感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
NANA」そして「怒り」で共演した女優・みやざきあおいさんが感じた俳優松山ケンイチとは



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2016.9.12記述
+actより

そういえば私は以前、松山君とご一緒した時は年下だと思っていたんです。中性的な男の子の役をやっていたからだと思います。
ケンちゃん:NANAですよね。
そうです。その時の勝手な印象でちょっと静かで寡黙な男の子というイメージがあったんですけど、今回久し振りにお会いしたらすごく印象が変わってて。
ケンちゃん:年上になっているしね。
そうそう、年上になってるし(笑)明るくて飄々としてて、よくお喋りして。現場ではふたりで考えないといけない事が多かったので、その時も率先して話を進めてくださったりして。なんて頼りになるお兄さんなんだろうという印象に変わったんです。だから今回、私はお父ちゃん、松山君、スタッフの方、みんなに愛子を作ってもらったという感じが凄くしています。

あはは~。NANAの時ケンちゃん年下の役だったし、あまり会話とかしてなかったんだろうね。
でも、同い年でケンちゃんの方が少しお兄ちゃん(学年はあおいちゃんの方が下になるけど)改めてびっくりだったんですね。
確かに、原作の中で一番キャラクターの中で違和感があるのがあおいちゃんが演じる愛子。だからこそ映画の中でどんな愛子を生きてくれているのかも楽しみです。

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