感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
2013.6.12記述
聯合ニュースより

韓国南東部の慶山南道陜川郡の撮影所「陜川映像テーマパーク」で10日から3日間、テレビ朝日の開局55周年特別企画ドラマ(タイトル未定)の撮影が行われた。同郡が12日、明らかにした。

 映画「少年H」、ドラマ「めんたいぴりり」、映画「道~白磁の人~」に次いで同映像テーマパークで撮影された4番目の日本の作品になる。

 藤田明二氏が総監督を務める同ドラマは、1964年の東京オリンピック開催にまつわるエピーソードを素材にしたもの。竹野内豊、松山ケンイチ、笹野高史などの人気俳優が出演する。

 日本や中国・上海など東アジア各地がロケ地として候補に挙がるなか、最終的に陜川郡で撮影されたことから、同郡は今後映像テーマパークが国際的なロケ地として知られる重要なきっかけになると期待を示した。また、映像テーマパークのセットが精巧なつくりであることが高く評価されたとして、これからの日本の作品の撮影誘致に拍車がかかるとみている。

 同テーマパークは2004年に建設された。1920年代~1980年代を背景にしたオープンセットで、韓国ドラマ「エデンの東」や映画「ブラザーフッド」など67作品の撮影が行われた。

また嫌韓の人達の話題の的になるんだろうね~(そんな事ああだこうだ言ってる人達の気が知れないけど)
よくレトロな建物のロケ地として上海の撮影所なども利用されたりしますが、韓国のここだと1960~70年代の建物セットがありますし、近いし撮影しやすい環境で決めたのかしら?

ケンちゃん、忙しい中、韓国ロケに参加したのかな?
どちらにしてもこちらのドラマも撮影終盤だろうし、参加してるしてないに関わらずスタッフキャストの皆様の健康管理しっかりとして、無事に撮影が終わりますように。早く詳しい情報出して欲しいですね~♪

スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
URL :
コメント :
パスワード :
管理者にだけ表示を許可する
 
Template designed by アクセラと+αな生活(ホノミ)

Powered by .