感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
2014年9月17日から水・木曜夜10時に放送。SBS新水木ドラマ「僕にはとても愛らしい彼女」(脚本:ノ・ジソル、演出:パク・ヒョンギ)にRainが出演。





「僕にはとても愛らしい彼女」ハイライト映像

最終更新日:2014.9.16
2014.9.15記述

Rain(ピ)、「4年ぶりのドラマ、労わられる立場になった」


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Rain(ピ)が4年ぶりでドラマに復帰した感想を明らかにした。

Rain(ピ)は15日午後、ソウル木洞SBS社屋で開かれたSBS新水木ドラマ『僕にはかわいすぎる彼女』製作発表会に参加して、4年ぶりにテレビドラマに出演する感想を伝えた。このドラマでRain(ピ)は、皆があこがれる代表イ・ヒョヌク役を演じる。

Rain(ピ)は「撮影現場は楽しい。いつも年上の方たちとだったが、初めて父パク・ヨンギュ先輩を除いてみな私より年下だ。活動がとても気楽だ」と冗談を言い、「私が水を汲んであげていたのに、私が労わられる立場になった」と笑った。

「撮影現場の雰囲気は本当に楽しい」というRain(ピ)は、「4年間、中国とアメリカで映画一本ずつに出演しただけで、身体がとても弛緩した状態」とし、「今回の作品で再び基本に帰って、発声・発音の教育をたくさん受けた。楽しい作品をお見せできるだろう」と自信を表わした。

一方、『僕にはかわいすぎる彼女』は、『大丈夫、愛さ』の後枠で17日に初回が放送される。



2014.9.11記述

チョン・ジフン(Rain(ピ))、「クリスタルの新しい姿に期待してください」

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『僕にはかわいすぎる彼女』のチョン・ジフンが、共演するクリスタルに期待してほしいと伝えた。

17日に初回が放送されるSBS新水木ドラマ『僕にはかわいすぎる彼女』は、歌謡界を背景に音楽を夢見る女性と、多くの秘密を抱いた足長おじさんのロマンスを描く。グループf(x)のチョン・スジョン(クリスタル)は、歌手兼俳優で活発に活動中のチョン・ジフンと息を合わせる。ドラマで制作者兼プロデューサーイ・ヒョヌクを演じるチョン・ジフンは、放映を控えて進行されたポスター撮影で、「チョン・スジョンさんがとても好きなファンとして、このように一緒にドラマに出演することができて心から感謝している」とし、「豪語するがこのドラマで、チョン・スジョンさんの新しい姿を見ることができるので、多くの愛と期待をお願いしたい」と話した。

ユン・セナ役を演じるチョン・スジョンは、チョン・ジフンの称賛に笑って応えて「セナは持っているものは何もないが、作曲家という夢だけで熱情的に生き、ヒョヌクさんに会って恋に落ちる」とし、「ぜひドラマに大きな関心と愛をお願いしたい」と話した。『大丈夫、愛さ』の後枠で放送される『僕にはかわいすぎる彼女』は、17日から水・木曜夜10時に放送される。


新水木ドラマ『僕にはかわいすぎる彼女』(SBS)制先行映像







2014.9.3記述

「私の彼女」チョン・ジフン、クリスタル、広告ポスターカップルの感じ、ツンと


SBS新しい水木ドラマ'私にはとても愛らしい彼女'の広告ポスターが公開された。

3日製作会社Aストーリーを通じて公開された広告ポスターの中のチョン・ジフンとクリスタルは互いに背中を向け、チョン・ジフンはクリスタルのヘッドセットの歌を聞くように目をとじて微笑を浮かべている。

クリスタルもまた愛らしい微笑で眺めていて、チョン・ジフンとクリスタルは化学変化を見せて感性メロドラマに対する期待感を高めている。

また'私にはとても愛らしい彼女'のタイトルまでも心ときめくロマンスらしく愛らしい字体で目を引いている。



2014.8.28記述

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新水木ドラマ『僕にはかわいすぎる彼女』(SBS)の制作陣は27日、ユーチューブに先行映像を掲載した。

 公開された映像は23秒で、愛の痛みを抱えたヒョヌク(RAIN)とセナ(クリスタル)が運命的に出会い、共感する姿を、絵画のような風景の中に収めた。短い分量の映像だが、愛の余韻を長く感じることができると評されている。

 特に、RAINが足長おじさんのような穏やかな様子でクリスタルと息を合わせる姿はとても印象的で、まさに「短い映像が残した長い愛の余韻」というわけだ。

 なお、『僕にはかわいすぎる彼女』は『大丈夫、愛さ』の後枠で9月17日スタート。

可愛いい感じの映像ですね。でもどんな物語になるのかまだよくわからん…(ーー;)

