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アニメ映画『ブッダ2』
2014年2月8日公開予定、アニメ映画「ブッダ2」で盗賊タッタという役の声を担当するそうです。

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アニメ映画『ブッダ2』公式サイトはこちら


最終更新日:2014.1.5

2014.1.5記述
スポーツ報知より

ダライ・ラマ 「手塚治虫のブッダ」にお墨付き


女優・吉永小百合(68)らが声優を務める映画「BUDDHA2 手塚治虫のブッダ―終わりなき旅―」(小村敏明監督、2月8日公開)の特別番組「BUDDHA2 公開直前スペシャル」が、13日午後8時半からTOKYO MXで放送される。目玉はチベット仏教の最高指導者ダライ・ラマ14世(78)のインタビュー。作品を一足先に見たダライ・ラマ14世は「ブッダの世界を映画で広めてくださることに感謝します」と喜びを見せたという。

 世界的に著名な仏教指導者として知られるダライ・ラマ14世が、日本が世界に誇る漫画家・手塚治虫さん原作のアニメ映画「BUDDHA」に“お墨付き”を与えた。

 公開約1か月前に放送される特別番組は、2011年に公開された前作のダイジェストや今作のメーキング映像、見どころに加え、吉永、松山ケンイチ(28)、真木よう子(31)ら声優陣のインタビューなどが収められている。その中でも注目なのが音楽評論家ピーター・バラカンさん(62)とダライ・ラマ14世の対談だ。

 ダライ・ラマ14世は、昨年11月中旬に講演などを行うために来日し、10日間余り滞在。多忙なスケジュールの合間を縫って作品を観賞した後、対談を行った。

 日本語で書かれたパンフレットにも熱心に目を通し、バラカンさんの「ブッダの生涯をアニメーションにすることをどう思うか?」「ブッダの教えは、21世紀にどれくらい当てはまると考えているか?」などの質問に答えた。

 映画を見たダライ・ラマ14世は、1989年にノーベル平和賞を受賞しているだけに「彼(ブッダ)の教えは愛のメッセージですが、この作品は、人々にいろいろなことを伝えようとしている。平和促進の一助になるはずです」とコメント。「仏教の実践者として、また一人の人間として、人間の価値を深めようとする皆さんの仕事に感謝します」と、映画の内容が、自らの教えにつながっているとした。

これって、全国放送なんだろうか?それとも関東ローカルになっちゃうんだろうか?むむむぅ~(ー3ー;)わからん…
もう少し放送予定日が近づかないと確認できないですが気になります。と言ってもダライ・ラマ氏の対談ではなくて勿論声優陣のインタビューがですが…(汗)

2013.12.9記述
コミックナタリーより

「BUDDHA2」の予告編完成、吉永・松ケンらの熱演を公開

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2014年2月8日に全国公開されるアニメ映画「BUDDHA2 手塚治虫のブッダ―終わりなき旅―」の予告映像が完成した。公式サイトなどで本日12月9日より配信中だ。

予告映像には吉永小百合演じるマーヤ―天をはじめ、松山ケンイチによるタッタ、真木よう子演じるルリ王子、水樹奈々が務めるミゲーラ、吉岡秀隆によるシッダールタらが登場。また浜崎あゆみが原作および台本からインスパイアされて作詞した主題歌「Pray」も予告編の中で流れており、作品を盛り立てている。

上に予告編UPしていますがご覧になりましたか?ケンちゃんの声わかりました?
「シッタールダ、おまえさんっていう人は…」これはタッタの言葉だと思うのですよ(^O^)
ちょっとドキドキ♪もう少し声聞きたいよぉ~!なんてな。


2013.12.4記述
シネマトリビューンより

世界初の快挙!『BUDDHA2』、ルーブル美術館でワールド・プレミア開催決定

手塚治虫が10年の歳月をかけて描いた「ブッダ」をアニメーション映画化する、全3部作の第2弾『BUDDHA2 手塚治虫のブッダ ─終わりなき旅─』。本作のワールドプレミアが、来年1月、パリのルーブル美術館で開催されることが決まった。 .

