感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
「A LIFE~愛しき人~」第7話
2017.2.26放送

101_2017022622115444d.jpg 

進む病状に不安を募らせる深冬(竹内結子)は、腫瘍を完治させるオペ方法を見つけられない沖田(木村拓哉)にある提案をする。
それはリスクが大きく、沖田には到底受け入れられないものだった。しかし生きるためにはそれしかない、と決意が固い深冬は壮大(浅野忠信)にも同意を求める。

そんなとき、小児科を訪れた14歳の少女に、沖田は乳がんの疑いを抱く。ところが乳腺科の医師・児島(財前直見)に「14歳で乳がんの前例はない」と言いきられ、それ以上検査をすることが出来ない。諦め切れない沖田は…。









一夜明けての沖田先生。メールチェック。
シアトル厨房病院からメール到着、期待しながら読み進めるんだけど…アチャー、やっぱ効果的な方法ないって_| ̄|○。

001_20170304200737600.jpg


柴田さん朝食の差し入れ。本日はキャベツ抜き、マスタードダブルのホットドック。
檀上家では、なんか、ご機嫌なのか?鼻歌なんて歌って朝食の用意してるよ壮大さん…
申し訳なさそうな深冬さんに、これから自分が朝食の準備するって。深冬さん、壮大さんに話があるというけど、りなちゃん居るから病院でって。

深冬先生、オペのことで話があると沖田先生の部屋へ。
改めて、自分の病気に関して再確認する深冬先生。
深冬先生なりに考えた方法は、最初から一部の神経を犠牲にするトランスシルビア法なら腫瘍を取り切れるんじゃないかって。
「それなら生きられるわよね?…沖田先生」
「その場合動眼神経(眼球を動かせなくなったりその他も副作用が生じる)と錐体路(運動機能に問題が起きる)を傷つけることになる。その後のことは予測がつかない」
「でも、生きられるわよね」
「そうかもしれないけど、少なくとも今の僕にはその選択肢はない」
「決めるのは私よ。もっと腫瘍が大きくなればその分、オペのリスクだって上がるでしょ?わたしは、生きてりなのそばに居たいの。オペ、よろしくお願いします」

深冬先生はそんな風に言うけれど、小児外科の仕事が大好きな深冬先生の事を知ってる沖田先生にとって、今は深冬先生自身それが最善策だと思っていたとしても、そのあとのことを考えると「はいそうですか」とは言えない。この方法はきっと真っ先に沖田先生も壮大先生も考えただろうしね。井川先生も何話したのか気になってるね。

005_2017030420064785c.jpg


朝のカンファレンス、井川先生、どんどん執刀をすると手を挙げております。頑張ってる、というか、沖田先生に深冬先生のオペの方法を見つけてもらうため他の患者のオペで時間と負担を取らないようにという策なんだよね。沖田先生と柴田さんの視線が…(笑)

新しい顧問弁護士候補を見せる事務長に、必要なくなったというと、榊原弁護士は入ってきたよ。
事務長心配してるけど、榊原先生も取り乱して申し訳なかったと謝罪。ひとまずこの件も収まりました。
「事務長、呆れてるんじゃないですか」
「そんなことないよ」
「昨日、何かあったんですか?電話くれると思ってませんでした」
「そっちこそなんかあったの?あの時間にわざわざ出てくるとは思わなかったよ」

そうか、あの後に実梨さんに電話して会っていたんだ。実梨さんの表情もなんだか冴えないなぁ…
そこへ、深冬先生が来た。沖田先生に話したことを壮大さんにも言っています。そりゃ、戸惑うよね壮大さんも。


お父さんとやって来た中学生の道山茜ちゃんという患者さんの診察をする深冬先生。
お腹が痛いのが続いているみたいです。

沖田先生と壮大さん。深冬先生からの提案に関してどう応えたのかと聞かれ「何も」と答えた沖田先生に「諦めるのかよ!」って。

010_2017030420091979a.jpg


「俺は認めないぞ!(あっ、榊原弁護士が来た)深冬はどんな形をしても生きたいって言ってるけど、俺はそのためにお前に頼んだんじゃない。お前ならあの脳幹部にある腫瘍を完治させるオペが出来るって信じたからだ!諦めないでちゃんと考えろよ!」
「諦めてないよ!!諦めるわけないだろう」
「…ごめん。お前も苦しんだよな」

あ~あ、聞いちゃっったよ。知っちゃったよ。榊原先生。これで、壮大さんの言動のつじつまが合ったって感じになるのかしらね。

深冬先生、認定医の資格取得できたのね~。院長先生も嬉しそうだけど、やはり先日の深冬先生の言動が気になってるみたい。
そして副院長、桜坂中央病院との提携話が決まった報告始めると、あからさまに嫌がらせのように退出する院長。

