感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
ケンちゃんの初著書『敗者』のツイッター公式アカウントが出来ました。

矢来町ぐるり001
(矢来町ぐるりより)
俳優・松山ケンイチさんの初著書、『敗者』刊行(2/28)を記念して、Twitterをスタートします。 『平清盛』撮影中、結婚し、我が子も産まれた激動の一年。デビュー秘話から、仕事がなかったバイト時代の焦燥、立会い出産の興奮、役作りの苦悩まで、赤裸々に綴っています!

松山ケンイチ『敗者』/新潮社の公式アカウントはこちら
ハッシュタグは
#hai_shaです

『敗者』の『波』の書評についてですが、デジタル配信がスタートした模様です。
イラストなどは見られないのですが、もしまだご覧になれていない方は、
「書評」の欄からご覧いただくことができます!


最終更新日:2013.4.19

2013.4.19記述

今日発売の『バァフアウト!』5月号(三浦春馬さん表紙)にて、『敗者』が取り上げられております!「EDITOR'S CHOICE」という欄です。「どこを読んでも潔かった」と書いてくださっています。

続けてお知らせです。昨日発売の『ピクトアップ』6月号(亀梨和也さん表紙)にて、『松ケントーク』での対談が掲載されています。『敗者』プロモーションで仙台に行った際の松山さんと、「石巻市復興を考える市民の会」代表の藤田利彦さんとの対談です。実はその藤田さんから教わったのが、『敗者』帯の写真のダブルピースなのです。ただのピースじゃ足りないから、ダブルピースだそうです。

そして、『敗者』サイン会の模様を写真と、特別に音声も添えてアップさせていただきました。音声はかなり聞き取りづらいので、ご了承いただければ幸いです!

2013.4.5記述
『敗者』の『波』の書評についてですが、デジタル配信がスタートした模様です。 http://www.shincho-live.jp/ebook/nami/
イラストなどは見られないのですが、もしまだご覧になれていない方は、「書評」の欄からご覧いただくことができます!

しばらくつぶやきをしていなかったら、どのタイミングで復活してよいか分からなくなってしまいました。もう少し、続けさせてくださいませ。
第2弾のパブリシティのお知らせも、少しずつ皆様にお届けできます!
2013.3.13記述

『敗者』の巻末のロケ飯リストは、松山さんが『平清盛』ロケ中にお世話になったお店に、何か御礼の気持ちを示せれば…という想いから入れることになりました。写真を撮れなかったからと、ロケが終わってからお店の写真だけ松山さんが撮りに行ったところもあります。

『敗者』巻末のもうひとつおまけで、『ね』という歌の歌詞が載っています。本の冒頭にもありますが、松山さんが石巻の保育園に行ったときに聞かせてもらった歌だそうで、本当に素晴らしかったとおっしゃっていました。youtubeで聞いてみたらいい曲でした~(⌒-⌒)

2013.3.9記述

『敗者』の表紙についてです。手に取って下さった方は背が赤で、カバーの裏表紙も赤になっていると気がつかれたと思います。これは松山さんのこだわりで、実は『平清盛』の脚本とそろえてあります。 オマージュです(^ω^)

20130309敗者表紙について


うまく背表紙と裏表紙を一緒に写せず…。これが裏です。

20130309敗者表紙について001


そして、明日3/10付けの朝日新聞「著者に会いたい」で、『敗者』を取り上げて頂ける予定です(^ ^) インタビューに同行したのですが、記者の方も清盛をご覧になっていて、ユーモラスかつ、素晴らしいインタビューでした!是非ご覧ください!!

ゴッホの会場で『敗者』を置いて頂いているのですが、売れ行きがよいらしく、昨日弊社に追加注文を頂きました\(^o^)/皆様のおかげです、ありがとうございますm(_ _)m

20133.6記述

HONZ新刊超速レビューで『敗者』を取り上げてくださっていました。うれしいーーー(>_<)!! 是非ご覧になってみてください。 http://honz.jp/22841
2013.3.4記述

今、上司が昨日の朝日放送『パネルクイズ アタック25』で、「『敗者』の作者は?」という問題があったと教えてくれました(^ ^) 私は見られてないのですが、何だかうれしいー!!アタック25さん、ありがとうございます(笑)

『敗者』重版かかりました!! 皆様のおかげです\(^o^)/ これで書店でもより見つけやすくなりますように!!

