感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
2014.6.30記述
まにら新聞より

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7月の比日友好月間に合わせ、国際交流基金マニラ文化センターや在比日本大使館が中心となり、約2カ月にわたり全国各地で多彩なイベントを企画している。3日から一般公開される恒例の日本映画祭をはじめ、20日の「比日友好の日」の式典やダンス大会などが予定されている。

 「日本映画祭2013」は3日を皮切りに、首都圏マンダルーヨン市のシャングリラ・プラザモールで13日まで、さらにミンダナオ地方ダバオ市(同25〜8月3日)、ビサヤ地方セブ市(8月6〜10日)を巡回する。

 東日本大震災(11年3月)と台風ヨランダ(13年11月)の発生で、比日両国で命や家族の大切さが再認識されたことから、今年は「家族」がテーマ。「家路」(14年、久保田直監督)や、カンヌ映画祭審査員特別賞を受賞した「そして父になる」(13年、是枝裕和監督)など全17作品が上映される。入場無料、予約不要。

 19日には首都圏パサイ市のモール・オブ・アジアで「Jポップ/アニメ・シング&ダンス・コンテスト」が、26日には首都圏マカティ市のPETAシアターセンターで日本の劇団銅鑼とフィリピン教育演劇協会(PETA)による演劇が開催される。

 さらにルソン地方ベンゲット州バギオ市でも、北ルソン日本人会などの主催で、8月10〜30日に「バギオ七夕祭り」が行われる。同会は今年から、最大級の七夕祭りで有名な「仙台の七夕飾り」の製作に初挑戦する。これに先立ち13日には、同市の高校で「コスプレ・七夕祭り」も予定されている。イベントに関する問い合わせは国際交流基金マニラ文化センター(811・6155〜6158)、北ルソン日本人会ブログ(
http://janl.exblog.jp)まで。

家族の物語なら「春を背負って」もあるんですけど…(汗)
でも、フィリピンの皆様に作品を沢山観てもらいたいです♪


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