感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
「ど根性ガエル」で初共演する前田敦子さんが感じた松山ケンイチとは



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2015.7.29記述
TVstationより

京子ちゃんは、かつてはみんなのマドンナ的存在だったけど、離婚して地元に戻ってきた時には、ちょっぴり冷たい性格に代わってしまっていたという女性。きっと大人の世界や現実の厳しさを見てしまって、変わらざる得なかったんだと思うんですけど、どううしたらそういう雰囲気を出せるのか、すごく悩んでしまって。皆さんに愛されているキャラクターですし、そのイメージを崩したくないなって、アニメの「ど根性ガエル」を見てたくさん研究しました。でも、アニメが作られた頃とは時代設定も違うし、考えれば考えるほど、どう演じればいいのかわからなくなってきて。

そのことを松山ケンイチさんたちに相談したんです。そしたら松山さんが「じゃあ、とりあえずアニメを見るのをやめよう。敦子ちゃんが考える京子ちゃん像を、現場のみんなで一緒に作っていこうよ」って言ってくれて。おかげで、すごく楽になりました。

プロモーションでも、ひろしモードに引っ張られてか?とても明るくて色々話したりチャレンジしてくれたあっちゃん。
いい感じで京子ちゃん演じていると思います。是非あっちゃんにしかできない京子ちゃんを気持ちをブレずに、そして突き抜けた思考で頑張って欲しいと思います。


2015.5.28記述
スポーツ報知より

何て明るく、飾らない方なんだろう。この純粋な役への入り具合、すごいな。私も、うじうじしていられない。

ケンちゃんに関してはブス会のメンバーのミツキちゃんとか時生さんとかに聞いてみたら、あっ、ブス会のほかのメンバー皆ケンちゃんと共演したことある人達じゃない?あっちゃん、ケンちゃんに関して知りたい事はブス会の皆様に是非聞いてみてくださいませね~っていわれなくても多分、報告してるだろうしいろんな話聞いてるうえでのこの感想なのかもね(^O^)

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