前にいつか載せようと思って忘れておりました。新潮社のロビーに、新刊紹介のコーナーがあるのですが、『敗者』もちゃーんと並んでおります(^ ^)

20130304新潮社のロビー新刊コーナーの敗者

2013.3.3記述

今回書店告知のサイン会だったため、事前告知をツイートできず申し訳ありませんm(_ _)m もう少し時間がかかりますが、皆様が楽しめるようにきちんとご報告いたします。写真もたくさん撮りましたので!!

河北新報さんと共同通信さんが取材に来てくださいました(^ ^)
共同さんの記事です。
河北新報さんの記事はいつ出るか分かりましたらご連絡いたしますね!

そして、今日のお昼は牛タンでした(^ ^) 絶品!!松山さんも美味しいとのことでした!
20130303仙台昼食 

2013.3.2記述

さらにさらに本よりレアなものを…。宣伝部で作ってもらった『敗者』POPと書店様用ポスターです。もしどこかでお見かけになった方がいらっしゃったら、是非教えてくださいませm(_ _)m

20130302POP販促グッズ

2013.2.27記述

本日発売の小社PR誌『波』に、川上未映子さんの『敗者』の書評が載っております!「画面には映りようもないものを」というタイトルで、本当に素敵な書評です。是非ご覧くださいませm(_ _)m

20130227波書評 


さらに、『波』ではこんなかわいい清盛入道イラストを水上多摩江さんに描いて頂いております。(水上さんのご許可を頂いて掲載しております)

20130227波書評清盛入道イラスト


明日発売の『週刊新潮』でも『敗者』を取り上げてくれております(^ ^) 楽しみです!!
2013.2.26記述

「目立とうとすればするほど人を傷つけてしまう高校生活一年目の終り、ホリプロとパルコと今は休刊した『Boon』というファッション雑誌共同のオーディションを受けた」

「いつのまにか、これが清盛である。というよりも、清盛はこうあるべきだ。という考え方に変わっていた。」

「年齢の幅も広い大河ならではの老けメイク。見た目だけではなくしぐさや台詞のリズムなど老け役の演技も重要。どっちが欠けてもだめなのだと思った。」
2013.2.22記述

「敗者」とうとう見本(先にもらえる著者にお渡しする本のことです)ができました\(^o^)/ 今届けにゆくところです。ツイートの返信が滞っていてすみません。気長にお待ちくださいませ。慌てて飛び出てきたので中身撮り忘れました…。意味なし。あとでアップします。

20130222見本届ける


無事お届けしてまいりました。もちろん松山さんは舞台中なので、ご担当マネージャーさんに預けてまいりましたー(^ ^)
2013.2.19記述

CUT、嵐の二宮さんの表紙のものでしたー!!素敵に書いて頂いてます!

「息子、生後2カ月。2カ月目から家に戻ってくる。家族3人での生活が始まる。」

「一足先に『平清盛』初回を見た。…(中略)こんな悲しみを背負った男を、何があっても目をそらさず、真っ直ぐに演じようと思った。わいだけは味方でいようと思った。」

「23回。叔父忠正斬首。この撮影が始まり、明子の死に続く2度目のやりたくないなと思ったシーン。ついこの間、最愛の妻を亡くしたばかりだというのに、今度は身内を斬らなければならない。清盛が壮絶な人生を歩んでいるのは分かった。でも演技だけれど、たった1年でその壮絶な64年間を体験するのだ。これからも別れのシーンが沢山出てくるだろうが耐えられるだろうか。いや、耐えていかなければならない。」
2013.2.18記述

月曜日ですね(>_<) 今週もまた頑張りましょうね。まだ拝読しておりませんが、明日発売の雑誌「CUT」の書評欄のひとつで「敗者」が取り上げていただけるようです。楽しみだなー!

弊社宣伝部担当がとってもかっこいい「敗者」告知ページを作ってくれました! しかもこんな時間に(;▽;)! 是非ご覧くださいm(_ _)m矢来町ぐるりの告知ページ

2013.2.15記述

刷り出しが出ましたー!いよいよです(^ ^)
ここから背の部分をくっつけて、上下とページを開く側の三方をカットし、表紙などをくっつけて本になります\(^o^)/

20130215刷り出し


「わいが清盛だという自信は段々となくなっている。ただ何かヒントがあるかもしれないので、チェックモニターはいつも見るようにしていた。食堂で飯を食っている間だけは気持ちが落ち着く。塩ラーメン美味い。」

素晴らしい書評が届きました。本当に感動!! 早く皆様にお届けしたいです(*☻-☻*)
2013.2.14記述

今日はうれしいことがありました\(^o^)/「敗者」書評など、メディア掲載情報も徐々にお知らせ致しますね!

