感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
2014年1月27日にフランス・ルーブル美術館で開催される『BUDDHA2 手塚治虫のブッダ -終わりなき旅-』(2月8日公開)のワールドプレミアの情報。



さぶそうですねぇ~。
皆様フォーマルな衣装ですね(^_^)
ケンちゃんのタキシード姿ステキですよ。あゆはフィアンセも一緒に来ていましたね。
しかし、敗者読んでいる人達にとって、このツーショットは何だかすごいなぁとしみじみ…
まさかこんなところであゆとケンちゃんが一緒になるだなんて、敗者を書いた時にケンちゃんもまさかまさかだっただろうにね(笑)
なんか話したのかなぁ~昔好きでしたとか(笑)





最終更新日:2014.1.30

2014.1.29記述

TOKYO POPLINEより

映画「BUDDHA2」フランス・パリでのワールドプレミアに松山ケンイチ、浜崎あゆみら出席


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映画『BUDDHA2 手塚治虫のブッダー終わりなき旅—』のワールドプレミアが27日(現地時間)、フランス・パリのルーブル美術館で開催され、同作のボイスキャストを務めた松山ケンイチ、観世清河寿、主題歌を担当した浜崎あゆみらが出席した。

松山は黒のタキシードで、観世は羽織袴で、そして浜崎は白のイブニングドレスで、ルーブル美術館側のセーヌ川に架かるボンテザール橋に敷かれたレッドカーペットを歩いた。 その後、ルーブル美術館のオーディトリアムでいよいよワールドプレミアが開始。
ワールドプレミアでは、大島ミチル指揮による、オペラ座のトップミュージシャンによるミニコンサートによって幕を開け、能楽観世流二十六世家元・観世清河寿による、能と仏教をテーマとした「はごろも」の仕舞が披露された。

舞台挨拶で松山は「この場に立てて光栄で、幸せに思っています。歴史あるルーブル美術館で、日本を代表する手塚治虫先生の『ブッダ』を原作にしたこの映画が上映されることに意義があると思います。世界中の人がどのような反応をするのかが楽しみです」と感慨深げに述べた。

浜崎は「手塚先生の作品に携われることを光栄に思っています。皆さんのご期待にこたえていたらと思っています。恋人だけではなく、友人や家族の愛という大きなテーマで作詞しました」と挨拶した。

上映終了後は、スタンディング・オベイションが起こり、観客からは、「松山さんがやったタッタが素晴らしかった」「やっぱり手塚治虫の作品はやっぱりすごい」という賞賛の声が聞かれた。

ワールドプレミアにはほかに、小村敏明監督、森下孝三エグゼクティブ・プロデューサー、脚本を手掛けた吉田玲子氏が参加。
日本では2014年2月8日(土)全国ロードショーとなる。

堂々とした姿ですね~。日本の試写を見た人がツイッターでケンちゃんの吹き替え振りを褒めていましたが、フランスの人にもそう言ってもらえて嬉しいです♪

デイリースポーツより

松ケンにパリ熱狂!ルーブルでブッダ2


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手塚治虫さん原作のアニメ映画「ブッダ2」(2月8日公開)のワールドプレミアが27日(日本時間28日)、フランス・パリ市内のルーブル美術館で行われ、ゲスト声優を務めた俳優の松山ケンイチ(28)、主題歌を担当した歌手・浜崎あゆみ(35)らが出席した。ルーブル美術館でアニメ作品や公開前の映画が上映されるのは史上初。レッドカーペットには地元ファン約100人が駆けつけるなど大盛り上がりで、好感触に松ケンも笑顔だった。

 200年以上の歴史を誇るルーブル美術館史上初のアニメ上映。ガラスのピラミッドの真下にある420人収容のホールが、スタンディングオベーションに包まれた。

 仏語字幕での上映だったが、あるパリジャンは「タッタ(松山が演じた登場人物)の声がよかった」と絶賛するなど、ジャパニメーションが芸術の都をうならせた。

2500年前のインドを舞台に、ブッダが悟りをひらくまでを描いた同作。前作はフランスやスペイン、中国など世界30カ国でDVDリリースされており、フランスの配給会社から「2」の上映を熱望されていた。

