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『ど根性ガエル』関連情報
国民的人気漫画『ど根性ガエル』が、7月期日本テレビ系土曜21時枠の連続ドラマで放送。



「ど根性ガエル」公式サイトはこちら
「ど根性ガエル」ツイッターは
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Tシャツプレゼントもあるようですよ~♪

最終更新日:2015.7.10



2015.6.6記述
ORICONより

満島ひかり、実写『ど根性ガエル』ピョン吉の声優に抜てき「どうして私」 


ピョン吉


女優・満島ひかりが7月11日より放送開始する日本テレビ系連続ドラマ『ど根性ガエル』(毎週土曜 後9:00)で主人公・ひろし(松山ケンイチ)のTシャツに貼り付いた“平面ガエル”のピョン吉の声優に起用されたことが5日、明らかになった。満島は「どうして私なんだろうと驚いて、笑ってしまいました。なかなか巡り合うことの出来ない冒険のように感じたので、うれしかったです」と心境を明かした。

 同ドラマは、1970年に『週刊少年ジャンプ』で連載開始し、アニメも大ヒットした人気漫画を初実写化。今回は、原作から16年後、ダメ男になった30歳のひろしが、ピョン吉のある異変をきっかけに、人生をやり直そうとする…というオリジナルストーリー。松山、満島のほか、前田敦子、勝地涼、薬師丸ひろ子らが出演する。

 撮影現場では実際に満島も参加して、カメラに映らないところでほかの役者たちと共にピョン吉として演技する。「イキイキと、愛らしく演じたいです。リハーサルの時に、ひろし役の松山ケンイチさんとの掛け合いをしていて、心躍りました。あー、お芝居って楽しいなぁって。その感じで、粋なピョン吉を目指します」と意気込みを語っている。

 一方、“相棒”を演じる松山も「満島さんは見ている人の心、感情をズドンと動かす、すごい力をもった女優さん」と賞賛。「一緒にいるだけで強くなったり、安心したり、そういうところがピョン吉にはあるので、きっと、そういう関係性になっていくと思います。でも、きっと、一緒にやっていく中で、思っているのと違うピョン吉もでてくるんでしょうね」と満島のピョン吉に期待を寄せる。

 もともと満島の声が「大好きだった」という河野英裕プロデューサーは「優しくて、かつ叫びは切なく、そして勇気をもらえる声だと思っています。ピョン吉は『人間』ではありません。でも人間以上に人間らしい存在です。喜怒哀楽の表現が素直。そんな“人間でないもの”に命を吹き込んでくれるためには、満島さんの『声』と『力』が必要でした」と力説している。

 また、実写版ひろしのビジュアルもこのほど初お披露目。頭にサングラスを乗せ、青のパンツ、ぴょん吉のTシャツというお馴染みの姿だが設定は「30歳」。松山は「ピョン吉と一緒に跳んだり、水の中に入ったり、思った以上にハードです(笑)今回の撮影は“ど根性”の連続になりそうです!」とやる気をみせている。松山“ひろし”と満島“ピョン吉”による初共演映像もCMや公式サイトできょうから公開される。

おぉ!なんだか映画版デスノートのメンバーがど根性ガエルに…これでゲストでありえないけど藤原竜也さんとか登場したら面白すぎますが…ないだろう。単にアテレコではなくて、現場でヒロシの演技を見ながら声をだす満島さん素敵です(笑)一体どんなコンビニなるのか映像解禁楽しみだなぁ~。


2015.5.28記述
コミックナタリーより


ドラマ「ど根性ガエル」ヒロイン・京子ちゃん役は前田敦子


吉沢やすみ「ど根性ガエル」を原作とする実写ドラマにて、ヒロインの京子ちゃん役を前田敦子が演じると発表された。

コミックナタリー001



舞台を2015年夏に移し、大人になったひろしたちを描くドラマ版「ど根性ガエル」。松山ケンイチ演じるひろしは、久しぶりに再会した京子ちゃんがかつての彼女ではなくなっていたことを知り、京子ちゃんを救うべくど根性を出す。

前田は「すごく前向きなお話で、はつらつとしている。キャストの皆さんが演じる、現在を生きる『ど根性ガエル』のキャラクターたちを想像しやすかったです」と語り、「カエルの映像を見せてもらったとき、本当に生きているみたいですごくテンションが上がりました(笑)」と、最新技術で動くというピョン吉の姿にもコメントした。