「3回、久しぶりに京に戻った清盛。義母宗子との関係は変わらず距離を 縮められない。わいも両親と距離を縮められない時間が長くあった。特に何も解決されたわけではないのだが、時間が少しずつだが距離を縮めてくれているような気がする。」
2013.2.12記述

「15回、曼荼羅を書き終えたころ、義母宗子が現れ、『家盛が兄上によろしゅうと言うておる』と微笑んだ。一心に物事に向き合う事、風雪を耐え忍んだ者だけが見られる美しい景色とは、義母の笑顔だった。この作品が終わる頃にわいが見られるものとは、どんな景色なのだろうか?」

「『ウルトラミラクルラブストーリー』の時はアドリブが多かった。理由はひとつ。訛ってもいいから。」

「朝ごはんを食べ、念のため入院の支度を整え病院に向かった。案の定、『破水してますね』今日、赤ん坊が出てくる。」

2013.2.6記述

「こういう時だからこそ、つながりをテーマとする作品に魅かれていた。あと、単純に男たちの熱いものをやりたかった。」

「7回、明子との結婚の許しを父忠盛から得るシーン。 ここで感じる緊張感。『ついこないだも感じたなあ』と言ったら皆に笑われた。ご両親に話す時の緊張は人生の中で3本の指に入る程だった。」
 
「当時はカリスマ美容師が流行っていたため、美容師になりたいと言っている人が多かった。わいもそのうちの一人だった。この天然パーマの髪の毛をおしゃれにまとめた事など一度もないし、人の髪の毛に触った事もないし、興味もないのに、美容師になりたかった。」

帯のボツコピーの一部です。イメージしやすいように、赤にしてあります。
 

20130206帯のボツコピー

2013.2.5記述

「敗者」の念校(←校了の赤字直しましたよーという確認。これは一応直せません)が出ました。これから読みます!

20130205「敗者」の念校


ボツ表紙たち、ほんの一部ですが。

20130205ボツ表紙たち

 2013.2.2記述


「人と真剣にぶつかるというのはとても疲れる事。でもそれを避けていると、自分の事、人の事も分からない人間になる。自分も会話を避けたりいろんな理由を見つけて物事から逃げ出してしまうが、後回しにしてその先にあるものを知らずに一生を終えるのか、今頑張って向き合ってその先のものを目指すのか。」

「九月四日火曜日青年期と壮年期、そして晩年の声の質感も徐々に変えていく必要がある。ボイストレーニングの中で喉仏を下に下げる訓練をする。それをする事によって低い声を安定して出せるようになる。息を多く吐きながら台詞を言う事で低く、良い具合に力の抜けた質感になる。」 

「作りたい表情を作れない。その顔を作るのに対してわい自身の顔の表情の経験値が圧倒的に足りなかったからである。 (中略) それにしても63歳の清盛の悲願を叶えた表情は、急いで63歳になったわいには表現する事ができなかった。」
2013.1.31記述

「敗者」本文の校了、終わりました\(^o^)/ 今皆様の色々なツイートを拝読しました、感謝です!!帰って、寝ます(u_u) 
 
「37回、時忠の台詞 『正しすぎるという事は、もはやまちごうておるに同じにござります』 好きな台詞だ。立場によって何が正しく、間違いかが変わる。正しいと思うものは人それぞれ。逆もそうだ。」

「二月二十一日 火曜日 17回、時子に言ってはならぬ事を言ってしまう清盛。 『明子(前妻)の方がもっと良き妻となっていただろう』と。 それは言っちゃだめだよ清盛、とわいも思った。ただこの夫婦には必要な言葉だったのではないかと思う。」

「以前『ノルウェイの森』の撮影の時は「エレガントに転んでくれ」と注文された。この時はエレガント自体の意味もわからなかったので苦労したが、みじめな転び方、何かをよけるための転び方、子供の転び方、役のもつ性格に準じた転び方など色んな種類がある。」

松山さんならではの、くすっとするところも多いです。「九月十日 土曜日  6回、縄で縛られ、人質にされるシーン。 海賊たちにいっせいにワカメや小魚を投げつけられる。意外に痛い。」 ワカメでも痛いんですね!

「十一月二十日 日曜日  16回、父忠盛より息子たちへ遺言。清盛が棟梁と定められるシーン。 『謹んでおう……謹んで、お受けいたしまして、ござりまする』。 このシーン一番大事なセリフを噛んだ。皆さんにジュースの差し入れをした。」

2013.1.30記述

表紙ももうすぐご覧頂けそうです。やった!