 配給会社・東映は、会場としてフランスの主な美術館で唯一、日本の仏像関連の展示がないルーブルに注目。フランスは手塚さんが何度も足を運んだゆかりの場所でもあり、昨年8月から交渉に入り、文化の懸け橋として快 諾を受けた。

 注目度の高さを示すようにロイターなど21社の現地メディアが取材に集結。幼少期から手塚漫画を愛し、タッタ役を自ら売り込んで勝ち取った松山は、感慨もひとしおだ。妻の小雪も歴史的上映を喜んでくれたといい「ここに立ち会えたことが幸せです。(手塚漫画は)すごく大事なことを描いている。子供に読ませたいなと思って家に集めています」と手塚作品を“育児書”にする計画を明かした。

前夜には「クレージーホース」のストリップショーに大興奮するなどパリを堪能した松山。モナリザのようなほほ笑みを浮かべ、全身で熱気を受け止めていた。

何ですか!?モナリザのようなってなんかおかしくない?あゆならわかるけど、ケンちゃんがモナリザのような笑みですか…(^_^;)
うさぎろドロップのプロモの時に愛菜ちゃんに手塚治虫先生の漫画をプレゼントしたいとも言っていましたよね。きっと子供たちとモナリザの笑みで一緒に見てるかもしれませんね。夜もパリの大人の社交場で本場の芸術を堪能したみたいでまた色々刺激を受けたようでよかった。(ストリップショーと書かれていますが、ここは老舗のキャバレーで有名なところです)


毎日新聞より

松山ケンイチ:シッダールタ友人タッタ役 役作り“エア苦行”


◇「BUDDHA2」ワールドプレミア

 プレミアには声優として出演した松山ケンイチ(28)も参加。原作の大ファンを自任し「好きなキャラクター」と話すシッダールタの友人、タッタ役を志願。監督らは「こちらの要求する以上の演技をしてくる。非常にイレ込んで演技してくれた」と絶賛する。

 それだけに、プレミア後の会見では「ルーブルという歴史ある場所で、日本を代表する漫画家の作品が上映されるのは凄いこと。この場に自分がいられることが、本当に幸せでございます」と感無量の表情を見せた。

 「家族も喜んでくれている」と、妻で女優の小雪(37)らの祝福を受けた様子。厳しい役作りで知られるが「思い入れのある役を演じるにあたり、主人公のような苦行をしたか」と問われ、「1カ月滝に打たれてタッタの気持ちになりきった…というのを想像しながらやってました」と冗談めかした回答で笑いを誘った。(スポニチ)


あはは~これ最高です!ケンちゃんGJです(^O^)エアー滝行(笑)いつものように飄々とマジな顔で言ってたんでしょうね。
あと少しですね~ワクワク。

サンケイスポーツより

“ブッダ大使”松ケン&あゆ感激!ルーブル初アニメ映画に大喝采

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真実を求めて旅をするブッダが、松ケン&あゆとたどりついた聖地は、ルーブル美術館だった。

 釈迦ことシッダールタの壮大な旅を3部作で描く「BUDDHA2」は、漫画家、故手塚治虫さんの「ブッダ」が原作のアニメ映画第2弾。

 上映会場は、同美術館のガラスのピラミッドの地下にあたるオーディトリアム。日本映画の上映は過去にもあるが、アニメ映画は世界初。仏教関連の展示がない同美術館にとって、フランスでも人気の手塚作品が東洋と西洋の架け橋となる願いを込めて、ワールドプレミアが実現した。

 “ブッダ大使”としてパリ入りした松山は、「-2」でシッダールタを慕う盗賊、タッタ役の声優を自ら志願した大の手塚ファン。「歴史ある場所で最初に上映されるアニメ映画が、日本一の漫画家、手塚作品というのが意義深い。本当に光栄」と感激。女優、小雪(37)との間に長男(2)、長女(1)を持つ父として「大事なことを教えてくれる作品。自分の子供にも見せたい」と語った。

全文はこちら

パパいい仕事しましたよ。もう少し大きくならないとまだ映画見てもわからないよね(^O^)
でも、少し大きくなって見れるようになるとパパの声ってわかるのかな?