『鉄腕アトム』や『ブラック・ジャック』など数々の名作を遺す漫画の巨匠・手塚治虫。彼が10年の歳月を掛けて描き伝えたかった、人間の生と死の一大叙事詩「ブッダ」を基に製作された『手塚治虫のブッダ』。

2011年に公開された『手塚治虫のブッダ ─赤い砂漠よ!美しく─』に続く全3部作の第2弾『BUDDHA2 手塚治虫のブッダ ─終わりなき旅─』は、 何不自由のない王子という身分を捨てたシッダールタが、行く先々で出会う人々との物語が壮大なスケールで展開。前作同様、合戦のアクションや自然のスペクタクルをアニメーションならではの迫力で描き上げ、また人間ドラマや内面の苦悩をも描かれている。ボイスキャストには、吉永小百合、吉岡秀隆、観世清和、水樹奈々が続投するほか、新たに松山ケンイチ、真木よう子、笑い飯 哲夫らも参加する。

2月8日(土)の日本公開を前に、1月30日よりパリのギャラリーで50点の原画が展示される「手塚治虫展」が開催されることになり、それに先駆けてヨーロッパ随一のアニメ大国・フランスの世界最大級の美術館で、世界最大級の史跡のひとつでもあるルーブル美術館・オーディトリアム内でワールドプレミアを開催することが決定した。

美術館内で記者会見や旧作の上映などが行われるという前例はあったが、新作映画の上映は世界初の快挙。ワールドプレミアではキャスト、スタッフが赴き、本作のPRを行う予定である。

日本公開前にまずはルーブル美術館での上映とは…
ケンちゃんもパリに行くのかしら?行くなら是非家族みんなでいけるといいなぁ~と思っていたりして(笑)
吉永小百合さんはじめ、何だか華やかなプロモーションになりそうな?


2013.10.31記述
ORICONSTYLEより

映画『ブッダ2』実力派声優ズラリ、追加キャスト発表



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アニメ映画『BUDDHA2 手塚治虫のブッダ-終わりなき旅-』(2014年2月8日公開)の主要キャラクターの声優が追加発表された。

 シッダールタが修行の旅の途中で出会う未来が予知できる不思議な少年・アッサジ役に沢城みゆき(『エヴァンゲリヲン新劇場版:Q』鈴原サクラ役ほか)、片目の修行僧・デーパ役に藤原啓治(『HUNTER×HUNTER』レオリオ役ほか)、コーサラ国・ルリ王子の母役に島本須美(『風の谷のナウシカ』ナウシカ役ほか)。

 ルリ王子の部下の大男・ヤタラ役に大友龍三郎(『ドラゴンボールZ神と神』牛魔王役ほか)、シッダールタと結婚、ラーフラを生むヤショーダラ妃役にかかずゆみ(『ドラえもん』シリーズ源静香役ほか)、ブブ大臣役に楠見尚己(『劇場版イナズマイレブンGO vs ダンボール戦機W』クロスワード・アルノ役ほか)、パジャーパティ妃役に東條加那子(『NARUTO-ナルト-疾風伝』香憐役ほか)。

 同作は、“漫画の神様”手塚治虫が、実在した人物と創作した人物が入り乱れる独自の世界観で、仏教の開祖ブッダとなるシャカ国の王子シッダールタの生涯を描いた漫画『ブッダ』を全3部作でアニメ映画化する第2部。

 2011年公開の第1部『手塚治虫のブッダ-赤い砂漠よ!美しく-』から引き続き、シッダールタの母・マーヤー天役に吉永小百合、シッダールタ役に吉岡秀隆、シッダールタの父・スッドーダナ王役に観世清和(能楽観世流二十六世家元)、ミゲーラ役に水樹奈々が声の出演。第2部より登場するタッタ役に松山ケンイチ、ルリ王子役に真木よう子、ブラフマン役に笑い飯・哲夫の起用が決定している。

 
第2部では、シャカ国の王子という恵まれた身分を捨て、冒険の旅に出たシッダールタ。かつて愛した女・ミゲーラの変わり果てた姿や自らの死までも予知したアッサジの壮絶な死などを目の当たりにし、容赦なく繰り返される苦しみと死に心を打ち砕かれていく。一方、コーサラ国ではルリ王子の出生の秘密を巡ってある事件が起きる。激しい怒りの果てにルリ王子は部下の大男・ヤタラとともに、事件の発端を招いたシッダールタの祖国・シャカ国へ侵攻し、壊滅させる。国を捨てた男と、その国を滅ぼすために戦う男、シッダールタとルリ王子、対照的な二人が対峙する姿を壮大なスケールで映し出す。

声優さんたちのキャスティング情報ドバッと出てきましたね~
わたしはあまり詳しくないのでなんともいえませんが、どんな風な仕上がりになるのか楽しみです。
声優さん、俳優、そして芸人さんなどがどのように作品の中で融合するのか気になりますもんね。

