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感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
2018.12.29記述
クランクイン!より

“平成最後の年末”である2018年の年の瀬。今年のテレビドラマを振り返ってみると、社会現象を巻き起こした作品や話題をさらったものも多かった。そこで、今回は1月期(2018年1~3月)から、注目を集めたドラマを振り返ってみたいと思う。

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(中略)

ネットを中心に大きな反響を呼んだのは、深田恭子と松山ケンイチが主演した『隣の家族は青く見える』(フジテレビ)。奈々(深田)、大器(松山)夫婦が住む集合住宅“コーポラティブハウス”を舞台に、家族や人間関係を描いたドラマで、特に注目されたのは渉(眞島秀和)と朔(北村匠海)の同性愛カップルだ。同性愛の社会的側面に真正面から向き合い、明るく、そしてリアルな悩みを織り込みながら映し出して好感を誘った。さらに、不妊治療や子連れ再婚など、現代ならではの悩みも提示し、多くの視聴者の共感を集めた。(文:嶋田真己)


なんやかんや書かれて最後に「となかぞ」の話題が入ってて嬉しい。
でもなんだかすごい前の作品のように感じてしまうよね~。
このあとすぐ眞島さんは「おっさんずラブ」だったんですよね(笑)
放送前はどんな物語になるのかわからなかったし、始まってもキャラクターに一喜一憂しながらも大器と奈々の夫婦が可愛すぎてたまりませんでしたよね~。

来年はどんなお仕事してくれるんだろうなぁ~
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