感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
2013.1.25記述
韓フルタイムより
 
プレシャス008



韓国メディア「ニュースエン」は24日、小雪が韓国での遠征出産を選んだ理由が判明したと報じた。


これまでの報道では、専門的なケアを2週間から1カ月に渡り受けられる韓国の「産後院」に魅力を感じたからだと伝えられてきたが、実は日本で産後院のビジネス展開を考えているのだという。

売れっ子俳優が海外での出産を決断するのはそう簡単なことではないが、小雪は今回、第二子の出産を韓国に決めた。その理由について、産後院「La madre」のハン・ヒョジュ院長は23日、韓国メディアのインタビューに応じ、「小雪さんは日本で産後院の事業を考えているようです」と語った。

「La madre」は小雪が現在入院している産後院。最近では、KBSアナウンサーのチョ・スビン、タレントで歌手のヒョンヨンもここで出産しており、著名人御用達の高級産後院だ。

院長によると、韓国の産後院は日本とは違って手続きや環境が整っており、「世界的に見ても韓国ほどよくケアしてくれる国はない」のだそうだ。小雪はそこに注目し、産後院を自分で直接経験するため遠征出産に至ったという。

韓国の産後院は小雪の遠征出産の影響で注目が集まっており、同院にも「日本で産後院を展開したい」という相談が何件も寄せられた、と院長は話す。

院長が語る小雪の産後院ビジネスについて、韓国のインターネット上には「単純にシステムが良いからでは?」「ビジネスはしないと思う」などと懐疑的な見方を示すコメントが多い。本当に韓国型産後院のビジネス展開を考えているのだろうか?

転院前の産後院にしてみたら気持ちよくないことだろうけれど、あくまでも出産するのは妊婦さんでありこの場合は小雪さんですから、大体芸能人割引ありますかとか言わないでしょう?(まぁ巷ではそんな事言いそうだと思われてしまうキャラですけど)
やはり、実際現地に行って入院してみてきっと色んな部分を見た結果、このままここでは安心して産めないという何かがあったんだと思います。それがなんなのかは分かりませんが、ゆっくり考えている時間もきっとなかったと思います。

だから実際現在の産後院に転院して出産そして現在に至っているんだと思います。
日本での出産も経験してる小雪さんだからこそ、何かがあったんだと思いますね。

細かいことは今後また小雪さんと赤ちゃんが帰国したのち、何かの形として報告してくれるかもしれませんし、ケンちゃんの本に何か書かれているかもしれないしそれは分かりません。実際、今回の韓国出産を経験して本当にそれを形に出来るのかどうなのかを見守って行きたいと思います。

でもこの話を果たしてWSで取り上げてくれるかどうか…


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