感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
2012.9.26記述

役の出番シーンの収録がすべて終わることを
“撮りきり”とか“撮了”とかいったりします。

清盛初期からずっーと一緒だった兎丸役・加藤浩次さんがついに撮りきりを迎えました。

最後のシーンが終わると、清盛そして兎丸の家来の三海賊(麒麟太夫、荒丹波、豊藤太)から花束贈呈
明るい最後ながらも、名残惜しい空気・・・が満ちていました。

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清盛の青年期、無頼の高平太時代からの志を体現する兎丸という存在。
この兎丸の最期は、今後の『平清盛』の重要な鍵になります。

どうぞご注目下さい!

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<撮了を迎え、恒例のポスターサイン書きをする加藤さん>

120926003.jpg

<名残惜しいです!加藤さんっ!!>
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