2014.8.13記述
mydailyより

「僕にはとても愛らしい彼女」RAIN&f(x) クリスタル&INFINITE エル、初の台本読み合わせで“完璧な呼吸”

台本読み


SBSの新しい水木ドラマ「僕にはとても愛らしい彼女」(脚本:ノ・ジソル、演出パク・ヒョンギ)に出演するRAIN(ピ)やf(x) クリスタルなどが、出演陣全員が同席した初の台本読み合わせでぴったりの呼吸を誇示した。

「大丈夫、愛だ」の後番組として韓国で9月17日から放送される「僕にはとても愛らしい彼女」は、ドラマ「ドクター・チャンプ」と「女の香り」で幻想的な呼吸を披露したノ・ジソル脚本家とパク・ヒョンギ監督の新作で、音楽を通じてお互いの傷を慰め、真実の愛を育んでいく若い男女たちが繰り広げるコミカル&感性的なロマンチック・ラブファンタジードラマだ。

8月上旬、一山(イルサン)制作センターの台本の練習室では、パク・ヒョンギプロデューサーとノ・ジソル脚本家を含め、RAINとクリスタル、そしてグループINFINITEのエル&ホヤ、パク・ヨンギュ、キム・へウン、ダニ、チョ・ヒボン、キム・ギバン、イ・チョヒ、パク・ドゥシク、ペク・スンドなどが参加した中で、台本読み合わせが行われた。

この席でパク・ヒョンギプロデューサーは、「ドラマの作業を共にしたかった俳優の方々に会うことになって、気分が良くて楽しい。暑い夏に始まって、寒い風が吹き終わるまで頑張ろう」と切り出し、ノ・ジソル脚本家は、「穏やかで善良な気持ちで作品に臨んでくださることをお願いする。私も出演陣の方々のフィルモグラフィーの恥とならないように努力する」と述べ、拍手喝采を受けた。

続いて、俳優たちを代表してパク・ヨンギュは、「よい監督と脚本家の先生、そして良い俳優の皆さんと共にするようになって光栄だ」とし、「そしてドラマの人気を期待しつつ、劇中で作曲家の息子であるヒョンウク(RAIN)が私の能力を受け継いだと設定されたため、歌を一度歌ってみたい」と、オペラ「愛の妙薬」の「人知れぬ涙」をはじめ、3曲をサプライズで歌って台本練習室をオペラの舞台に様変わりさせ、出席者らから大きな拍手を得たりもした。

4年ぶりにドラマに復帰したRAINは、台本読み合わせが始まると宿命的な愛を描いていくヒョンウクになって雰囲気をリードし、クリスタルは元気で明るいセナになりきってハツラツとした姿を披露した。

他の俳優たちもそれぞれ与えられた役どころに熱中し、実際の撮影現場を彷彿とさせた。また遅れて合流したチャ・イェリョンは、以前「ドクター・チャンプ」を通じて呼吸を合わせてきたパク・ヒョンギプロデューサーと笑顔で挨拶を交わした後、台本読み合わせに集中する熱意を見せた。

SBSのドラマ関係者は、「歌謡界を背景にした『僕にはとても愛らしい彼女』は、台本読み合わせの時から時間がどう過ぎたのか分からないほどぴったりの呼吸を誇示しながら、和気あいあいとしたムードで行われた。そして放送が開始されれば視聴者の皆さんも元気をもらってヒーリングされるので、ご期待ください」と自信を見せた。

歌謡界を背景に音楽を夢見る女性と秘密いっぱいの足長おじさんのどんでん返しの恋の駆け引きロマンスが描かれる「僕にはとても愛らしい彼女」は、韓国で9月17日から初放送される予定だ。


こちらも少しずつ準備が始まっていますね。無事に撮影に入ってくれぐれも放送後にギャラトラブルなどないようにお願いしたいものです。

2014.8.4記述

中央日報日本語版より

女優イム・ジュウン、RAINとドラマ『僕はとても愛らしい彼女』に出演確定


イム・ジュウン


女優イム・ジュウンがチョン・ジフン(歌手RAIN、ピ)のカムバック作として話題の『僕にはとても愛らしい彼女』にキャスティングされた。

放送関係者たちによればイム・ジュウンはSBS(ソウル放送)の新しい水木ドラマ『僕にはとても愛らしい彼女』(作家ノ・ジソル、演出パク・ヒョンギ)のキャスティングを最近確定した。

