感じる存在感
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2014.5.8~2014.5.15まで韓国ソウルで開催される「グリーン・フィルム・フェスティバル」に「家路」が出品されます。

ソウルグリーンフィルムフェスティバルポスター


グリーン・フィルム・フェスティバル公式サイトはこちらへ(韓国語)

2014.4.24記述

韓国でのタイトルは「고향길(故郷への道) Homeland 」と言うようです。

上映日程
11(Sun) 12:30 Cinecube
14(Wed) 17:00 Cinecube
観覧等級/15才観覧可

시놉시스:

도쿄의 공장에서 일하는 청년, 사와다 지로. 후쿠시마의 작은 마을 출신인 그는 고등학교를 중퇴한 후 한 번도 고향에 돌아가지 않았다. 지로의 형인 소이치는 돌아가신 아버지의 뜻을 받들어 농장을 물려받고, 고향을 지키려 고군분투하고 있다. 3.11 대지진 이후, 소이치는 몸도 마음도 지쳐만 가고, 지로는 고향의 산과 하늘이 너무나 그립다. 방사능으로 뒤덮인 마을이 그를 부르고 있는 것이다.

<데스노트>에서 L역을 맡았던 마츠야마 켄이치와 1980년대 일본 국민드라마 <오싱>에서 주연을 맡았던 다나카 유코, 그리고 <가족의 나라>에 출연했던 안도 사쿠라 등이 출연한다. *2014 베를린영화제 파노라마

あらすじ:

東京の工場で仕事をしていた青年、沢田次郎. 福島の小さい町の出身だった彼は、高校を中退してから一度も故郷に戻らなかった。次郎の兄である総一は亡くなった父親にかわって農家を受け継ぎ、故郷を守ろうと孤軍奮闘していた。 3.11以降、総一は身も心も疲れてきっていた、次郎は故郷の山と空を懐かしがっていた。 放射能に汚染された村が彼を呼んでいるというのだ。

<デスノート>でL役を演じた松山ケンイチと1980年代の日本国民ドラマ<おしん>で主役を演じた田中裕子、そして<家族の国>に出演した安藤サクラなどが出演する。 *2014ベルリン映画祭パノラマ部門出品。

韓国でも「家路」が公開されるんですね。
でも、今の韓国の事情を考えると映画際は開催されるのでしょうか?
映画際をきっかけに韓国でも一般公開してもらえるチャンスかも知れませんが、今はそれどころではないだろうからとにかく、韓国のサイトなどをチェックしてみないといけないですね。

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