感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
映画「聖の青春」関連情報
2016年11月19日公開、映画「聖の青春」の関連情報です。




松山ケンイチ コメント


本作の出演オファーを受けて

全身全霊をかけても足りない役だと思いました。そういう仕事は大好きです。
原作を読んで、村山聖について感じたこと命を燃やしている方。その激しさに魅せられました。

役づくりについて

病を背負われているので内面が一番難しいです。

撮影について

とても順調だと思います。監督とコミュニケーションをとりながらじっくり取り組めています。

ファンへのメッセージ

ヒロインが羽生善治さんという硬派な作品です。将棋が好きな方はもちろん、人生をつまらなく感じている方も、何かに夢中になっている方でも、こんな人間がいたんだと魅かれる作品です。“村山聖”は必ず見る人の心に何かを残します。宜しくお願い致します。

森義隆 コメント


村山聖の生き様は「人生とは、何なのか」という普遍的な問いをわたしたちに突きつけてきます。30才の松山ケンイチが、映画のなかで、29年という村山聖の短い人生を全力で生き抜いた先に、その答えの一端があるのだと信じて、日々、撮影に挑んでいます。

大崎善生(原作者)コメント


私のデビュー作である「聖の青春」が角川映画になるというのは宿命的なものを感じる。はじめて映画化の話を聞いてからもう10年近くになる。その間も粘り強く交渉を重ねて、現実まで持っていって下さった制作スタッフの執念には頭が下がる。最終的には最高の形となった。この作品を愛し、信じそして丁寧にまとめあげてくれた。

はじめて松山ケンイチさんとお会いしたとき(※撮影が始まったころ)、村山聖さんに似ているのに驚いた。体重を増やして役に備えたという。右手の爪は村山を真似て長く伸びていた。森さんがいたら「村山君、こんなに長い間どこにいっとったんや」と手をさすったかもしれない。私も酔っぱらっていれば昔のように頬っぺたを軽くつまんでいただろう。意志の強そうな瞳。内面からにじみ出てくるような自然なユーモラス。そして人へ対する好奇心、優しさ。17年ぶりに村山くんがいた。

本作は、天才羽生善治に挑む、西の怪童と恐れられた村山聖の真摯な闘いの物語である。森信雄という類まれな師匠との愛情の物語でもある。幼い日から病気と闘い、そのハンディをものともせず乗り越えていった努力の物語であり挫折の物語でもある。将棋を目指すものたちのストイックな青春がそこにはある。29歳で村山がこの世を去って17年。その歳月をものともせず村山はまだ多くの人に愛され慕われ続けている。その過酷な宿命の故か、彼の持つ特有の純粋さの故か。その村山聖が17年ぶりにこの世に戻ってくる。松山ケンイチに姿を借りて。限定的なカーニバルのようなものだ。もちろん私もはやく村山くんに会いたい。一人でも多くの人にこのお祭りに参加してもらいたい。




1994年、将棋のプロ棋士・村山聖(さとし)七段は、将棋界最高峰のタイトル「名人」を目指し、15歳の頃から10年間弟子入りし同居していた森師匠の元を離れ、上京しようとしていた。聖は幼少期より「ネフローゼ」という腎臓の難病を患っており、家族や仲間は反対する。しかし、幼いころから何をおいても将棋にかけてきた聖を見ている森師匠は、背中を押す。

東京―。髪や爪は伸び放題、足の踏み場もなく散らかった家、酒を飲むと先輩連中にも食ってかかる聖に皆は呆れるが、みな彼の将棋にかける思いを理解し、陰ながら支えた。

その頃、同世代の棋士・羽生善治が前人未到のタイトル七冠を達成する。聖は強烈に羽生を意識し、ライバルでありながら憧れの想いも抱く。そして聖は、将棋の最高峰であるタイトル「名人」になるため、一層将棋に没頭し、並居る上位の先輩棋士たちを下して、快進撃を続ける。

そんな中、聖の身体に癌が見つかる。だが、「このまま将棋を指し続けると死ぬ、手術し、療養すべし。」という医者の忠告を聞き入れず、聖は将棋を指し続けると決意する。

彼の命の期限は刻一刻と迫ってきていた……。


特報



予告編



公式サイトは
こちら



最終更新日:2016.9.2

2016.9.2記述
映画ナタリーより

松山ケンイチ主演「聖の青春」秦基博の書き下ろし主題歌が彩る予告編


ポスター004


松山ケンイチが主演を務める「聖の青春」の主題歌が秦基博の楽曲「終わりのない空」に決定。あわせて予告編がYouTubeにて公開された。

大崎善生の同名ノンフィクション小説をもとに「宇宙兄弟」の森義隆がメガホンを取った本作は、難病を患い名人への夢半ばで急逝した実在の棋士・村山聖の人生を描いたヒューマンドラマ。聖を松山が、聖の最大のライバル・羽生善治を東出昌大が演じ、染谷将太、安田顕、柄本時生、北見敏之、筒井道隆、竹下景子、リリー・フランキーが共演した。