イム・ジュウンは昨年『相続者たち~王冠をかぶろうとする者、その重さに耐えろ』、今年は『奇皇后』に出演し、最近はSBS週末ドラマ『果てしない愛』に特別出演した。引き続き『僕にとても愛らしい彼女』でRAINと息を合わせる予定だ。

劇中でイム・ジュウンは芸能企画会社の理事シン・ヘユン役を演じる。シン・ヘユンは美貌や賢い頭脳、優れたファッション感覚までと何一つ欠けたものがないエリート女性だ。

『僕にとても愛らしい彼女』は、歌謡界を舞台に傷だらけの若い男女が音楽を媒介に互いの傷を抱きながら真実の愛を育てていく話を描く。今週末から初めての撮影に入り、『大丈夫、愛だ』の後続として9月17日に初放送される。




「f(x)」クリスタル、SBS新ドラマのヒロイン役に抜てき


クリスタル


ガールズグループ「f(x)」のクリスタルが、SBS新ドラマ「僕にはとても愛らい彼女」のヒロイン役に抜てきされた。ドラマ広報会社が4日、明らかにした。

 クリスタルは劇中、男性主人公ヒョンウクと恋に落ちるセナ役を演じる。ヒョンウク役には、歌手で俳優のRain(ピ)がキャスティングされている。

 初の主演に挑戦するクリスタルは「Rain先輩と同じ舞台に立つことができ、まだ信じられない」とし、「幾多の困難を乗り越え、運命のように愛する人と出会い、音楽の夢を叶えていくセナの姿を愛らしく、感動的に演じたい」と心境を明かした。

 ドラマ「僕にはとても愛らしい彼女」は歌謡界を背景に、若者たちが音楽をパラメータに、傷を抱きながら真実の愛を育んでいくロマンチックドラマ。現在放送中の「大丈夫、愛だ」の後続番組として来月17日より放送予定だ。

 Rain演じるヒョンウクは、芸能企画会社の代表であり作曲家、プロデューサーとして活動する人物。不遇の事故で恋人を失い、心に深い傷を抱えて生きている。

 ドラマは、ヒョンウクがこの世を去った恋人の妹セナと運命的な出会いを果たし、恋に落ちる内容を基本ストーリーに、物語が展開する。

まだ、みたいと言うほどの意欲が出てこないなぁ…
韓国ドラマという感じのドラマ(どんなんやねん)?

2014.7.26記述
mydailyより

RAIN「僕にはとても愛らしい彼女」で4年ぶりにドラマにカムバック…韓国で9月放送予定


俳優兼歌手のRAIN(ピ、本名:チョン・ジフン)がSBS新水木ドラマ「僕にはとても愛らしい彼女」(脚本:ノ・ジソル、演出:パク・ヒョンギ)への出演を決めた。これによりRAINは、2010年のドラマ「逃亡者 PLAN B」以来4年ぶりにドラマにカムバックすることになった。

RAINが主演を引き受けた「僕にはとても愛らしい彼女」は、音楽界を舞台に傷だらけの青春真っ只中の男女が音楽を通じてお互いの傷を癒し、真実の愛を育んでいくコミカル&感性的なロマンチック・ファンタジーを描く。

この作品でRAINは主役ヒョンウク役を演じ、拒否できない恋により愛の深い傷を癒していく魅力的な男らしい男性として登場する。

芸能プロダクションの代表でありながら作曲家であり、プロデューサーであるヒョンウクは、消せない愛の痛みを抱えて暮らす傷ついた魂の持ち主。世の中に無関心なようで思慮深い男性の感性的な魅力を濃厚に描く予定だ。

「僕にはとても愛らしい彼女」の台本を見て快く出演を決定したというRAINは、「音楽界の生々しい現場の話の中に、愛を通して愛の痛みを癒していく若い男女の素直な姿が胸に響いた。宿命的な愛を前に、不慣れだが慎重に近づいていくヒョンウクの姿を、自分なりに魅力的にこなしてみたいと思って出演を決心することになった」と、出演の背景を明らかにした。

RAINが出演を決めた「僕にはとても愛らしい彼女」は、来月初めまでにキャスティング作業を終えて、すぐに撮影が開始する予定だ。「大丈夫、愛だ」の後番組で、韓国で9月17日に初放送される予定だ。

 
う~ん(ーー;)、何だかありきたりの物語のような気もしますね。
それが楽しいと思う人もいるのかもしれないけれど、私的にはこんな現代劇のラブストーリーよりも時代劇などに出演して欲しいんですけどね。まぁ、出演者と一体どんな感じのキャラクターになるのか情報を末しかないですが…(汗)


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