感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
第28回東京国際映画祭が10/22~10/31まで開催されます。

「の・ようなもののようなもの」が「パノラマ部門」で上映されるようです。関東圏にお住まいの方はこの機会に一足先に観ることが出来ますよ~。

ポスター001



詳しい上映日程などは映画祭の公式サイトなどでご確認ください。

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最終更新日:2015.10.22

2015.10.22記述
クランクイン!より

<TIFF2015>北川景子、サプライズ登場でファン歓喜 松山ケンイチは“落語愛”語る

20151022レッドカーペット002


「第28回東京国際映画祭」レッドカーペットイベントが行われ、映画『の・ようなもの のようなもの』から松山ケンイチ、北川景子、尾藤イサオ、でんでんらが登場。出席が予定されていなかった北川の登場は、レッドカーペットに集まっていたファンを喜ばせた。

本作は、2011年に61歳の若さで急逝した鬼才・森田芳光監督の劇場デビュー作であり、古典落語の修業に励む二ツ目の落語家・志ん魚(しんとと)と、風俗嬢、落研の女子高生らを取り巻く人間模様を描いた『の・ようなもの』の35年後の物語。

 新たな主人公の落語家・志ん田(しんでん)役を務めた松山は、「落語、たくさんやりました。何とかやり切れました。楽しい経験でした」と撮影を振り返り、「落語は何役も人物を演じるので勉強になりましたね。落語に登場する人物はみんな魅力的で好きです」と“落語愛”を語る。

 ヒロイン・夕美役の北川は「松山さんとは7年ぶりの共演。キャストはみんな森田監督作品にはお世話になっていて、久しぶりに会ってもすぐにうちとけて森田組になることが出ました」と現場の様子を明かし、杉山泰一監督も「森田監督が舞い降りているなというオーラを感じます」と感無量な様子を見せた。
 
 映画『の・ようなもの のようなもの』は、2016年1月16日より新宿ピカデリーほか全国公開。「第28回東京国際映画祭」は10月31日まで開催。

ツイッターなどでも、ゴリライモ(新井浩文さん)とひろしはメディアよりもファンの為に出来る限りサインをしていたみたいですし、北川景子さんも同じく、レッドカーペットではファンサービスを出来る限りの時間されていたようでケンちゃんも景子さんも高感度UPです(^O^)
奥様もお仕事頑張っていますし、ケンちゃんもようやく森田組の作品を大勢の人達にお披露目できる時が来てうれしい事だと思います。
北川景子さんはサプライズ参加みたいですね。彼女も大好きだった恩師・森田監督の為にと思って時間を作ってくださったのかもしれませんね。

明日のワイドショウ、要チェックなのかな?(汗)
髪も伸びて、「怒り」の役のためか心なしかワイルドな雰囲気に仕上がってるような気がします(^O^)

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