感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
2012.7.22記述
ORICONSTYLEより

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過去2回実施されたNHK大河ドラマ『平清盛』の制作統括・磯智明プロデューサーによるツイッター生解説第3弾を、29日(日)放送の「第30回 平家納経」(オリンピック編成のため午後9時より放送)で実施する。“崇徳院最終回”でもあることから、崇徳院役の俳優・井浦新が出演者としては初めて同時解説に参加。元より崇徳院に特別な思い入れがあったという井浦が、俳優の視点からどのような解説をツイートするのか。

 過去2回の「生解説ツイート数」は、同じ検索ワードで、同時間(後8:00~8:44)で比較すると、第1弾(6月17日)「第24回 清盛の大一番」は、2万1865ツイート、 5937人、第2弾(7月8日)「第27回 宿命の対決」は1万9091ツイート、 5294人となっている。

 また、8月5日の放送から始まる第3部に備えて、27日(金)に『夏休み 特別集中講義 90分で分かる『平清盛』の時代』(後10:00)と称して、東京大学の本郷和人教授による特別番組が放送される。

 「第30回」は、保元の乱で敗北し、隠岐に流され、軟禁生活を送っていた崇徳院が登場。弟の後白河院(松田翔太)にわびようと写経をしたためる。ところが、後白河院は、そんなものは受け取れないとつき返してきて…。さらに子・重仁の突然の死に、崇徳の恨みはついに頂点に達する。

 一方の後白河は滋子(成海璃子)との子、憲仁親王をもうけていた。時忠(森田剛)は平氏の血の流れる憲仁を東宮にしようと画策するが、二条帝(冨浦智嗣)に知れ、清盛(松山ケンイチ)によって解官させられてしまう。

 崇徳院の死後、都では災いが次々と起こり、西行(藤木直人)から崇徳の怨霊話を聞いた清盛は、保元・平治の乱で失われた人々の鎮魂のために、平家一門で経典を厳島神社に納めることを思いつく。

これは嬉しいニュースですよね~♪
崇徳上皇様自らツィートに参加してくださるだなんて本当に有難いですよね。
BSで予習して質問とか考えておかなきゃです(汗)
先日のツィートでいそP(だったかな?)が言っていた崇徳上皇と新さんの会話も是非教えていただきたいですよね。

特番に関しては現時点ではまだ番組表に出てこないので分かり次第お知らせしたいと思います。


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