本文ページの数え間違い発覚…。青くなりました。本当に反省(>_<) でももう大丈夫です、今度こそ校了致します。

「わいは何のために東京に出てきたのか。遊ぶために来たわけではないだろう。では何故?」

タイトルについては、本文を読んで頂ければ、松山さんの想いが皆様に伝わると思います!!!

文字の大きさ、行間、一行の文字数をどれだけ入れるか、ページの左右と上下の余白…など諸々で、読みやすさが変わるそうです。分厚い本にはしたくなかったので、全体のページ数と1ページあたりの文字数のせめぎ合いになります。皆様が読みやすいと感じてくれますように!!

そして、校了からやや逃避していたので、戻りますm(_ _)m

2013.1.29記述

「敗者」ですが、松山さんの想いから、巻末に本文以外のスペースを設けてあります。そのページの意味を聞いたとき、じーんとしてしまいました。楽しみにしていてくださいね。

そして、松山さんはじめ、みんなで悩んだ表紙にも、仕掛け(というと少し違うのですが)があります。早く完成してお目にかけられるとよいなぁ。

タイトルは松山さんご自身が決められました。関係者全員でタイトル候補を50以上持ち寄ったのですが、ああでもない、こうでもないと議論の末、決定した自信作です(*^^*)

本文からの抜粋です。
「二〇一一年四月一日(金) 何故大河ドラマ『平清盛』に出たいと思ったのか。今回、制作側からオファーがあったわけではない。わいが出たいと申し出た。そんな事は初めてだった。」
2013.1.28記述

俳優・松山ケンイチさんの初著書、『敗者』刊行(2/28)を記念して、Twitterをスタートします。 『平清盛』撮影中、結婚し、我が子も産まれた激動の一年。デビュー秘話から、仕事がなかったバイト時代の焦燥、立会い出産の興奮、役作りの苦悩まで、赤裸々に綴っています!

「敗者」はもうすぐ最後の修正を印刷所に入れる段階です。松山さん渾身の赤字もたくさん入ってます!

20130128修正原稿 

ご覧になった方もいらっしゃるかもですが、「敗者」スポニチさんの記事です。

本が出るにあたって、PR誌用、新聞広告用、Web用…と諸々短いコピーを作るのですが、これがめちゃめちゃ難しいです。(少なくとも担当者にとっては)

何十字という制約のあるコピーに、伝えたいことをいかに効果的に入れ込むか。何度もボツになりました…。そんなときは使い過ぎの電化製品のように頭が熱くなります(u_u) ふう。そんな、コピーのひとつです。今後、どこかで使われるはずです→「清盛が。妻が。息子が。わいに教えてくれたのは、なによりも強い想いと絆ーー。」

表紙が完成するまで、暫定的にボツになった表紙をアイコンに致します。これもかっこよかったですが。

奥付という本の最後、著者の名前などがあるページ。単行本だと編集者のこだわりが表れる部分でもあるそうです。縦書きか、横書きか、デザインしてあるのか…など、今まで全く見ていなかったのですが、それを聞いてからつい見るようになりました。「敗者」の奥付にもご注目下さい。

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コメント
この記事へのコメント
こんばんは。

「朝ごはんを食べ、念のため入院の支度を整え病院に向かった。案の定、『破水してますね』今日、赤ん坊が出てくる。」

・・・この数行の文章読んだだけで、涙が出て来そうになりました。

小雪ちゃんがお腹の大きな画像を以前発表していましたが(多分最初の子かな?)、あのお腹の中に居るのはまぎれも無い松ケン君の子供で・・・。
そう思っただけで、小雪ちゃんの大きなお腹が愛おしくて愛おしくて。。。
ハハ、何だか親戚のおばさんみたいな感想です。

おそらく本日は舞台は休演日。
お家で、生まれたばかりの子供や一歳になったばかりの子供の「新発見」に忙しい「お父さんぶり」を発揮して居るかもしれませんね、松ケン君。

小雪ちゃんは楽しいでしょうねぇ。
時折子供みたいに目をキラキラさせるご主人とチビッ子たちが居る温かい我が家。。。
あの一家の事想像すると、こっちも何だか気持ちが暖かくなります。


昨日の舞台、2階席は空いている席が目立ちました。
が、思うに・・・「入っている舞台」の部類なのではないでしょうか、「~ゴッホ」。
日本は、舞台や芸術における観客の観方が多分まだまだ遅れているように感じます。
この舞台・・・英語にして海外に持って行ったら評価はもっともっとうなぎ昇りに上昇しそうな感じがします。
けど・・・嫌っ!
海外に松ケン君を連れて行かないで欲しいです。
松ケン君の意向はひょっとしたら「世界」に向いて居るかもしれませんが、ファンとしては日本の土の上に根を張ってくれている松ケン君をずっとずっと観て居たい。。。

