感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
「天の茶助」で初共演の大野いとさんが感じた松山ケンイチとは

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2015.6.29記述
パンフレットより

クライマックスの撮影の日は緊張しました。朝から撮影が始まって、わたしが声を出す場面は18時頃。ずっと自分のことばかり考えていました。何とかできたのは、松山ケンイチさんが茶助さんとして一緒にいらしてくださったからだと思います。凄く素敵な方で、お芝居ではあまりにも優しい目をされるんです。脚本で想像していた茶助さんとは全然違いました!共演させていただいて本当に光栄でした。

わかるぅ~(>_<)でもいとちゃんのユリが素敵だからだったから余計かも知れませんよ。どの作品でもそうだけど、単に自分の役を演じているだけではなくて、茶助であればユリに寄り添って、守ってあげなくてはと思う気持ちがつよ結果だと思うんですよね。いとちゃんもかこの作品で色んな人と共演しているので、今回こうしてケンちゃんと共演してまた色んな事を考え学んで素敵な女優さんになって行けば良いなと思います。でもまだ若いんだよねぇ~見た目以上に(笑)


2015.6.26記述
OKStarsより

--『天の茶助』出演が決まった時はどう感じましたか。

すごく嬉しかったです。頑張ろうという気持ちになりました。松山ケンイチさんとの共演にもワクワクしました。どんな方なんだろうという興味も大きかったです。

--茶助と出会ってユリの人生は大きく変わっていきますが、茶助を演じた松山さんとの共演はいかがでしたか。

台本で読む茶助もすごく素敵でしたし、松山さんが演じる茶助を見て、もっと好きになりました。発しているセリフは台本のままなのに、すごく優しさが感じられました。茶助とユリが抱き合うシーンでも優しさを感じて、ユリは茶助を好きなんだと私自身も実感できました。

--役柄などについて松山さんとは話したりしましたか?

役柄についてはほとんど話しませんでしたが、食事につれていって頂いたり、現場で緊張をほぐして頂いたりして、いつも助けて頂いていました。

そういう茶助の愛にどう応えたのか映像で確認するのが楽しみです(^O^)


2015.6.24記述
JUNONより

松山さんはオンオフの切り替えがすごかったです。本番では茶助になって、すごいオーラがあるんですけど、休憩に入ると芸能人のオーラもオフになって(笑)。待ち時間には運命の話をしました。ユーモアを交えながら、運命についてこんなに語れるんだってくらい深いことを語ってくださるので、話し上手なおもしろい方だなあって。私はついていくのに必死でした(笑)。
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