そのほか、ひろしの後輩・五郎役に勝地涼、宝寿司の店主・梅さん役に光石研、ひろしの元担任・町田先生役にでんでん、ひろしが通っていた中学の先生・ヨシコ先生役に白羽ゆり、かつてのガキ大将・ゴリライモ役に新井浩文、ひろしの母役に薬師丸ひろ子が決定。またドラマ版のオリジナルキャラクターとして、京子ちゃんのおばあちゃん役を白石加代子が演じる。ドラマ「ど根性ガエル」は7月より毎週土曜21時から日本テレビ系にて放送スタート。

ドラマ「ど根性ガエル」
スタッフ
原作:吉沢やすみ「ど根性ガエル」
脚本:岡田惠和
音楽:サキタハヂメ
演出:菅原伸太郎、狩山俊輔

キャスト
ひろし:松山ケンイチ
京子ちゃん:前田敦子
五郎:勝地涼
梅さん:光石研
町田先生:でんでん
よし子先生:白羽ゆり
ゴリライモ:新井浩文
京子ちゃんのばあちゃん:白石加代子
ひろしの母:薬師丸ひろ子

ケンちゃん大好き光石さん、白石さん、河野P組常連さんたちが名を連ねていてこれはケンちゃん楽しくお仕事してそうですね~。

2015.5.4記述
シネマトゥディより

「ど根性ガエル」が初の実写化!松山ケンイチが30歳になったひろし役


アニメ版も人気を博した漫画「ど根性ガエル」が初めて実写化され、1970年の連載開始(週刊少年ジャンプ)から45年となる今年7月、土曜連続ドラマとして日本テレビ系で放送されることが明らかになった。主演は、「銭ゲバ」(2009)以来の民放連ドラ主演となる松山ケンイチ。30歳になった主人公ひろしを演じる松山は、「どんな撮影になるのか想像つかないので楽しみです」と期待に胸を膨らませている。

 「ど根性ガエル」は、14歳のひろしと、転んだひろしにつぶされてシャツに張り付いてしまった平面ガエルのぴょん吉、京子ちゃん、番長のゴリライモ、寿司職人・梅さんたちが繰り広げるコメディー漫画。初の実写版となる本作の舞台はそれから16年後で、昔はピョン吉と共になんとか人生を「ど根性」で乗り切ってきたものの、現在はダメ男になってしまった30歳のひろし(松山)が、ピョン吉のある異変をきっかけに人生をやり直すさまを描く。


 松山は「ピョン吉はひろしにとって大事な相棒だけど、ずっと一緒だとそれが普通になっていく恐ろしさがあります。きっとひろしもその長い間のどこかに一緒にいれることの奇跡を置いてきてしまっていると思います。生きているとどこかで大事だと思っていたものを置いてきてしまっているという感覚は誰にでもあると思います」とコメント。「僕はこの作品で根性というものともう一度向き合いたいと思います」と気合を込めた。


 「銭ゲバ」でも松山とタッグを組んだ脚本家の岡田惠和は、「まさかのど根性ガエルドラマ化。しかも、ひろし役は松山ケンイチさん。最新技術で本当に動くピョン吉! ワクワクしながら書いています」と楽しげ。「熱くてバカだけど、笑って泣いて、力が沸いてくるようなドラマを目指したいと思います」と展望を語っている。連載開始から45年の記念すべき年に、初めて実写化される「ど根性ガエル」に注目したい。(編集部・市川遥)

ドラマ「ど根性ガエル」は7月、日本テレビ系でスタート 毎週土曜午後9時放送

脚本が岡田さん、そして河野Pと「銭ゲバ」コンビがまたもぶったまげたプロジェクトを…(笑)
ぴょん吉がリアルって?何だか怖い気もするけど…先日来からの目撃はこの撮影なのかしら?また別もの?
とにかく、不安ながらも楽しみでもありますが、6月後半からファンは忙しいですね。「ふたがしら」「ど根性ガエル」嬉しい悲鳴です。


テレビドガッチより

松山ケンイチ主演で「ど根性ガエル」初の実写化!連ドラで原作漫画の16年後を描く


1970年から76年まで「週刊少年ジャンプ」にて連載され、72年から始まったアニメも人気を博した、吉沢やすみ作のコメディ漫画「ど根性ガエル」が、初めて実写化されることがわかった。原作の登場人物たちの16年後を描くオリジナルストーリーで、日本テレビ系で2015年7月にスタートする土曜の連続ドラマ(毎週21:00~)として放送される。漫画では14歳で、現在は大人になり30歳になった主人公・ひろし役を、俳優・松山ケンイチが演じる。