茜ちゃんの病気に関してのカンファレンス。検査の結果、「先天性弾道拡張症」という診断。オペを沖田先生にお願いする深冬先生に驚く事情を知らないドクターたち。そしてしばらく外来を外してほしいとお願いにまたまたびっくり。「おめでた⁉」と思うよね。でも違うですよ。もう少ししたら話をしますと。沖田先生に茜ちゃんのことを申し送り。深冬先生に、まだあきらめてないと伝える沖田先生。あくまでも目標は「完治を目指す」

茜ちゃん父子にカラフルな図解で病気の話や手術の話説明する沖田先生。でもなんかさえない表情の茜ちゃんが気になる深冬先生。

副院長室では、銀行の担当者もホクホク顔ですね。院長の前ではニコニコしてるけど、やはり小児外科つぶす予定だって。
「このタイミングで小児外科を潰すなんて、院長が承認するとは思えない。深冬先生が指導医を取ったし、沖田先生だっている」
「そう長くは続かないんだよ」
「…えっ⁉」

戸惑う銀行マンたちに

「いっそのこと、檀上記念病院を、桜坂中央病院の傘下に入れてしまえばいいんですよ」
「…つまり、桜坂中央病院に檀上記念病院を飲み込ませるつもりですか⁉」
「はい。その為にも、桜坂中央病院の外科部長にと思っていた羽村先生には、副院長兼任して、経営面にも係わってもらいたいんです」

羽村先生、突然の話の展開におどおどしてます(笑)

「君は檀上記念病院の名を潰すつもりってこと?」
「手に入らないのならいっそ失くしてしまえばいい」
「そこまで院長に対して、積もり積もったものがあったとはね…」
「それで、どうする?桜坂中央病院のこと引き受けてくれるのか?」
「…もちろん」

羽村先生も以前とは違う意味で、今回のポストに関してOKしたように感じますし、榊原先生も意外と羽村先生がOKしてちょっとびっくりしてますね。

「君とは友達だからね」

羽村先生、山本先生の敵討ちの為に受けたのかな?

実梨さん、深冬先生の病気の事聞いた事壮大さんに言った。
「病院だけじゃないですよね。深冬先生の事もそう思ってますよね。わたし、副院長と沖田先生が話しているの聞いちゃったんです。深冬先生、治療が困難な病気なんですね。深冬先生の気持ちが自分にないなら、いっそのこと、死んでしまえばいい。そう思ってますよね。そこまで、深冬先生の事、愛してるんですね」
「ああ。愛してたよ。」
「本当に過去形ですか?」

この一連のシーンとセリフを見聞きし時に浮かんできたのは、大河ドラマ「平清盛」の第10話「義清散る」の中で、璋子様を好きになった佐藤義清が清盛に、自分が出家すると理由を告げるシーンの中で話していた言葉。

「院が私をお許しになったのは、未だ待賢門院様を愛しく思うておるゆえだ。愛しいゆえ突き放すのだ。王家の乱れの種は、人が人を愛おしく思う気持ち。手に入れたい、手に入らぬのなら、奪いたい。奪えぬなら、殺したい。そんな、どす黒い醜い思いが渦巻いて、そこに人を…やがては国を巻き込んで行くのだ。

どれだけ、頑張っても報われない、理解してもらえない、受け入れてもらえない自分という存在、だから自分もほかの誰かを信じないようになった壮大も哀れです。

茜ちゃんの回診。お父さんが病室を出て茜ちゃんが深冬先生に何か言ったみたいですね。
沖田先生の所へ深冬先生が茜ちゃんのことで気になることがあると相談です。とりあえずエコー検査をしてみることに。

井川先生も久しぶりに満天橋大学病院のパパの所へ。そろそろ戻ってこないかと言われちゃいました。
パパとしては、ここんところの檀上記念病院の桜坂中央病院との合併話などで評判落としてるので、息子のことが心配なんだろうね。井川先生にしてみたら今は、まだ戻れないものね。沖田先生のそばで色々経験したいだろうし、深冬先生の病気とオペの事、柴田さんの事とかね。


016_20170304201059d56.jpg


井川パパにしてみたら、満天橋大学病院を継いでほしいと思ってるし、そのためにも春までに現場オンリーの医師として働くのか、この病院を継ぐ為に色々勉強していくのかを考えろと期限を決められた形になりました。厳しいことを突き詰められているね井川先生も。

茜ちゃんのエコー検査の結果が出たけど、両性の腫瘤と言われたけど、なんか気になってる沖田先生。
沖田先生は乳がんの疑いも考えられるというけど、ほかの先生は若すぎて乳がんなんて症例がないと、取り付く島もないという感じです。戸惑う先生たちにまずは違う検査をしてみることに。