秦が本作のために書き下ろした「終わりのない空」。全国ツアー中に歌詞の構想を練ったという秦は「サビには聖のその瞬間、瞬間にいのちを燃やし、全身全霊ぶつかっていくさま、そして、彼が手記に遺した『人間は悲しみ、苦しむために生まれた。それが人間の宿命であり、幸せだ。』という言葉から汲み取った想いを込めています」と述べている。

その主題歌がドラマチックに盛り上げる予告編には、医師からがんを宣告され病と闘いながらも、名人になることを目指し人生を全力で生き抜く聖の姿が収められた。

「聖の青春」は11月19日より東京・丸の内ピカデリーほか全国で公開。なお第29回東京国際映画祭のクロージング作品として上映されることも決まっている。

秦基博 コメント
主題歌のお話を頂き、村山聖さんという稀代の棋士のストーリーということで気合いが入りました。
曲作りは5月頃から。完成直前の映像を拝見し、将棋を通した魂のぶつかり合い、聖の、病気という困難に直面しながらも、名人という夢に突き進んでゆくその姿に感動をおぼえました。エンドロールに流れることをイメージしながらまず曲を、そしてアレンジを考えていきました。ちょうどツアーで全国を回っている時期だったので、その移動中に原作を読み進めながら歌詞の構想を練っていきました。サビには聖のその瞬間、瞬間にいのちを燃やし、全身全霊ぶつかっていくさま、そして、彼が手記に遺した「人間は悲しみ、苦しむために生まれた。それが人間の宿命であり、幸せだ。」という言葉から汲み取った想いを込めています。映画とともにこの「終わりのない空」を受け取って頂けたら嬉しいです。

森義隆 コメント
また一人、村山聖の生き方に魅せられ、その才能を「聖の青春」に注ぎ込んでくれた仲間が増えました。秦さんは今回、その美しくやさしい歌声で、誰もが限りある人生を生きていることの刹那、そしてその現実の前でのわれわれの無力さ、そして、それでも生きることのなかにある希望を歌いあげてくれました。このエンディングテーマを通して、村山聖の短い人生の物語は、映画を観てくれたみなさん自身の人生の物語と重なり合っていくんだなぁ、と。感慨です。

大崎善生 コメント
考えてみればはじまりは森信雄と私。いつも二人きりで白黒の画像の中にいた。二人で村山君の物語をいったいどのくらい語り合ったろうか。いつの間にかそれが画像になりカラーになり多くの人たちが私たちの世界に色と光をもたらしてくれた。そしてついにはこんなに美しい音楽までが抽出された。まるで何かを絞り出したような清らかなメロディーが、この世界に生まれ落ちた。

もう、予告編を見ただけで涙腺のダムが決壊してしまって…
もうすぐ、ほんとうにもうすぐ村山聖にスクリーンで会えると思うと楽しみです。
ケンちゃんがそして東出さんが思いを込めてくれた若き日の2人の人生を早く見届けたいですね。


2016.4.25記述
公式サイトより

松山ケンイチ演じる主人公・村山聖の母、村山トミ子役は竹下景子!!

竹下景子さん001


難病・ネフローゼと闘いながら、将棋に没頭する息子・村山聖を、支える母・トミ子。
息子を病気にさせてしまった罪悪感に苦しみながら、聖に注ぐ愛情―。
TV・映画と広く活躍する、女優・竹下景子が愛情たっぷりに、松山ケンイチ演じる主人公・聖の母トミ子を演じます!
感動のノンフィクション・エンタテインメント、今秋全国ロードショー!
以降の追加キャスト出演情報にもご期待くださいね☆☆

竹下景子さんとは…初共演だったかな?うん、どんな親子を見せてくれるのか楽しみです。しかしじれったい…ほかのキャストも早く知りたい(>_<)


2016.2.3記述

松山ケンイチ、過酷な増量計画で実在の天才棋士を熱演!「聖の青春」映画化決定


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病と闘いながら将棋に全人生を賭け、29歳にして亡くなった実在の天才棋士・村山聖のノンフィクション小説「聖の青春」の映画化が決定。この度、ふっくらとした顔つき、体つきで話題となっていた俳優・松山ケンイチが体を張って村山氏を演じていることが分かった。


1994年、将棋のプロ棋士・村山聖(さとし)六段は、将棋界最高峰のタイトル「名人」を目指し、15歳の頃から10年間弟子入りし同居していた森師匠の元を離れ、上京しようとしていた。聖の上京を広島の両親は強く反対する。その理由は、聖が幼少期より「ネフローゼ」という腎臓の難病を患っていたからである。彼は、常に死と隣り合わせで生きていたのだった。