16年前、おっちょこちょいな中学生・ひろしは公園で転び、カエルを潰してしまう。しかし、そのカエルはシャツに張り付き、平面ガエルとなって復活。この平面ガエルは言葉を操り、人間以上に人間らしい感情を持つ“ど根性ガエル”だった。ひろしと、この世界に一匹しかいない平面ガエルのピョン吉は、時に助け合い、時にケンカをしながら生きてきた。そして、2015年の夏。14歳だったひろしも30歳になり、“ど根性”ですべてが解決するわけではないことを知るが、「つまらない大人にはなりたくない」と、ピョン吉と共に、自分たちらしく生きていくことを決意する。

ピョン吉と一緒に何とか“ど根性”で人生を乗り切ってきたものの、現在はダメ男。そんな中、ピョン吉のある異変をきっかけに人生をやり直すことを決意する主人公・ひろしを演じるのは、2009年1月クールに放送された「銭ゲバ」(日本テレビ)以来の民放連続ドラマ主演となる松山ケンイチ。「どんな撮影になるのか想像つかないので楽しみです。ピョン吉はひろしにとって大事な相棒だけど、ずっと一緒だとそれが普通になっていく恐ろしさがあります。きっとひろしもその長い間のどこかに一緒にいれることの奇跡を置いてきてしまっていると思います。生きているとどこかで大事だと思っていたものを置いてきてしまっているという感覚は誰にでもあると思います。これを見て何を置いてきてしまったのか思い出す人もいるだろうし、何も感じない人もいると思います。僕はこの作品で根性というものともう一度向き合いたいと思います」とコメントしている。

脚本は、「ちゅらさん」(NHK)、「最後から二番目の恋」(フジテレビ)、「泣くな、はらちゃん」(日本テレビ)など数々のヒットドラマを手がけてきた岡田惠和。「まさかのど根性ガエルドラマ化。しかも、ひろし役は松山ケンイチさん。最新技術で本当に動くピョン吉! ワクワクしながら書いています。熱くてバカだけど、笑って泣いて、力が沸いてくるようなドラマを目指したいと思います」と意気込む。河野英裕プロデューサーも、「松山くん自身が持っている、パワフルで、おちゃめな部分をすべて放出できるドラマを作りたいと思いました。みんなから“ひろし~!”と呼ばれるような、“愛すべきダメ男”になって欲しいです。子どもも大人も思いっきり楽しめるドラマにしたいと思います!」と力を込めて語った。

また、ひろしと同じく、原作でお馴染みのキャラクターが16年後の姿で登場することも本作の見どころのひとつ。
ひろしの永遠のマドンナ・京子ちゃんは29歳になり、あの頃の京子ちゃんではなくなっていた。ひろしは、そんな彼女を救うために“ど根性”を出す。寿司職人の梅さん(52歳)は、今では独立して「宝寿司」の店主。ひろしの後輩・五郎(29歳)は町の警察官。美人で町の人気者だったヨシコ先生(40歳)は、相変わらず梅さんに惚れられている。ひろしの元担任・町田先生(64歳)は現在、校長先生に。かつてのガキ大将・ゴリライモ(31歳)は、今ではパン工場の若社長で、ことあるごとにひろしと対立。タフで優しい、ひろしの母親(50歳)は、本作でも良き理解者として息子とピョン吉を見守る。ひろし以外の登場人物を誰が演じるかは、今後発表される予定だ。

30代のひろしって、トヨタのCMののび太みたいなイメージが浮かんできますよね(笑)
キャストも早く知りたいですし、ディレクターも気になるところですが、しかし、あまりの変化球に驚きましたね。
こうなったらとことん、はじけて松ケン「ひろし」を生きてくださいませ。


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コメント
この記事へのコメント
マンガのひろしにそっくり
30才にしてかわい~い
ますます楽しみです
2015/06/06(土) 20:44 | URL | 洋子 #/pdu0RA.[編集]
Re: タイトルなし
洋子さん、こんにちは。<(_ _)>

> マンガのひろしにそっくり
> 30才にしてかわい~い
> ますます楽しみです

本当に、なんなんでしょうねこの人は一体…(笑)
満島さんのピョン吉とどんなコンビを見せてくれるのかも楽しみですね。

2015/06/09(火) 10:00 | URL | K&R #hTYNULE6[編集]
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