感じる存在感
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『伊東祐親』語録
『伊東祐親』の印象的な言葉を集めました。

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(これ以外にも気になるセリフなどありましたらお気軽にコメントしてください)


【第32回】

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「祐親!」
「はっ!」

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「忠勤に励んでおるようじゃな。」
「ははっ。」

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「源頼朝の子だと!?さような事が清盛様に知れてみろ!我ら伊東一族など、ひとたまりもないわ!」
【第31回】 
 
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「佐殿。随分とお顔の青白い。上総の御曹司と呼ばれた、武人のご嫡男らしい面影は、どこへやらにござりますな。せっかく、海に近い土地におるのですゆえ、たまにはご自分でも魚取りにでも、行かれてはいかがかな?」

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「結構な、お心掛けにござりますな。では、これにて。」

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「あぁ~、面倒じゃ。何故大番役の~務めなどあるのじゃ?朝廷の警固なんぞ、都近くの武者どもで持ち回ればよいものを。」

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「皆々、留守を頼んだぞ。とりわけ、佐殿の目付けは、ゆめゆめ怠るでない。平中納言清盛様より託された、大事なつとめゆえな。」

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「父上。」
「おぉ!八重姫。」
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「ご無事でのお帰りを、お待ち致しております。」
「務めを終えて戻り、美しゅう育ったそなたと会うのが楽しみじゃ。達者で暮らせ。」

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「伊東祐親。伊豆の国よりはるばるよう参った。」
「ねぎらいのお言葉など、もったいのうござります!」

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「大番役の主な務めは内裏の警固である。これを決して怠るでないぞ。」
「心得ました。」

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「何とも恐ろしいお方じゃ。何か粗相でもすれば、我ら伊東一族など、ひとたまりもないわ。」

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