大きく飛躍して欲しいけど、その半面、あまり遠くに行かれてしまうと・・・そう考えると寂しくなっちゃいます。
どうかどうか、このまま基本は日本で活躍して貰いたいです。

日曜日、マイ旦那さんの「~ゴッホ感想」引っ提げてまた何か呟きに参ります。よろしくお願いいたします。
2013/02/12(火) 23:33 | URL | kei #-[編集]
Re: タイトルなし
keiさん、こん**は。

> 「朝ごはんを食べ、念のため入院の支度を整え病院に向かった。案の定、『破水してますね』今日、赤ん坊が出てくる。」
> ・・・この数行の文章読んだだけで、涙が出て来そうになりました。

あはは~。でも予定日よりも早かったし、丁度大河の撮影がお正月休みの最終日だったんですよね。
もし、予定日に出産していたら立ち会えなかっただろうしそう思えばなんとも親孝行な息子なのでしょうね(笑)でもこの辺は小雪さんの著書に書かれているんだけどなかなか面白いですよ。

> そう思っただけで、小雪ちゃんの大きなお腹が愛おしくて愛おしくて。。。
> ハハ、何だか親戚のおばさんみたいな感想です。

あはは~分かります、その気持ち。(笑)

> 小雪ちゃんは楽しいでしょうねぇ。
> 時折子供みたいに目をキラキラさせるご主人とチビッ子たちが居る温かい我が家。。。
> あの一家の事想像すると、こっちも何だか気持ちが暖かくなります。

そうですね。夫婦そして家族仲が良いことはファンにとっても嬉しい事ですから。
(まぁ、嫌だと思うファンもいるのかもしれませんが私は好きな人が幸せな姿を見せてくれるのは嬉しい事です)

> 昨日の舞台、2階席は空いている席が目立ちました。
> が、思うに・・・「入っている舞台」の部類なのではないでしょうか、「~ゴッホ」。

映画とちがって色々制限もありますし(場所とか料金とか)難しいですよね。

> けど・・・嫌っ!
> 海外に松ケン君を連れて行かないで欲しいです。
> 松ケン君の意向はひょっとしたら「世界」に向いて居るかもしれませんが、ファンとしては日本の土の上に根を張ってくれている松ケン君をずっとずっと観て居たい。。。

ケンちゃんとお仕事をしたハンス・カノーザ監督がケンちゃんともっと仕事をしたいけど、外国でとなると色々拘束しちゃうのでそうなると日本のファンにも申し訳ないしと言ってくれていたりします。外国の監督も日本映画においての松山ケンイチという俳優を大切に思ってくれているのが嬉しいです。

> どうかどうか、このまま基本は日本で活躍して貰いたいです。

この辺は本当にジレンマですね。彼の俳優としての幅を広げるには世界で仕事をして欲しい気持ちもあるけど、それによって日本映画やドラマに出る機会が少なくなる事はそれはそれで寂しいし、器用な俳優さんではないので同時にあれこれと作品に出演する事掛け持ちすることは出来ないし、そんな器用になって欲しくないと言うファンとしての複雑な気持ちもあるんですよね。


> 日曜日、マイ旦那さんの「~ゴッホ感想」引っ提げてまた何か呟きに参ります。よろしくお願いいたします。

楽しみにしています。またkeiさんとケンちゃんとの出会い(ファンになったきっかけなど)も熱く語っていただけると嬉しいです(^O^)
2013/02/13(水) 10:23 | URL | K&R #hTYNULE6[編集]
こんにちは。
いつもご丁寧なお返事ありがとうございます。
素敵なブログさんに出会えて、私にとっては松ケン君ファンになった1つのプレゼントです☆

はい。
また熱~く、時を見て語らせて頂きます。
どうぞその時はよろしくお願いいたします。ぺこっ
2013/02/13(水) 15:47 | URL | kei #-[編集]
Re: タイトルなし
keiさん、こん**は。

> いつもご丁寧なお返事ありがとうございます。
> 素敵なブログさんに出会えて、私にとっては松ケン君ファンになった1つのプレゼントです☆

いえいえ、そういっていただけると嬉しいです(^O^)

> はい。
> また熱~く、時を見て語らせて頂きます。
> どうぞその時はよろしくお願いいたします。ぺこっ

カテゴリも色々ありますのでゆっくりお楽しみください。
これからもどんどんケンちゃんのことを応援して語っていけたらうれしい限りです。
2013/02/14(木) 15:34 | URL | K&R #hTYNULE6[編集]
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