再検査の事を茜ちゃんに言わないといけない深冬先生。なかなかしっかりした子供さんですね。
乳腺外科の児島先生は14歳での乳がんを真っ向否定してるけど、沖田先生も引き下がりません。
患者のためにというのなら苦痛を伴う、無駄な検査をすべ来てないと児島先生に
「無駄?診断確定するための検査です」
「いい?乳がん患者のうち、35歳以下はたったの2.5%。14歳で乳がんなんてありえないの」
「茜ちゃんの初潮は9歳で卵巣は機能してます。これまでにも、10代後半の乳がんの報告がなかったわけではありません。理論上、14歳で乳がんになることはありえます」
「実際に、14歳の症例はひとつもないの!」
堂々巡りになりそうなので小児外科部長が無理やり終わらせちゃったね。沖田先生納得いってないね。

夕方、戻ってきた井川先生は沖田先生に深冬先生のオペの方法見つかったかとたずねていますけど、小児の乳がんについての事調べているのにびっくり。そこへ、柴田ナースも用事でやってきました。(茜ちゃんのオペの事かな?)

021_2017030420170441e.jpg


「深冬先生、予定していたオペ、他の先生に代わってもらっているみたいですね」
井川先生、挙動不審です(笑)
「おぉ」
「もう、オペはやらないんですか?」
なんかしどろもどろに答えてる井川先生(笑)
「沖田先生は、深冬先生の脳のオペをするために、この病院にいるんですよね」
「…えっ?なんで?」
「ああ」
あたふたしてる井川先生(笑)
「見てればわかります」
「(笑)柴田さんにはかなわないなぁ~」
「そうですよ、こんな優秀なナースいませんよね」
「それで、どうなんですか?オペ。ずっと考えていたんですよね」
 三人で話が始まった。深冬先生がどんなオペを今望んでいるのかも。2人とも驚く。気分転換をうながす柴田さん。
さすがオペナース、現状を把握しながらも先を見て最善を促す。

「今から何かごちそうしてください」
「いやいや、柴田さん…」
「(笑)温かい物でも食べに行こうか」
「行きましょう。寿司がいいですね」
「温かい物って言ってるじゃ…(この時の柴田さんの表情が猪木みたいになってます(笑))」
「寿司好きなの?」
「はい。大好きです、寿司」

そして、案内されたのは「嘉月寿司」(笑)
前情報がないからか、滅茶苦茶失礼な発言連発の井川先生(>_<)
さらっと、実家だという沖田先生に驚く2人。ここでお調子者モード発動の井川先生(笑)
お父さん、きっと嬉しいんじゃないか?息子が仕事仲間を連れてきてくれたこと。(なかなか息子がどんな働きをしてるのか心配でも一光さんがあんな感じだもんね。一心パパ息子がちゃんとっ頑張ってるって)

美味しくお寿司をいただいていますね。それぞれの食べ方が面白いね。
「沖田先生って、寿司屋になろうと思わなかったんですか?」
「全然」
「寿司屋も結構むいてそうですけどねぇ」
「寿司屋なめんなぁ」
「ですよね。すみません」

どういうやりとりやねん(笑)面白いね。

「じゃあ、なんで医者になろうと思ったんです?」
「…井川先生は?」
「おれは…医者になろうと思ったことないですから。医者になるのが当たり前だったんで」
「ふ~ん(沖田&柴田)」

由紀さん怒ってるよ(笑)自分もそう思って生きてきた人だったからね。こういうところ由紀さん、井川先生のムカつくところなのよね(笑)

「こっちゃ、医者になりてぇって言われて、そりゃ~びっくりしたよ。本当に医学部へえるなんて思ってもみなかったから」
「俺の話いいから」
「えっ?勉強苦手だったんですか?あっ!一浪して日邦大ですもんね。でもですね、手術は本当にすごいですから。沖田先生は努力の人ですけど、それ以上にセンスと才能があるんですよねぇ~」
「センスと才能?(沖田父子)」
「ほんと、そうですよ」
「あ~、そう。そりゃ~、母ちゃんが死んだお陰だ」
「えっ⁉」
「冗談だよ。冗談。ごちそうさん。じゃあゆっくりしていって」

帰り道、柴田さんと井川先生。

044_2017030420144841a.jpg


「冗談じゃないよね。お母さんが亡くなったことがきっかけで、苦手だった勉強をしてまで医者になろうとしたって事でしょう」
「そうなんじゃない」
「どうしても医者じゃなきゃダメだったんだよね。なんかさぁ、俺そこでもう負けてるような気がすんだけど」
「今頃気付いたの?」
「プスッ~、柴田さんにはかなわないなぁ」

なんか、井川先生も複雑だよね。好きとか嫌いとかそれすらもなく、医者になることが当たり前でそれ以外の選択がない人生って。
今突き付けられている檀上病院から離れるのかどうなのかも、離れがたいしでも父親の言うことも理解できるだけに。

