感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
映画「天の茶助」で初めてお仕事を共にされた市山Pから見た俳優松山ケンイチとは。

レッドカーペット009


2015.4.15記述
シネマスクエアより

シネマスクエア73-001


監督は企画を持ち込まれた時点で『うさぎドロップ』でも組まれている松山さんを主演に想定していました。原作から映画のシナリオを起された段階では松山さんを想いながら、アテ書きをしている部分もあったのではないでしょうか。松山さんも、出演を即決していただきました。

途中、茶助の回想シーンで、パンチパーマ姿で登場するのですが、あれは松山さんから出てきたアイデアです。監督も大変喜ばれていました。ただ一度パンチパーマにすると元に戻す事ができないので、パンチパーマの姿で、松山さんはクランクアップを迎えられました(笑)。

一体何をしているんだか…(笑)松山家の子供たちは本当に大変?だって、どっか行って戻ってくるたびにパパの雰囲気(髪形とか髭有り無しとか)変わっているだろうから、それこそ「誰だっけ…」となっちゃうだろうね(笑)でもきっと、そういうシュチエーションをあえてケンちゃんパパは楽しんでいるのかも知れないね。

茶助の劇中では結構色んな表情や姿も見れそうでかなり楽しみですよね。
どうか、ケンちゃんの北野作品出演のプッシュ、市山Pお願いします<(_ _)>

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