感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
2014.6.25記述

「ジャパン・フィルム・フェスティバル Japan Film Festival 2014」が6月26日(木)から7月12日(土)まで、シンガポール国立博物館ギャラリーシアター(National Museum of Singapore, Gallery Theatre)で開催される。

シンガポール日本映画蔡ポスター


24本の日本映画が上映され、そのうち17本は無料で公開。故市川崑監督のトリビュートとして15本が上映されるほか、久保田直監督の『家路』といった今年の作品も公開される。7月12日のフェスティバル最終日に上映される作品は「ミステリーフィルム」として、タイトルは公表されていない。


スケジュールおよび無料上映作品のチケット入手方法および有料作品のチケット購入方法はウェブサイトhttp://jpfilmfestival.com/jff2014/にて確認を。


6月26日(木)19:30日本橋/無料
6月27日(金)19:45 土竜の唄/有料
6月28日(土)14:00 こころ/無料、16:30 処刑の部屋/無料、19:30中学生丸山/有料
6月29日(日)14:00満員電車/無料、16:30ビルマの竪琴/無料
6月30日(月)19:45破戒/無料
7月1日(火)19:45雪之丞変化/無料
7月2日(水)19:45鍵/無料
7月3日(木)19:45黒い十人の女/無料
7月4日(金)19:45 SURVIVE STYLE 5+ /有料
7月5日(土)14:00 野火/無料、16:30ホームシック/有料、19:30旅立ちの唄~十五の春~/有料
7月6日(日)14:00細雪/無料
7月7日(月)19:45ぼんち/無料
7月8日(火)19:45私は二歳/無料
7月9日(水)19:45太平洋ひとりぼっち/無料
7月10日(水)19:45股旅/無料
7月11日(金)19:45家路/有料
7月12日(土)16:00祖谷 (いや) 物語おくのひと/有料、19:30ミステリーフィルム/チケット非売。抽選による。

新旧作品が取りそろえられていますね。
日本の秀作の映画を無料で観ていただくも言いし、是非、有料ですが「家路」をシンガポールの人達に沢山観ていただきたいです。



スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
URL :
コメント :
パスワード :
管理者にだけ表示を許可する
 
Template designed by アクセラと+αな生活(ホノミ)

Powered by .