スポーツ報知より

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【パリ27日】俳優の松山ケンイチ(28)らが声優を務めた映画「BUDDHA2 手塚治虫のブッダ―終わりなき旅―」(小村敏明監督、日本公開2月8日)のワールドプレミアがルーブル美術館で行われた。同美術館でアニメ映画、未公開作品が館内で上映されるのは史上初。松山は「この場に立てたことをすごく幸せに思う」と感謝。主題歌「Pray」を歌う浜崎あゆみ(35)は婚約者との2ショットを披露した。

 満席の客席を前にタキシードに身を包んだ松ケンが、ルーブル美術館の地下のオーディトリアムの舞台に立った。すべてが普段とは異なる特別な環境での舞台あいさつ。それでも緊張した様子はなかった。飾ることのない、いつも通りの口調で「この場所に立てて光栄です」。会場から大きな拍手が送られると、目を輝かせながら拍手を全身で受け止めた「手塚さんの作品が上映されるのはすごいこと。そこに立てたことを幸せに思います」と喜びを語った。

 世界に誇る手塚作品が220年以上の歴史を誇るルーブル美術館の歴史を塗り替えた。上映後には、約420人の観客がスタンディングオベーション。「世界観に引き込まれた」など、数多くの称賛が寄せられた。

 「鉄腕アトム」をはじめ手塚治虫さんの名は世界的に知られている。漫画喫茶があるなど、マンガ文化が深く根付いているフランスでは特に評価が高く「le roi de bd」(ル・ロワ・ドゥ・ベデ、仏語で漫画の神様の意味)と呼ばれている。

 今作は3部作構想の2作目。シャカ国の王子・シッダールタが苦行の旅に身をゆだねる中で、出会いと別れを通じて生命の尊さを悟り「目覚めた人“ブッダ”」となるまでを描く。松山にとって、今作は思い入れのある作品。幼い頃から「ブッダ」の大ファンで、タッタ役は本人の強い希望で実現し「ずっと『タッタをやらせて』と言ってきたのでうれしいです」と喜んだ。

 現地での高評価を受け、日本の公開にも弾みがついた。松山も「人間のすばらしさや愚かさなどを考えさせられる作品。ぜひ見てほしい」とアピールした。世界に認められた同作が、人気をさらに加速させていきそうだ。

 
◆ルーブル美術館 1190年にパリの城壁として建築され、1793年に開館。1993年に現在の3棟になり、6万平方メートルの館内は4フロアに分かれている。「モナ・リザ」「ミロのヴィーナス」など世界的に有名な作品をはじめ、30万点以上を所蔵している。ロシアのエルミタージュ美術館、米国のメトロポリタン美術館とともに世界3大美術館に数えられている。

堂々としていましたよね~♪

2013.12.19記述
Cinema Naviより

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2014年1月27日にフランス・ルーブル美術館で開催される『BUDDHA2 手塚治虫のブッダ -終わりなき旅-』(2月8日公開)のワールドプレミアに、松山ケンイチ、観世流二十六世宗家・観世清和、脚本を担当した吉田玲子氏、小村敏明監督、森下孝三エグゼクティブプロデューサー、音楽担当の大島ミチル氏が出席することが発表された。

ワールドプレミアにはフランスの現地メディアだけではなく、アジアを中心とするマスコミを招待し、ルーブル美術館内で世界初となる新作映画の上映会とキャスト、スタッフによる舞台挨拶を世界に向けて行う。

ほほぅ。これってどういう事で選出されるのかな?(笑)
家族でパリに行きますかねぇ~。向こうでの様子、テレビで見れるといいなぁ~。ケンちゃんどんな姿で登場するかな?

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