感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
2017.2.2記述

雑誌「映画芸術」のベスト&ワースト10が発表されました。


ベストテン

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1 この世界の片隅に
2 聖の青春
3 ディストラクション・ベイビーズ
4 団地
5 リップヴァンウィンクルの花嫁
6 オーバーフェンス
7 続・深夜食堂
8 セトウツミ
9 溺れるナイフ
10 ケンとカズ



ワーストテン


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1.怒り
2.湯を沸かすほどの熱い愛
3.シン・ゴジラ
4.君の名は。
5.リップヴァンウィンクルの花嫁
6.クリーピー
6.葛城事件
8.この世界の片隅に
8.64
8.海賊とよばれた男

キネマ旬報のベストテンとはまた違ったかなり辛口というか個性的な評価が売り?の映画芸術のベスト&ワーストテン。
まだどちらもちゃんと詳しい内容を読んでないので何とも言えないのですけど、ベストの2位に「聖の青春」が入っているのは嬉しいです。しかし、日アカでも最多のノミネートの「怒り」はこちらではワーストワンなんですよね。私は「怒り」も良かったですけどね。まぁ、「聖の青春」と比べたら?と言われたら有無もなく「聖の青春」を選びますけど、でも「怒り」も決して悪くはない本当に。一体どんな人がどんな気持ちで投票したのかなど早く書籍を手に入れてチェックしたいです。そう思うとどちらも5位にランクインしてる「リップヴァンウィンクルの花嫁」はある意味凄いかも?

ベストワンになってる「この世界の片隅に」がワーストの8位にもランクインしてるということもかなり見過ごせない興味深かったりしますよね。

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