東京――。聖が七段に昇段したころ、同じ年齢の羽生善治が前人未到のタイトル五冠を達成し、「名人」のタイトルを獲得する。聖は強烈に羽生を意識、彼に対し、ライバルのような、憧れのような想いを抱いていた。羽生に刺激を受けた聖は更に将棋に没頭し、並居る上段の先輩棋士たちを下して、快進撃を続ける。そんな中、聖の身体に癌が見つかる。だが、「このまま将棋を指し続けると死ぬ、手術し、療養すべし」という医者の忠告を聞き入れず、聖は将棋を指し続けると決意する。彼の命の期限は刻一刻と迫ってきていた…。

100年に1人と言われる天才・羽生善治と「東の羽生、西の村山」と並び称されながら、名人への夢半ばで倒れた“怪童”の一生を、師弟愛、家族愛、そして羽生氏らいまも将棋界で活躍する仲間たちとの友情を通して描く、号泣必至、感動のノンフィクションを基に描いた本作。

人間の知の限界に挑戦し続けた天才将棋指しの人生を、師匠、ライバルほか周囲から愛された記憶と共に描くのは、『ひゃくはち』で監督デビューを果たし、2012年に手掛けた『宇宙兄弟』が大ヒット、第16回プチョン国際ファンタスティック映画祭でグランプリ、観客賞をダブル受賞した森義隆監督。主人公・村山聖を演じるのは、現在公開中の『の・ようなもの のようなもの』や『珍遊記』など多くの主演作を持つ俳優・松山ケンイチだ。

今回の役柄について「全身全霊をかけても足りない役」と話す松山さんは、自ら東京将棋会館に通いつめ、これまでにない驚異的な役作りで精神面、肉体面の両方から村山聖を熱演している。ビジュアルでも分かるように増量し容姿も変えて演じた松山さんだが、一番難しかったところは内面だという。自らの命を削りながら将棋を指し、死の床まで将棋のことを口にしていたという村山氏を自分自身で理解し撮影に挑んだようだ。松山さんはファンに向けて「ヒロインが羽生善治さんという硬派な作品です。将棋が好きな方はもちろん、人生をつまらなく感じている方も、何かに夢中になっている方でも、こんな人間がいたんだと魅かれる作品です。“村山聖”は必ず見る人の心に何かを残します。宜しくお願い致します」とコメントを寄せた。

<以下、スタッフコメント>
■森義隆監督
村山聖の生き様は「人生とは、何なのか」という普遍的な問いをわたしたちに突きつけてきます。30才の松山ケンイチが、映画のなかで、29年という村山聖の短い人生を全力で生き抜いた先に、その答えの一端があるのだと信じて、日々、撮影に挑んでいます。

■原作者:大崎善生
私のデビュー作である「聖の青春」が角川映画になるというのは宿命的なものを感じる。はじめて映画化の話を聞いてからもう10年近くになる。その間も粘り強く交渉を重ねて、現実まで持っていって下さった制作スタッフの執念には頭が下がる。最終的には最高の形となった。この作品を愛し、信じそして丁寧にまとめあげてくれた。

はじめて松山ケンイチさんとお会いしたとき(※撮影が始まったころ)、村山聖さんに似ているのに驚いた。体重を増やして役に備えたという。右手の爪は村山を真似て長く伸びていた。森さんがいたら「村山君、こんなに長い間どこにいっとったんや」と手をさすったかもしれない。私も酔っぱらっていれば昔のように頬っぺたを軽くつまんでいただろう。意志の強そうな瞳。内面からにじみ出てくるような自然なユーモラス。そして人へ対する好奇心、優しさ。17年ぶりに村山くんがいた。

本作は、天才羽生善治に挑む、西の怪童と恐れられた村山聖の真摯な闘いの物語である。森信雄という類まれな師匠との愛情の物語でもある。幼い日から病気と闘い、そのハンディをものともせず乗り越えていった努力の物語であり挫折の物語でもある。将棋を目指すものたちのストイックな青春がそこにはある。29歳で村山がこの世を去って17年。その歳月をものともせず村山はまだ多くの人に愛され慕われ続けている。その過酷な宿命の故か、彼の持つ特有の純粋さの故か。その村山聖が17年ぶりにこの世に戻ってくる。松山ケンイチに姿を借りて。限定的なカーニバルのようなものだ。もちろん私もはやく村山くんに会いたい。一人でも多くの人にこのお祭りに参加してもらいたい。

