」

PDVD_139_20120627212855.jpg


「お仕えする方は違えど、倒すべき敵は同じじゃ(笑)」
「倒す?」

PDVD_170_20120627212937.jpg


「なに、源氏の働きからすれば、当然の事。そなたの妻が身罷ったは、元はといえば、信西入道が、平氏ばかりを贔屓し、源氏に煮え湯を飲ませたせいじゃ。信西が身の程もわきまえず、権勢をふるっておる事には、皆不満に思うておる。どうじゃ?左馬頭。ここで起死回生を狙ってみぬか?」

PDVD_173_20120627213018.jpg


「いかなる事にござりましょうか」
「信西の首を取れ。さすれば官位も領地も皆、そなたの思いのままぞ。」

PDVD_034_20120627213719.jpg


「信西の、首を取れ。」
「何とぞお許しくださりませ」
「ん~チッ」

【第24回】

PDVD_328_20120621155205.jpg


「勝者には帝よりお言葉を賜わる。」

PDVD_331_20120621155321.jpg


「勝者にお言葉を…」

【第23回】

PDVD_380.jpg


「さて、播磨守。帝よりじきじきにお祝いを下される。」
【第22回】

PDVD_248_20120607165015.jpg


「あ~さすがお強い。」
【第21回】

PDVD_130_20120607164859.jpg


「この大事にあたり、帝よりじきじきお言葉をくだされる。」
 【第20回】

PDVD_078_20120527202224.jpg


「平氏なんぞに、媚びねばならぬとは…。面白うないのう。」

PDVD_119_20120527202211.jpg


「されど…面白うないのう」
【第19回】

PDVD_172.jpg


「おもしろうないのう…」

PDVD_180_20120516140609.jpg


「『披露せよ』との仰せ。」



スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
URL :
コメント :
パスワード :
管理者にだけ表示を許可する
 
Template designed by アクセラと+αな生活(ホノミ)

Powered by .