結局またすぐ戻ってきたのね病院に沖田先生。
10歳の乳がん患者の資料見つけたみたい。そして再びメールが。
そこには病気に対する解決方法は書かれてないけれど「初心に帰れ」というメッセージが。その意味とは…
段ボールに詰めたままの過去の小児外科の手術記録のファイリングを再度見直す沖田先生。

045_20170304201753af6.jpg



珍しく、羽村先生と実梨さんがBARに。
実梨さんから壮大にしっぽを振ったと言われるんだけど
「単にしっぽを振ったわけじゃないよ。昔は気の合うやつだったけど、もう、彼の考えにはついていけない。手に入らないなら、いっその事、失くしてしまえばいいなんて」
「私はその気持ち、わかるような気がします」

壮大さん、ちゃんと朝食作り続いてるね。
深冬さん、自分が辞めても小児科の事よろしくとお願い「勿論だよ」なんて口では言ってるけど、つぶす気満々なくせに・・・
沖田先生の部屋に深冬先生が入ってきた。
カリフォルニアで10歳の乳がん患者の資料があった。その上で児島先生に、再検査をさせてほしいとお願いしております。

まずは生研から始めようと児島先生。胸の検査を再度しないといけないことを茜ちゃんに正直に話す深冬先生。
後悔しないためにと話す深冬先生。きっと自分の事と重ねているんだろうね。

沖田先生も初心に戻り資料を見返していますね。
そして、忘れ内容、ボードに「初心に帰れ(BACK TO THE BASIC」の文字を書きました。今度は深冬先生のオペの為に心臓血管外科のファイルを見直す。

茜ちゃんの検査の結果、乳腺分泌がんという診断が。がんが小さいので完治の可能性は十分あると言うことで深冬先生もホッとしています。胆道拡張症と同時に手術したいと沖田先生。さぁ、本格的に茜ちゃんのオペのシュミレーションが始まりました。

夜、深冬先生は自宅で論文を書いています。間違った診断される子が少なるあるように、子供たちの未来に必ず役立つから書いておきたいという。明日の茜ちゃんのオペのシュミレーションをしている沖田先生。幾つか気になる資料をピックアップしています。

茜ちゃんの手術当日。まずは乳がんの方のオペが始まり無事終了。で引き続き、沖田先生の方のオペも始まりました。
こちらも無事終了。深冬先生は自分が手術の場にいないことでか、すごく寂しそうで切ない表情をしています。茜ちゃん目が覚めたのを待って深冬先生も茜ちゃんのところへ。

046_20170304201754ebf.jpg


沖田先生も、なんか浮かんできたみたい⁉脳の事ばかり考えていたことを、心臓と同じように考えたらなんかひらめいたみたい。この時のわかった瞬間の木村拓哉さんの表情の変化が素晴らしいですね。深冬先生に報告しようと思ったのに医局にいないよ?

深冬先生、手術室で玉結びの練習。沖田先生もやってきました。やっぱ手がしびれて来たりしてるのかな?自分が思うように動いてないみたい?
「なんで今になって気付いちゃったんだろう?今だから気付いたのかな?わたしね、医者の家に生まれてなかったら、医者にはならなかっただろうなと思ってたの。でも、違ってたみたい。わたし、自分が思ってた以上に医者だった。なんで茜ちゃんのオペ、あたしじゃなくて沖田先生がやってるんだろうって。そう思いながら見てました!はぁ~、もう、ここに来ることはない」
「まだ最後じゃない」
オペの方法見つけたって。心臓バイパスの応用を使えばと。でもそれってめちゃめちゃ難易度高そうじゃない?
深冬先生を絶対(医師として)戻すからと沖田先生が言ってる。俄然張り切って玉結びの練習を始める深冬先生と沖田先生の姿をモニター越しに見てる壮大さん。何考えてるんだ?

沖田先生、壮大さんにオペの方法を話しに来た。
本当に嬉しいの?どうなの?夜、深冬先生にリスキーだけど沖田先生を信じてオペ受けるんだなと再確認。

そして、茜ちゃんの症例の報告をして、院長も小児外科のこれからの発展を楽しみにしてると言い、副院長も思ってもないくせに盛り立てていこうなんてこと言っちゃったりしてますが、榊原弁護士がついに深冬先生の病気の事、暴露しちゃいましたよ!そしてその責任は副院長にあると。実梨さんの復習ですか?追い詰められたね壮大さん、どうしますかね。

戸惑う、沖田先生、井川先生、柴田ナース、初めて聞かされた羽村先生、板挟みの深冬先生、さて次回も色々波乱なことが怒りそうです。

スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
URL :
コメント :
パスワード :
管理者にだけ表示を許可する
 
Template designed by アクセラと+αな生活(ホノミ)

Powered by .