感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
7月21日公開予定のアニメ映画「怪盗グルーのミニオン大脱走」に怪盗バルタザール・ブラットの日本語吹き替えで出演することになりました。

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松山ケンイチ コメント

楽しい仕事が出来て嬉しく思っています。
山田康雄さんが吹き替えも俳優業の一つとおっしゃっている意味を痛感しながらも楽しんでやっています。
皆さんにも楽しみにして頂きたいです。



『怪盗グルーのミニオン大脱走』本予告映像


公式サイトは
こちら

最終更新日:2017.6.22


2017.6.22記述
シネマカフェネットより

宮野真守&福山潤『怪盗グルー』に参戦!吹替キャスト発表

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7月21日(金)より日本公開される、イルミネーション・エンターテインメントが贈る『怪盗グルー』シリーズ最新作『怪盗グルーのミニオン大脱走』。この度、本作に登場する新たな敵の声を務める松山ケンイチに続き、いとうあさこ、山寺宏一、宮野真守、福山潤が日本語吹き替えキャストとして参加することが決定した。

バナナが大好きな黄色いやつら、ミニオンを筆頭に人気を集めた『怪盗グルー』シリーズ。最新作となる本作では、未だかつてない最強のライバル怪盗が登場。グルーも知らなかった、家族の秘密とは? そして、ミニオンたちはボスのグルーと決別し、新たな最強・最悪のボス探しの旅へ!? シリーズ史上最大のスケールで繰り広げられる、笑いと興奮と感動の物語が描かれる。

すでに本作の日本語吹き替えキャストには、『怪盗グルーの月泥棒 3D』からグルーの声を務めてきた笑福亭鶴瓶、アグネスの声を務めてきた芦田愛菜、『怪盗グルーのミニオン危機一発』でルーシーの声を務めた中島美嘉、そして新たな敵バルタザール・ブラット役を松山さんが担当することが決定しているが、このほど新たな日本語吹き替えキャストが発表。

ハリウッド映画の声優は初挑戦となるいとうさんが演じるのは、グルーとルーシーが所属する反悪党同盟の新たなリーダーとなる女性ヴァレリー。劇中では、バルタザール・ブラットを取り逃がしてしまったグルーとルーシーに、大声でクビを言い渡す冷徹で野心あふれる性格のキャラクターを熱演。また、本作で明らかになるグルーの双子の兄弟ドルーの執事フリッツ役を、“七色の声を持つ男”山寺さんが演じる。礼儀正しいフリッツは、ドルーの願いを叶えるために、劇中では命がけ(!?)でグルーの家を訪ね、2人の再会を実現させるという役どころ。

今回の出演に「私のような悪声をご指名いただき、興奮と喜びととまどいで軽くパニックになりました(笑)」と心境を明かすいとうさん。役については、「グルーの人生をゆさぶる役です。イイ女、できる女感を大事にしました(笑)」とコメント。本シリーズでは、『怪盗グルーの月泥棒 3D』のベクター役を始め、『怪盗グルーのミニオン危機一発』『ミニオンズ』にも出演している山寺さんは、「本当に魅力満載の『怪盗グルー』シリーズ! グルーを始めとする個性的なキャラクターたち、テンポの良さ、秀逸なギャグ、ホロッとさせる三姉妹、言わずもがなのミニオンズ! 新作ではグルーの双子の兄弟ドルーが登場するとのこと! 個人的にはグルーとドルーの掛け合いが楽しみで仕方ありません!」と魅力を語った。

また、松山さん演じるバルタザール・ブラットの相棒、ロボットのクライヴを演じるのは、『怪盗グルーのミニオン危機一発』を始め、『ペット』や『SING/シング』とイルミネーション作品の常連とも言える宮野さん。さらに、街で開催される伝統的なお祭りでマーゴと恋に落ち、求婚するにまで至ってしまうピュアな少年ニコ役を、「コードギアス 反逆のルルーシュ」「xxxHOLiC」「暗殺教室」「おそ松さん」など様々な人気作に出演するも、イルミネーション作品へは初参加となる福山さんが演じる。

