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2014.2.4記述
神戸経済新聞より

20140204生田神社豆まき001


生田神社(神戸市中央区下山手通1)で2月3日、「生田神社節分祭 節分豆まき神事」が行われた。

 同神社の冬の風物詩ともいえる同神事はゲスト、福男、福女が特設する櫓(ろ)の上から豆まきを行うもの。今年は午年生まれの人が当たり年になり、福男・福女として奉仕する。

 豆まき前には、地域の伝統芸能、振る舞い酒、振る舞い餅、地域の子どもたちによる豆まき、弓道日置流竹林派による「天地祓(はら)い」などを展開。「サクソフォンアンサンブル ラック!」、神戸・清盛隊の平清盛・重盛・宗盛・知盛・重衡・敦盛・GION、大阪市西成区を拠点に活動するラッパー・SHINGO★西成さん、元タカラジェンヌの風さやかさんによる奉納ステージが会場を盛り上げた。

 今年は、月亭八方さん・月亭八光さん親子をはじめ、プロボクサーの長谷川穂積選手、プロレスラーのスペル・デルフィン選手と妻でタレントの早坂好恵さん、タレントのナジャ・グランディーバさんなどのゲスト約150人も参加。ヴィッセル神戸の「モーヴィ」、INAC神戸レオネッサの「らいむちゃん」、オリックス・バファローズの「バファローブル」「バファローベル」、カネテツデリカフーズの「てっちゃん」、熊本県の「くまモン」、神戸製鋼ラグビー部コベルコスティーラーズの「コーロクン」などのゆるキャラも参加し、「鬼は外、福は内」の大きな掛け声と共に用意された「福豆」をまいた。

 入場制限のある中、同神社を訪れた約1200人は福豆を一つでも多く手に入れようと高く上げた手を大きく広げ拝殿前に詰め掛けた。初めて節分祭に参加したという神戸市在住の女性は「新聞やニュースなどで優雅に豆をまくシーンを見たことがあったが、こんなに迫力のある行事だとは思わなかった。毎年参加しているベテランの方に『拾いに行かず、豆が振ってくるのを待てばいい』と教えてもらい、たくさんの豆をゲットすることができた」と笑顔で話していた。


全国的に色んな場所で豆まきが開催されていましたね~。
どこかの場所では成親様(吉沢悠さん)と由良御前(田中麗奈さん)が並んで豆まいておりました(笑)
北河内方面では寝屋川の成田さんにめ以子はんと卯野のお母さんが豆まいていたようです。
ひらパー兄さん(官兵衛殿)は関東の成田さんで豆まいていましたね~。(大河は毎年あそこやからね)

しかし、清盛隊は豆まきだけではなく、演舞もご披露したようで、きっとはじめて彼らを見た人達も沢山おられた事ともいますが、本当に生田さんには感謝するばかりです。これからも何かと清盛隊とのご縁を大切にして言っていただきたいものです。昨年は丁度、平安に戻られていたので参加出来なかったですものね。これからもどんどんと関わって色んな人に認知してもらえるように、そして見た人が興味をもって応援してくれることを願うのみです。

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