感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
今年は大竹しのぶさんと司会頑張ったのでしょうか?(笑)


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サンスポより


大竹しのぶ、初司会で緊張の松ケンに気配り「台本にないこと言ってごめんね」…ブルーリボン賞授賞式

東京映画記者会(報知新聞社など在京7紙)が主催する「第60回(2017年度)ブルーリボン賞」の授賞式が8日、東京・内幸町のイイノホールで行われた。

 司会を務めたのが、昨年の主演男女賞コンビ、大竹しのぶ(60)と松山ケンイチ(32)。

 幕が上がると、両手を大きく振って観客に笑顔を見せた2人。松山が「こういう場所で司会をするのは初めてなんですけど、お通夜みたいにならないように頑張りたいです」と言うと、大竹も「松山君も司会業で頑張ってくれると思う」と昨年の自身の受賞作「後妻業の女」の題名にかけて、笑いを誘った。

 「去年の司会の大泉洋さんは『来年は受賞者として戻ってくる』と言っていたのに、戻ってこれなかったですね」と大竹が苦笑すると、松山も「(去年)うるさ過ぎて、記者さんたちからNGが出たんじゃないですかね」と笑わせた。

 大竹が緊張気味の松山に「台本にないこと言って、ごめんね」と気遣うシーンもあった。

運よく参加された皆様。どんな様子だったのかお聞かせください。
まずは一方まで。




大竹しのぶ&松山ケンイチ、自由な司会に受賞者がタジタジ ユースケ・サンタマリアが助け舟【第60回ブルーリボン賞】


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