2013.10.19記述
rbbtodayより

来年2月公開予定のアニメ映画「ブッダ」主題歌に浜崎あゆみ


手塚治虫の「ブッダ」第2弾作品「BUDDHA2 手塚治虫のブッダー終わりなき旅―」が来年2月8日に公開となる。同作品の主題歌として浜崎あゆみが「Pray」を歌うこととなった。

 浜崎は2001年公開の「犬夜叉 時代(とき)を超える思い」以来アニメ映画では12年ぶり、映画主題歌では通算7作品目となる本作の主題歌を担当する。

 「今回のお話を頂くまで原作を読んだことがなかったので、原作全巻と台本を読ませて頂いてから作詞をしました。その独特の世界観に惹き込まれ、一気に最後まで読み切りました。私なりの歌で表現させて頂いたので、映画をご覧になる皆さんにも気に入って頂けるとうれしいです」とコメントしている。

 同作品には吉永小百合をはじめ、松山ケンイチ、真木よう子、観世清和(能楽観世流二十六世家元)、水樹奈々、笑い飯 哲夫、吉岡秀隆らが声として出演している。

う~ん、一体どんな曲なのかな?

2013.10.14記述
スポーツ報知より

真木よう子、男性キャラ声優初挑戦…アニメ映画「BUDDHA2―」


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女優の真木よう子(30)がアニメ映画「BUDDHA2 手塚治虫のブッダ―終わりなき旅」(小村敏明監督、来年2月8日公開)で声優を務めることになった。

 仏教を開く「ブッダ」の生涯を描いた手塚治虫さんの漫画を基に、映画は全3部で構成。吉永小百合(68)が2011年の第1部に続きブッダの母の声を演じる。真木が担当するのは、シャカ国やシッダールタに復讐を誓うコーサラ国の若き王子・ルリで、男性キャラクターの声は初挑戦。「いつか少年の声をやってみたいという願望があり、うれしかったです。声優はあまり経験がなく自信がなかったのですが、大好きな手塚治虫先生の原作ということで、挑戦したいと思っていました」とコメント。ブッダ役の吉岡秀隆や弟子役の松山ケンイチの声は「器用でうらやましかった」という真木だが、収録では声のトーンが高いシーンで自ら再収録を要求するほど役にこだわっていた。

少年の声と言うイメージもなくもないけど、ちょっと想像できない(笑)でも面白いキャスティングだなとおもいます。
予告映像とかでも結構ルリ王子って激しい感じのイメージがあるから真木さんがどんな風に演じてくれるのか気になりますね。

2013.8.18記述
まんたんウェブより

松山ケンイチ:ラブコール実り役を手中に 劇場版アニメで吉永小百合と初共演

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俳優の松山ケンイチさんが、手塚治虫さんの名作「ブッダ」を劇場版アニメ化する全3部作の第2弾「BUDDHA2 手塚治虫のブッダ-終わりなき旅-」(小村敏明監督、2014年2月8日公開)に声優として参加することが18日、明らかになった。母と姉をインドの大国・コーサラ国軍に殺され復讐(ふくしゅう)に燃える盗賊タッタ役を演じる。松山さんは、同マンガの大ファンでタッタに特に思い入れがあったといい、前作の公開前から同役を演じたいと製作側にラブコールを送り続けていたという。また女優の吉永小百合さんが前作に続いて声優で参加することも明らかになった。松山さんと吉永さんが共演するのは今回が初めて。

 「ブッダ」は、1972年から約10年にわたって連載された長編で、後にブッダとなるシャカ国の王子・シッダールタの生涯を描いた。単行本は全14巻で発行部数2000万部を誇り、米国で最も権威のあるマンガ賞の一つで「マンガのアカデミー賞」といわれる「アイズナー賞」の最優秀国際作品部門を2004年と05年に受賞している。劇場版は全3部で構成。その第1弾「手塚治虫のブッダ-赤い砂漠よ! 美しく-」は11年5月に公開された。

 第2弾では、王子という身分を捨てたシッダールタと、行く先々で出会う人々との物語が展開する。松山さんは「とても光栄に思っています。人間の性に翻弄(ほんろう)される大人になったタッタをしっかりと演じ切りたいと思っています」と意気込み十分。シッダールタの母・マーヤー天を演じる吉永さんは「ブッダの母の声で作品をより分かりやすく見ていただけるよう努めます」と話している。そのほかの声優は前作に続き、シッダールタ役を吉岡秀隆さん、シッダールタの父でシャカ国の王・スッドーダナ王役を能楽師の観世清和さん、シッダールタがかつて愛した女盗賊ミゲーラ役を水樹奈々さんが務める。(毎日新聞デジタル)