宮野さんは、「『怪盗グルー』シリーズの魅力は、やはり個性あふれるキャラクターたちだと思います。今回もドルーやバルタザールなど、一癖も二癖もあるキャラクターが登場し、僕も爆笑しながら収録させていただきました(笑)」と収録をふり返り、「おそらく、初めて“箱型ロボット”の声を担当したのではないでしょうか(笑)。どんな仕上がりになっているか、どうぞ、お楽しみに!」とコメント。福山さんは、「長く愛されるこのシリーズに参加させていただきましてとても光栄です。私が演じましたニコは、見た目は太ましく個性的で大変ユニークかつ愛らしい人物です。今作を楽しみにして下さっています皆様にも楽しんでいただけますと幸いです」と役どころをアピールした。

グルーのプロモはどうなるのか気になる今日この頃。久しぶりにケンちゃんと愛菜ちゃん一緒の舞台に立つのかしらねぇ。


2017.6.20記述
リアルサウンドより

刑務所入りしたミニオンたちが囚人服でやりたい放題 『怪盗グルーのミニオン大脱走』本予告映像

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7月21日に公開されるイルミネーション・エンターテインメント最新作『怪盗グルーのミニオン大脱走』より、本予告映像と本ポスタービジュアルが公開された。


 本作は、『怪盗グルーの月泥棒』(2011)、『怪盗グルーのミニオン危機一発』(2013)に続く、『怪盗グルー』シリーズ最新作。グルーにとっての最強のライバル怪盗バルタザール・ブラットの登場や、グルーも知らなかった家族の秘密、そしてグルーと決別したミニオンたちの新たなボス探しの旅を描く。

 公開された本予告は、グルー役の笑福亭鶴瓶、アグネス役の芦田愛菜、ルーシー役の中島美嘉、バルタザール役の松山ケンイチが参加した吹替版。新たなボス探しの最中に警察に捕まり刑務所入りし、白と黒のシマシマの囚人服に身を包んだミニオンたちが、刑務所にいる囚人たちを配下に置き、やりたい放題する様子や、本作から登場するミニオンたちのリーダー的存在の“メル”が、決別したグルーをふとした瞬間に思い出し、二人の思い出を思い返す姿などが収録されている。

 一方の本ポスタービジュアルには、腕に”GRU LIFE(グルー無しじゃ生きられない)”のタトゥーが入ったメルの睨みを利かせた姿が捉えられている。


この怪盗グルーのシリーズは結構好きですね。今回は劇場に観に行きますよ当然ですけど(笑)
このシリーズを見るときには最初のシーズンから吹き替え版を観ますね。(基本的に洋画などは字幕で観るタイプですけど)
バルタザール一体どんなキャラ(少しはわかりますけど)なのか楽しみですね♪あと、プロモーションはどうなるのかな?その辺も気になるとこですよね。



2017.5.22記述
シネマトゥディより

松山ケンイチ、洋画アニメ声優に初挑戦!『怪盗グルー』第3弾で悪党に!


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大ヒット作『ペット』『SING/シング』などのイルミネーション・エンターテインメントが手掛ける『怪盗グルー』シリーズの最新作『怪盗グルーのミニオン大脱走』で、俳優の松山ケンイチが、グルーの新たな敵バルタザール・ブラットの日本語吹き替えを務めることに決定した。洋画アニメーション作品、そしてハリウッド映画の吹き替えに初挑戦となる松山は、「楽しい仕事が出来て嬉しく思っています。(「空飛ぶモンティ・パイソン」の)山田康雄さんが吹き替えも俳優業の一つとおっしゃっている意味を痛感しながらも楽しんでやっています。皆さんにも楽しみにして頂きたいです」とコメントを寄せている。