■プロデューサー:滝田和人
以前2本の映画でご一緒した際の印象と、『男たちの大和』の演技が非常に素晴らしく、その頃から松山ケンイチさんに注目していました。そして数年後、事業化が決まりかけた頃、松山さんご本人が原作を読み、村山聖役を熱望しているという情報を耳にしました。「逃してなるものか!」と、本人に監督と一緒にお会いし話してみて、松山さんならば重責を受け止め、必ずや私たちと同じ方向を見つめながら「村山聖」という人間に挑戦することができる、と強く感じました。

役作りについて、松山さんとは、広島のご両親への訪問と聖さんのお墓参り、そして師匠森信雄さんの元も訪れ、大阪福島の前田アパート、関西将棋会館、更科食堂と聖縁の大阪の地を巡りながら、聖とのエピソードをじっくりうかがいました。元々、将棋はお好きでたしなまれていたようで、将棋指導の先生からの指導含め、将棋会館の一般道場にふらりと現れては手合いをつけてもらい普通に指されていたりなど、めきめき上達されました。また、聖が罹ってしまったネフローゼという難病を理解するため、実際の患者さんへも取材をして、撮影に臨まれました。実在の人物でも、もう亡くなられているので、当然会うすべはなく、聖を支えた方々の人柄に触れることと、聖が実際身を置いた空間に浸ることで、役作りのヒントしようとされていたのだと感じます。聖の強烈な個性は、内面のみならず、迫力と愛嬌が奇妙に入り混じる見た目も大きいですから、当時の写真、対局のビデオも参考に肉体改造も大変だったと思います。「でも、食べて飲むしかないんですよね」「おいしいものもおいしく感じなくなるんです」と言う松山さんは本当に苦しそうでした。

これまでにないほどの役へののめり込み方や周囲が危惧したほどの増量計画。クランクイン前、村山聖を感じるために、松山ケンイチはあえて苦しみや悩みを求め、もがいているように見えました。もう会うことの叶わない生きた村山聖がスクリーンに出現することを、私は確信しています。どうぞご期待ください。

『聖の青春』は2016年秋、全国にて公開。

きっと今だから村山聖さんを演じられるんだと思うです。自分が結婚して、親になって、だから親の立場から感じる村山聖という人間、そして親だからこそ、それを願っても叶えられなかった村山聖さんの気持ち、膀胱ガンと告知されたときの彼の気持ちをきっといろんな思いで感じているんじゃないかと思います。きっと独身時代の彼だったら難しかったんじゃないかと思うんです。

単に見た目を似せるだけではなく、その重い体を通して、村山聖さんと向き合い、生きて死んでいくんだと思うんです。それを今から楽しみにしたいと思います。

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コメント
この記事へのコメント
聖の青春
今回こそ宮崎で上映されることを期待します
感動的な作品になりそうですね
2016/02/03(水) 09:20 | URL | 洋子 #/pdu0RA.[編集]
Re: 聖の青春
洋子さん、こんにちは<(_ _)>

> 今回こそ宮崎で上映されることを期待します

今年の秋公開予定ということは「怒り」と同じような時期になるのかしら?
本当にたくさんの劇場で公開してほしいですよね。

> 感動的な作品になりそうですね

先日、文庫本を読み終えました。
村山聖さんに関しては、亡くなられてからいろんな番組やドラマなども見ていたので
今回の映画でどのように魅せてくれるのか楽しみです。ドラマでは藤原竜也さんが演
じていましたが、当時見ていて若干無理あるなと思っていました。
今回はもう撮影前からの増量していく姿を見ただけでも胸が熱くなりましたが、その姿
を見てさらに胸熱になっております。本当に楽しみですし、キャストも楽しみです。

2016/02/03(水) 10:16 | URL | K&R #hTYNULE6[編集]
聖の青春
おはようございます。
昨日「聖の青春」を書い読んでいます
文章を読むのが苦手な私が久しぶりに文庫本を書い読んでいます
最初から涙か出っぱなしです
「怒り」は宮崎で、上映されますが「聖の青春」は上映されるか心配です
2016/07/17(日) 08:28 | URL | 洋子 #/pdu0RA.[編集]
Re: 聖の青春
洋子さん、お久しぶりです(^O^)

> 昨日「聖の青春」を書い読んでいます
> 文章を読むのが苦手な私が久しぶりに文庫本を書い読んでいます
> 最初から涙か出っぱなしです

あの本で泣かない人はまずいないような気がします(よほどの神経でない限り)
私の知人でも「村山聖」と活字で見ただけでもウルウルしてくる人は多いです。

> 「怒り」は宮崎で、上映されますが「聖の青春」は上映されるか心配です

「聖の青春」の公式サイトに上映館が掲載されていますがこちらは上映館が
やはり少ないですわ。(九州も残念ながら宮崎はいまのところないみたいですよ)
是非近いところがあれば見に行けるといいですね(絶対見てほしいです)

2016/07/17(日) 11:15 | URL | K&R #hTYNULE6[編集]
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