報知新聞より

松ケン夢かなった!「BUDDHA2」でアニメ声優デビュー

俳優の松山ケンイチ(28)が、全3部作で構成されるアニメ映画「BUDDHA2 手塚治虫のブッダ―終わりなき旅」(小村敏明監督、来年2月8日公開)で、アニメ声優デビューすることが17日、分かった。また、第1部でブッダことシッダールタの母の声を務めた吉永小百合(68)が今作にも続けて登場する。世界30か国で上映された前作に迫る勢いで海外配給の国の数が増えるなど、完成前から注目されている。

 手塚作品のファン、と言う松山にとって、念願の仕事だ。

 「ブッダはとても好きな作品。特に思い入れがあるタッタをやらせていただけることは、とても光栄に思っています」と話している。第1作公開前からこの役を自身で演じたい気持ちを強く持っていたが、その希望が製作サイドに届いた。

 演じるタッタは自称、ブッダの一番弟子。個性的な風貌をしており、家族や友人を殺したコーサラ国軍に復讐(ふくしゅう)するために盗賊となり、シャカ国の世継ぎ・シッダールタ(ブッダ)を捜す。動物に乗り移る能力を持っていたが、大人になってその能力は消えてしまう―という人物だ。

 役について「少年時代の特殊な能力がなくなり、人間のさがに翻弄される大人になったタッタをしっかり演じ切りたい、と思っています」と、並々ならぬ意気込みでイメージを膨らませている。松山にとって、声の仕事はテレビシリーズ「DEATH NOTE」(06、07年)、映画「デトロイト・メタル・シティ」(08年)以来、5年ぶり。アニメ作品の声優は初となる。

 アニメ映画は全3部で構成され、第1部は一昨年の5月に公開された。今回の第2部はシッダールタが王子という身分を捨てて冒険の旅に出る中で出会った人々との交流を軸に描かれていく。

 前作でシャカ国王妃とナレーションを担当した吉永。ブッダにシッダールタ(目的を遂げる者)という名前を託し、産んで1週間後に亡くなったが、今作では33の神々が住む天界に生まれ変わり、息子の先行きを見守る「マーヤー天」という天上人を演じる。

 シリーズものに続けて出るのは初めてという吉永だが、12年ぶりの声優挑戦となった前作では「悲しいニュースや争いの多い日々ですが、優しい気持ちになれる映画だと思う」と話していた。今回のアフレコを控えて「手塚治虫さんの大ファンの私は、パート2が作られるのが大変うれしい」と言い、「ブッダの母の声で作品をより分かりやすく見ていただけるよう努めます。楽しみです」とコメントしている。

 まだ作品が完成していないにもかかわらず、今年のカンヌ国際映画祭のマーケットでは海外配給の注文、オファーが相次ぐなど、手塚漫画の国際的人気を証明してみせた。前作はアジア・ヨーロッパ圏を中心に世界30か国以上で上映されたが、今回もそれに迫る勢いを見せている。

 
◆漫画「ブッダ」 手塚治虫さんが最長のキャリアを費やした代表作で、2000年以上前、仏教を開いたブッダの生涯を描く。1972年9月から83年12月まで「希望の友」(のちに「少年ワールド」、「コミックトム」に改題)に連載された。単行本全14巻の売り上げは国内だけで2000万部を超え、英語、仏語、スペイン語、中国語などに翻訳。04、05年には“漫画界のアカデミー賞”と言われる米アイズナー賞の最優秀国際作品部門を受賞した。


そういえばそうだよね。テレビアニメのデスノート、そしてDMCにちょこっと声優してたよね(笑)
本格的には今回初めてでキャストも層々たるメンバー、と言ってもアフレコはバラバラだろうから一緒に会う事はないのかもしれないけれど、プロモーション活動楽しみだよね~。

今回もまた自ら申し出ていたとの事で殿攻めておりますねぇ~いいですね。
自分のやりたい事を着々と実現して行く事、この作品は子供たちがもう少し大きくなった時に家族で楽しんで見れる作品だと思うのでパパも力入るかもしれませんね~。タッタという人物がどんな風に登場するのか楽しみです♪

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