 シリーズ第3弾にあたる本作は、アグネス、イディス、マーゴの姉妹と家族になったグルーが、突如として現れた怪盗バルタザール・ブラットによって思わぬ事態に直面するさまを笑いと感動を交えながら、これまでにないスケールで描き出す。
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 松山が声を担当したブラットは、1980年代のテレビシリーズ「EVIL BRATT」で世界征服を企む子供悪党を演じた元天才子役。その番組が打ち切りになってしまったことをきっかけにハリウッドから忘れられてしまい、復讐のために当時を彷彿させる1980年代ファッション&ヘアスタイルに身を包み、「キーター(ギター+キーボード)」「ルービックキューブ」といった破壊的な武器で、史上最強の敵としてグルーの前に立ちはだかる。
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 なんと松山は、劇中で大人になったブラットだけでなく子供時代、思春期、さらにはブラットが変装する小太りのポンプーなど、幅広いキャラクターを演じ分けている。併せて公開された日本語吹き替え版の予告映像では、1980年代音楽に合わせ軽快なステップでダイヤモンドを奪おうとするブラットをノリノリで好演しているのがわかる。
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 本作の配給会社・東宝東和も、「松山ケンイチさんは、幅広い様々な役柄をこなし、毎作品で違った顔を見せてくれる素晴らしい方です。子供時代から大人まで、さらには変装して全くの別人にもなるバルタザール・ブラットという難しいキャラクターを演じ分けできるのは、松山ケンイチさんしかいないと思い、オファーしました」とキャスティングした理由について語っている。
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 そのほかのボイスキャストは、『怪盗グルーの月泥棒』からグルーの声を務めてきた笑福亭鶴瓶、アグネスの声を務めてきた芦田愛菜、そして『怪盗グルーのミニオン危機一発』でルーシーの声を務めた中島美嘉が続投する。日本でも“ミニオン旋風”を巻き起こしている人気シリーズの最新作に実力派の松山が加わり、ますます勢いが増しそうだ。(編集部・石神恵美子)
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映画『怪盗グルーのミニオン大脱走』は7月21日より全国公開


東宝さんよくお分かりで嬉しい限りでございます。久しぶりに芦田愛菜ちゃんとも再会するのかしら?
どんなブラットを見せてくれるのか楽しみしかない(笑)


映画ナタリーより

松山ケンイチが80年代風ファッションの悪役に、「怪盗グルー」吹替版の予告公開

「怪盗グルーのミニオン大脱走」の日本語吹替版キャストが発表され、松山ケンイチが出演していることが明らかに。あわせてYouTubeにて吹替版の予告編が公開された。


「怪盗グルー」シリーズ第3弾となる本作では、新たな怪盗バルタザール・ブラットが現れ、大騒動が巻き起こる。松山がブラットに声を当てるほか、前作に続いて笑福亭鶴瓶、芦田愛菜、中島美嘉がキャストに名を連ねた。

ブラットは1980年代の人気テレビシリーズ「EVIL BRATT」で世界征服を企む悪党を演じた元子役スターというキャラクター。しかし彼の番組は打ち切られ、忘れられた存在となってしまう。過去にしがみつき、1980年代風のファッションに身を包むブラットは、ギターとキーボードを組み合わせた“キーター”やルービックキューブなどを武器に、グルーたちの前に立ちはだかる。予告編には、マイケル・ジャクソンのヒット曲「Bad」にあわせて、ノリノリでダンスを披露するブラットの姿が。

かつて「空飛ぶモンティ・パイソン」を観て吹替の力に感銘を受けたという松山は、同作の吹替キャスト・山田康雄の言葉を引き合いに出し、「山田康雄さんが吹き替えも俳優業の一つとおっしゃっている意味を痛感しながらも楽しんでやっています」とコメントを寄せた。

「怪盗グルーのミニオン大脱走」は7月21日より全国でロードショー。

なかなか楽しそうに吹き返していますよね(笑)これは松山家の子供たちもさぞ喜ぶことでしょうね。
私もこのグルーのシリーズは好きですので公開がとても楽しみです♪

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