感じる存在感
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映画「関ケ原」関連情報
岡田准一さん主演、映画「関ケ原」で直江兼続を演じることになったようです。2017年8月26日公開の関連情報です。


公式サイト表紙001  


【松山ケンイチコメント】

原田監督のユーモアが大好きで、いつも楽しませていただいています。直江兼続をやらせていただきましたが、今までの直江兼続像から少し離れたところで楽しくやらせていただきました。尊敬する岡田さんと同志といえる間柄を演じる事ができて、素晴らしい経験をさせていただきました。


「関ケ原」特報



「関ケ原」公式サイトは
こちら
最終更新日:2017.3.28記述

2017.3.28記述
cinemacafenetより

岡田准一主演『関ヶ原』ビジュアル解禁!役所広司&有村架純らの劇中写真も

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岡田准一、役所広司、有村架純をメインキャストに迎え、『日本のいちばん長い日』の原田眞人監督がメガホンを取った『関ヶ原』。このほど「関ヶ原の戦い」を舞台に超豪華キャストが集う本作の、ティザービジュアル&劇中写真がお披露目された。

混乱を極めた戦乱の世。「官僚派」の代表格・石田三成(岡田准一)と「武断派」の武将たちは、豊臣秀吉が命じた「朝鮮出兵」をきっかけに対立を深めていった。豊臣家への忠義から立ちあがる三成と、天下取りの野望を抱く徳川家康(役所広司)。やがて名だたる大名が、三成率いる「西軍」(約10万)と、家康率いる「東軍」(約7万)に分かれ、後の世で“天下分け目の関ヶ原”と語られる通り、関ヶ原で歴史的節目の戦いに臨むこととなる。

三成と家康は、いかにして世紀の合戦に向かうのか? そして、命を懸けて三成を守る忍び・初芽(有村架純)との、密やかな“恋”の行方は…? 権謀渦巻く中、「愛」と「正義」を貫き通した“純粋すぎる武将”三成の戦いがいま、幕を開ける。

いわずと知れた歴史小説界の巨星・司馬遼太郎が生み出した小説「関ヶ原」を原作に、『駆込み女と駆出し男』『日本のいちばん長い日』など知られる名匠・原田監督がメガホンをとる本作。

このほど、公式サイトで解禁されたティザービジュアルには、岡田さん扮する石田三成が、「大一大万大吉」の旗印が入った軍旗を背景に関ヶ原の合戦に臨む、雄々しい姿を披露している。己に降りかかる厳しい戦況を見据えているかのような強烈な眼差しに、いったいどのような策で役所さん演じる徳川家康に挑むのか、ストーリーの展開が気になるビジュアルとなっている。

また、作品のキャッチコピーとして“「愛」と「野望」、激突!”と掲げられているとおり、男たちの熾烈な戦いに加え、恋愛模様も描かれるのでは…? と期待は高まる一方。さらに添えらえた「わずか6時間で決した史上最大の戦いは、その後の日本の歴史を大きく変えた戦国武将総出演で繰り広げる天下分け目の大合戦。今誰も見たことのない戦国の、扉が開く!」というフレーズには、歴史ファンならずとも興味を惹かれてしまうはず。

そして今回は、西軍・東軍含め豪華オールスターキャストが勢ぞろいした劇中写真も解禁! お披露目されたキャストは役所さん、有村さんをはじめ、島左近役の平岳大、小早川秀秋役の東出昌大、大谷刑部役の大場泰正、直江兼続役の松山ケンイチ、安国寺恵瓊役の春海四方、赤耳役の中嶋しゅう、花野役の中越典子、尼僧妙善役の壇蜜、井伊直政役の北村有起哉、福島正則役の音尾琢真、黒田長政役の和田正人、加藤清正役の松角洋平、蛇白役の伊藤歩、北政所役のキムラ緑子、前田利家役の西岡徳馬、豊臣秀吉役の滝藤賢一の総勢18名。日本映画界が誇る実力派キャストの顔ぶれを見るだけでも、本作のスケールの壮大さが伺える。

誰もが知る「関ヶ原の戦い」を日本映画史上初めて描く、戦国エンターテインメント超大作。岡田さんの三成をはじめ、それぞれの熱い想いを感じてみて。

『関ヶ原』は8月26日(土)より全国にて公開。



最初、あれ?ケンチャン何処❓\(゜ロ\)(/ロ゜)/
「いないじゃん!」と思って再度よく見たら…いたよ!
ってか…この方先日まで

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こ~んな感じで可愛くてさわやかな青年医師をしていたはず?
それが約400年前に遡るとこんな感じになっちゃいましたよ~


直江兼続


また、髭、自前ですね(笑)付け髭嫌いなのかしら?というかそういう人ですから(笑)
でも清盛様とも違い、ええ塩梅に中年な(中身、まだ30代前半だとは思えない仕上がり具合)感じでブッキーとも村上さん(真田丸)とも違う風味の直江兼続に仕上がっていて、逆に笑えてきちゃった(最初見つけられなかつた自分に対してもだけど)あともう少し動いている映像が見れるとなお嬉し…



2017.3.13記述
ザ・テレビジョンより

「関ヶ原」岡田准一&有村架純らの扮装姿初解禁! 迫力の合戦シーンも


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単行本・文庫を合わせた累計発行部数が580万部を超える、司馬遼太郎の原作を原田眞人監督のメガホンで実写映画化する「関ヶ原」。

