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10月6日~10月15日開催される第21回釜山国際映画祭ガラ・プレゼンテーション部門に「怒り」が招待されました。

ポスター001



BIFF公式サイトはこちら


最終更新日:2016.9.18

2016.9.18記述
オリコンより

『君の名は。』『怒り』『ダゲレオタイプの女』釜山国際映画祭へ


10月6日より開幕するアジア最大の映画祭、第21回釜山国際映画祭(10月6日~10月15日)のガラプレゼンテーション部門に、大ヒット中の新海誠監督『君の名は。』、黒沢清監督の海外進出作『ダゲレオタイプの女』、渡辺謙主演の李相日監督『怒り』が招待された。同部門では、今年話題のアジアの気鋭監督の新作を上映する。

 黒沢監督は昨年の第20回で『岸辺の旅』がA Window of Asian Cinema部門に招待されており、2年連続の参加に。渡辺謙は2014年の第19回でオープニングセレモニーの司会を日本人として始めて務めていた。

 そのほか今年の同映画祭では、さまざまな視点のアジア監督の作品を紹介するA Window of Asian Cinema部門に、西川美和監督『永い言い訳』、山下敦弘監督『オーバー・フェンス』、中野量太監督主演『湯を沸かすほどの熱い愛』が招待されている。

 2015年は75ヶ国302作品が上映された同映画祭だが、毎年日本作品の招待も多い。昨年は是枝裕和監督『海街diary』、黒沢清監督『岸辺の旅』、行定勲監督『ピンクとグレー』、橋口亮輔監督『恋人たち』など日本から20作品が招待されていた。

釜山、だれか行くのかしら?(監督は行くでしょうね。やっぱ謙さんが行くのかしら?)
まだ公式サイトも具体的な情報が出てないのでまた何かあれば更新したいと思います。
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