FC2ブログ
感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています

   松ケン「最高に恥ずかしい」。
タレントの松山ケンイチが、発見。角川文庫「愛の一冊フェア」に登場!!!!


愛の一冊003


  2008年から角川文庫のイメージキャラクターを務めるタレントの松山ケンイチが、
2月開催の角川文庫の「愛の一冊フェア」に登場する。
 
 現在松山ケンイチはTVドラマ『銭ゲバ』(日本テレビ系)で「世の中全て金」と語る主人公・風太郎役という、非常にハードな役柄を演じているが、
この「愛の一冊フェア」ではそんな松山ケンイチからは全く想像が出来ない「とても穏やかで愛おしい彼」がそこにいる。 

 海沿いの公園、居酒屋、タクシーで行われた撮影は「近くにいる恋人の目線で、松山ケンイチを見つめる」という設定のもとで行われた。撮影は終始和気あいあいとした雰囲気だったが、当然カメラは至近距離。松山ケンイチが見つめる女性モデルの視線も、設定上どうしても至近距離になる。そんな初デートの恋人気分での撮影がすすむ中、松山ケンイチがひと言「こんな恥ずかしい撮影は初めてだ」と思わず漏らした。

 なかなか見ることが出来ない「普段着の松山ケンイチ」を見ることが出来る、発見。角川文庫「愛の一冊フェア」は2009年2月25日(水)より、全国書店にて開催される。石田衣良の文庫新刊『美丘』、島本理生の文庫新刊『一千一秒の日々』などが刊行になるほか、松山ケンイチ期間限定カバー『グッド・バイ/ヴィヨンの妻』(太宰治)も発売となる。

 また抽選で松山ケンイチのポスターが合計100名に当たる「愛の一冊フェア 松山ケン ポスタープレゼント」、HPやブログ紹介で100人にポスターが当たる「愛の一冊フェア HP・ブログキャンペーン」も実施される。 

愛の一冊フェア


愛の一冊フェア HP・ブログキャンペーン


『グッド・バイ/ヴィヨンの妻』太宰治
定価540円(税込)ISBN 978-4-04-109911-7

グッドバイ 

前回の「ミステリーフェア」の時は企画は面白かったけど貼る場所がないから諦めたんだけど、今回のフェアはダメもとでも頑張ってみようかなと…♪

実は…すでに対象の本を2冊調達しました(笑)
結構どれを読もうか迷いました。
あまり読まないジャンルだから…色々ああだこうだと…本の内容も気になるけれど(ブログキャンペーンは読んで感想blogに書かないといけないから)ケンイチの帯と栞も気になるんだよね~。

でも帯と栞を気にしたら読みたくない内容の本を選んでしまう可能性もあるわけだから…
私の行きつけの本屋さんにはまだケンイチ装丁本がなかったんだよね。
まぁ、暫くしたら出てくるだろうから慌てずともよい…

choiceしたのは
「歴史が語る 恋の嵐」中野京子
「かなえられない恋のために」山本文緒

これはエッセーみたいなのと、14歳~66歳までの歴史上の女性の恋に関するエピソードが紹介されているものです。
 
帯と栞の写真はまだスキャンしてないので後でということで…

でも、こんな恥ずかしい撮影は初めてだなんて…でも隣にいたら見つめちゃいますよね~(爆)
はにかんだひょ上も可愛いし、きりりと見つめた表情も男らしくていいよね。
実際お付き合いしたらこんな感じなんだろうか?(昔の彼女に聞いてみたいもんですアハハ)

でも銭ゲバの撮影の女性との絡みよりもこんなのの方が恥ずかしいの?
ほんに、めんこいねぇ~

スポンサーサイト



コメント
この記事へのコメント
URL :
コメント :
パスワード :
管理者にだけ表示を許可する
 
Template designed by アクセラと+αな生活(ホノミ)

Powered by .