感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
2017.7.26記述
Realsoundより

現在大ヒット公開中の『怪盗グルーのミニオン大脱走』と、7月29日に発売される『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて』のコラボレーションが実現。『ドラゴンクエスト』のスライムが登場する、『怪盗グルーのミニオン大脱走』のエンドソング、ファレル・ウィリアムスの「イエロー・ライト」日本版ミュージックビデオが公開された。

 『ミニオンズ』『SING/シング』のイルミネーション・エンターテインメントが贈る、『怪盗グルー』シリーズ最新作となる本作は、グルーにとっての最強のライバル、バルタザール・ブラットの登場や、グルーも知らなかった家族の秘密が描かれる。7月21日に公開された日本では、公開3日間で観客動員数60万5,748人、興行収入7億5,101万円を記録し、初登場1位の大ヒットスタートを記録している。


 「イエロー・ライト」日本版ミュージックビデオでは、ミニオンやバルタザールに加え、『ドラコンクエスト』でおなじみのモンスター“スライム”が出現。ミニオンたちが駆け巡る8ビットの世界に現れたスライムたちが、ファレルの行く手を阻もうと、『ドラゴンクエスト』の世界さながらに飛び跳ね、ミニオンたちに負けず大暴れする姿が確認できる。映像の最後には、バルタザールのロボットが現れ、吹替キャストの松山ケンイチがバルタザールの声で決め台詞「ボクちゃん、悪い子ちゃん!」を披露している。

 また、『ドラゴンクエストXI』の公式サイトで実施されている応援施策「みんなのスライム」特設ページでは、イルミネーション・エンターテインメントが直々にデザインした”ミニオンスライム”が登場している。


怪盗グルーのミニオン大脱走』エンド・ソング♪
ファレル・ウィリアムス「イエロー・ライト」日本版 ミュージック・ビデオ



日本バージョン、嬉しいジャマイカスルメイカ。
観ました?観ました?バルタザールのきめ台詞。英語版にはそういうのあったたかあぁ…
なんだかとにかくうれしい。何度も観ちゃうわ。映画見る前に、英語バージョンのPVを見たときには
さほどどうと思わなかったけど、映画見た後改めて見ると楽しい気持ちになっちゃう。不思議(笑)

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