感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
「平清盛」では小兎丸として共演した高杉君が感じる松山ケンイチとは。

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2015.7.25記述
CREA WEBより

――前回の取材では、松山ケンイチさんのようにアクションやコメディの演技もできるカッコいい俳優に憧れていましたが、現時点で高杉さんは近づけていると思いますか? 

 その後も、松山さんの作品をいろいろ観続けているんですが、どの作品でもそのキャラが実際に存在していると思ってしまうほど、なりきられているんです。そういう意味では僕はまだまだ役になりきれていないと思うので、それだけを考えてこれからも頑張っていこうと思っています。そして、しっかり相手の演技を受けることのできる俳優になりたい。『ぼんリン』では2カ月のリハーサルがあったから、その演技ができたわけで、あれを短期間でできるようになりたいんです。

今主演で頑張っている昼ドラ「明日(あした)もきっと、おいしいご飯~銀のスプーン~」録画して観ています。
顔が丹精なので、役の幅を広げるのも大変だろうけど、これからどうイメージを常に壊していけるかでしょうね。
これからも、ケンちゃんの演技をみて、また共演する機会があれば色んな事を学んで素敵な俳優さんになって欲しいです。

2015.1.10記述
週刊朝日より

いま目標としているのは松山ケンイチさんで、「どの役柄もすべて違う人格を表現できる。尊敬しています」と力を込める。

大河の前から「ファブリース」の次男役でCMなどで観ていたけれど、最近ではさだまさしさんのアルバムジャケットの写真や、色々活躍していますね。小兎丸での共演で色々感じることあったのでしょうね。以前のインタビューから約1年経ってもやはりケンちゃんを目標にしていると言ってくれると本当にうれしいし、また共演してもっともっと色々ケンちゃんから吸収できる事は吸収して素敵な俳優さんになっていただきたいですし応援したいですね♪

2014.2.25記述
ピクトアップより

--理想の俳優像がある?

それが松山ケンイチさんなんです。俳優を始める前「DEATH NOTE-デスノート-」のLを観て、すごくかっていいなって思って。その後松山さんが出ているいろんな作品を観たんですけど、全部違う人に見えたんです。そんな役者に僕もなりたいと思います。


ご自身のblogにも、常々事ある毎に名前が出てきますね(^O^)
若い俳優さんに尊敬されて、目標にされているということは嬉しいですね。
これからもっと頑張って素敵な俳優さんとして再びケンちゃんと共演していただきたいですね(^_-)-☆

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