大河ドラマ「軍師官兵衛」(2014年、NHK総合ほか)、映画「蜩ノ記」(2014年)以来の本格時代劇出演となる岡田准一、これまで数々の歴史上の人物を演じてきたが徳川家康役は初挑戦となる役所広司、本格時代劇初、さらには殺陣などのアクションにも初挑戦の有村架純と、まさに現代の日本映画界をにぎわす豪華キャストが大集結。

日本映画史上初めて描かれる「関ヶ原の戦い」が、空前絶後の戦国エンタテインメント超大作としてスクリーンによみがえる。そんな本作の特報映像が公式サイトでついに解禁された。

石田三成率いる西軍VS徳川家康率いる東軍、日本始まって以来最大となる合戦。緊張感あふれるせりふの数々が、まさに今始まろうとする天下分け目の大決戦を予感させ、さらには迫力の合戦映像も少しだけお披露目となる。

石田三成役の岡田、徳川家康役の役所、忍び初芽役の有村はもちろん、島左近役の平岳大、大谷刑部役の大場泰正、黒田長政役の和田正人、福島正則役の音尾琢真、井伊直政役の北村有起哉、加藤清正役の松角洋平、安国寺恵瓊役の春海四方、北政所役のキムラ緑子、蛇白役の伊藤歩、花野役の中越典子、尼僧妙善役の壇蜜、赤耳役の中嶋しゅう、前田利家役の西岡徳馬、直江兼続役の松山ケンイチ、豊臣秀吉役の滝藤賢一、小早川秀秋役の東出昌大と豪華キャストの扮装した姿も初解禁される。

戦国時代最大の天下分け目の合戦をスペクタクルに、そして感動的に描き切った今夏最大の話題作「関ヶ原」に、ワクワクドキドキが止まらなそうだ。

う~ん、岡田さんの石田三成の姿…どうも黒田なにがしとあんまり見目が変わらなような気もしないでもない(ファンの方ごめんなさい)そして探しましたよ我らが殿、の兼続姿を…おぉ、なかなか落ち着いた佇まいで「天〇人」の青臭い(ごめんなさい途中で挫折してしまったので中~後半の兼続さんしらないので)感じでもなく、かといって村上兼続のようにセコム兼続という雰囲気でもなく、彼らしくいい感じです(ビジュだけ見る段階では)。あとはしゃべった感じとか早く知りたい。でもこの雰囲気実年齢31歳には見えないねさすがです(現時点では32歳だけど撮影時は31歳ですからとりあえず)

公式サイトに特報がUPされていますので見に行ってみてくださいませ。


2017.3.6記述

映画.com ニュースより

“直江兼続”松山ケンイチ&“尼僧”壇蜜、岡田准一主演「関ヶ原」に参戦!

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岡田准一と原田眞人監督が初タッグを組む映画「関ヶ原」に、松山ケンイチと壇蜜が参加していることがわかった。松山は会津の武将・直江兼続役、壇蜜は尼僧妙善役を熱演している。

 故司馬遼太郎さんの原作は、現在までに単行本・文庫を合わせて累計発行部数580万部を超える大ベストセラー。1600年10月21日、天下取りを狙う東軍の徳川家康と、圧倒的に有利と言われた石田三成率いる西軍が戦った、戦国史上最大の天下分け目の決戦「関ヶ原の戦い」。映画では様々な権謀が渦巻く中、己の愛と正義を貫き通そうとした、岡田が演じる三成を中心に描いてる。役所広司が家康、本格時代劇初参加となる有村架純が三成に仕える伊賀の忍び・初芽に扮するほか、平岳大、東出昌大、中越典子、北村有起哉、伊藤歩、音尾琢真、和田正人、滝藤賢一、キムラ緑子、西岡徳馬ら演技派俳優陣が結集している。

 原田監督の「日本のいちばん長い日」にも出演した松山は「原田監督のユーモアが大好きで、いつも楽しませて頂いてます」と充実した日々を送っていた様子。三成と結託し、東軍側から家康を討ち取ろうとする兼続という役どころについて「今までの直江兼続像から少し離れたところ」で演じていたことを明かし、「尊敬する岡田さんと同志といえる間柄を演じる事が出来て、素晴らしい経験をさせて頂きました」と語っている。

 壇蜜が演じる尼僧妙善は、石田三成の右腕、島左近(平)と旧知の間柄という人物。短い出演ながらも役者として新境地を見せた壇蜜は「左近さまと三成さまの密談を見守らせていただきました。壮大な映画の景観を損ねぬようコッソリとおつとめした次第です。どうぞお楽しみください」とコメントを寄せている。

まさかの直江兼続とは…自分的に予想していた(というかこんな役だったらと思ったのは)小早川秀秋とかと思ったらそれは東出さんなので、誰だろうと思ったらびっくりぽんでした。昨年の真田丸の村上さんの直江兼続がお見事だったのでどうなんだろうと心配したりしておりますが、直江状のシーンは果たしてあるのか?しっかりとお館様を守れるのか?その辺も楽しみにしたいと持っていますが早くビジュアルみたいよね~。原田監督のこと好きだから自分で参加したいと今回もアプローチしたのかな?それとも原田監督がお声かけてくれたのかしら?「日本の一番長い日」の時は自分からなんでもいいからとお願いしたみたいだけど、メイキングでも本当に楽しそうに演技プラン話していましたからね。楽しみです。

そして岡田さん主演作となると、やはり気になるのがひらパーが今回どう仕掛けてくるか楽しみでならない。きっとまた映画とコラボして色々やらかしてくれるだろう(超ひらぱー兄さんが岡田さんである限りは)ので楽しみ楽しみ。



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