感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
ウォシャウスキー姉弟から見たRain
映画「スピードレーサー」そして「ニンジャ・アサシン」でお仕事をご一緒したウォシャスキー兄弟(姉弟?)が感じたRainとは。

ウォシャウスキー


2013.1.4記述
KStyleより

映画監督ラナ・ウォシャウスキーがRAIN(ピ)のキャスティングに対する裏話を明かした。

3日午後に韓国で放送されたMBC「黄金漁場-ヒザ打ち導師」で、MCカン・ホドンはウォシャウスキー姉弟に「RAINのことをどうやって知ったのか」と尋ねた。

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すると、ウォシャウスキー姉弟は「ネットでRAINの公演の映像を見て、興味を持つようになった」とし、「彼が出演した映画『サイボーグでも大丈夫』まで見たけど、魂が抜けるほど魅力的で、とても美しいと思った」と答えた。

珍しく韓国の様々な番組でプロモーションをしていたんですね(笑)
確かにイルスンは可愛かったし魅力的なキャラクターでしたし…

少し年明けからRainの周辺も色々あって事実関係が良く分からないので私としては現在事の様子を見守っている状態です。


2012.12.19記述
スポーツ韓国より

ラナ監督は韓国俳優と再び映画を撮る意向がありますか​​という質問に、 "韓国には優れた俳優がたくさんいて、チョン·ジフンの場合は、途方もない才能を持っている"とし、 "撮影​​当時、チョン·ジフンに"フィジカル·ジーニアス"というニックネームを付けていました。モーツァルトが絶対音感で他の音楽を再現するように、チョン·ジフンも武術やアクションを見せるとすぐにそれを再現する能力を持っている "と、過去に一緒にした映画"スピードレーサー "でのチョン·ジフンの演技力を絶賛した。

なお、"今軍隊に行っているというが、グローバルな仕事をまたしよう"と叫んで場内に笑いをかもし出すこともした。

ウォシャスキー兄弟と言えば有名なのは何と言っても「マトリックス」ですよね。
本当にメディアに出てこない2人がプロモーションで韓国にやってくると言うのは相当の事だと思うんですよね。韓国人女優ペ・ドゥナさんが出演してるということはもちろんなんだろうけど、それ以外にやはりRainの存在が2人の間にとても大きな何かを与えてくれたんだと思います。

「肉体的な才能が大きい…」なんだかこれはケンちゃんにも当てはまると思うんですよね。
でも、その肉体を作る為に本当に本人は想像を絶する努力をしているわけで、そういう部分もウォシャスキー兄妹の2人はRainを見てくれていたわけですもんね(T_T)ウルウル


今軍隊で会いたくても簡単に再会することは難しい状況ですけど、それでもRainの国だから行こうと思ってくれたんじゃないかと思います。PSYさんなど頑張っていますが、こうして早く軍隊を除隊してまた一緒に仕事をしようと言ってくれる心強い人達がいることはファンにとっても嬉しいし、ラナとなってこんな公の場所に登場したということも本当にすごいなぁと思いました。しかしびっくらこいたけど…(汗)



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