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2019.12.27記述

株式会社つみき(代表取締役社長:鈴木貴幸、本社:東京都目黒区)が運営する国内最大級の映画とドラマのレビューサービス「Filmarks(フィルマークス)」は、サービス内のデータに基づいた「2019年 映画・ドラマ満足度ランキング」を発表いたしました。

2019年(1月1日から12月25日までの間)に、国内の映画館で公開された映画、国内で放送・配信されたドラマを対象に、Filmarksのデータをもとにした「満足度(★スコア)ランキング」を算出しました。


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2019年邦画満足度ランキング
1位:『宮本から君へ』★4.15[9月27日公開]
2位:『プロメア』★4.06[5月24日公開]

3位:『コンフィデンスマンJP』★4.04[5月17日公開]
4位:『アルキメデスの大戦』★4.00[7月26日公開]
5位:『劇場版 おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~』★3.934[8月23日公開]
6位:『ONE PIECE STAMPEDE』★3.930[8月9日公開]
7位:『見えない目撃者』★3.91[9月20日公開]
8位:『キングダム』★3.88[4月19日公開]
9位:『七つの会議』★3.858[2月1日公開]
10位:『新聞記者』★3.854[6月28日公開]

※上記は、2019年12月25日時点のレビュー数が、5,000件以上投稿されている邦画を対象としたランキングです。​


全文はこちら

アンケートとはちょっと違うけれど…
とりあえず、映画部門だけご紹介。
私も利用しているFilmarks(フィルマークス)ですが、数多ある中で1位と2位が個性的な2作品。そしてそのどちらにもかかわっているのがわれらの殿(王子)ケンちゃんです。

「プロメア」公開前日祭の舞台挨拶上映会の時、劇場に来ていた人があまりに少なく、心配しましたが、公開されてから応援上映そして延長に次ぐ延長の上映、様々な企画、4DX上映、今も英語吹き替え上映なども燃え上がり続けております。

「宮本から君へ」も現在、色々肉を相手取って訴訟を起こそうと(ピエール瀧さん出演に関して助成金が貰えなくなったことで)運動などもあるみたいですが、魂と魂のぶつかり合いの作品が映画ファンが支持してくれた結果なんでしょうね。

私はこの10位の中で劇場で見たのは「アルキメデスの大戦」「見えない目撃者」どちらも面白かったですね。
Filmarks(フィルマークス)は結構他のレビューサイトよりも本当に映画やドラマが好きな人が多いと思います。
今年の締めくくりに嬉しい報告でした。




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